ロイヤルストレートフラッシュ、
しっかりDVD鑑賞しましたよ。
感動したり、鳥肌立ったり、涙したり、
かっこええなーって100回ぐらい思ったり(笑)
やっぱポルノすごいね!
今日はpink目線からの
ロイヤルストレートフラッシュ分析にお付き合いください!
お手元にDVDがある人も、ない人も、
持っているけど大事に大事に取っておいて
まだ観てない人も(笑)
※DVD内容のネタバレがありますので、
ご覧になりたくない方はUターン、プリーズ!
ではいつものように~
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!
☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
では参りましょう。
今回はテーマごとにランキング形式で。
『ライブアレンジ BEST 3』
1.「ハート」
曲のイントロが何の曲か分からないときほど
期待に胸膨らませて、それが分かった時感動するよねー。
ハートは全編、やばかった。
歌も演奏も映像もアレンジも照明も。とにかくすばらしい!
2.オープニング登場~「今宵、月が見えずとも」
始まる時のワクワク感はどこにも譲れないものがあるよね。
特に今回のオープニングでは
今までの曲名が流れた画像から『今宵~』に
つながっていく感じが感慨深かったし、かっこよかった!
3.「ギフト」
晴一さんのギターソロから始まったアレンジで、
全く「ギフト」とつながりもしなかった意外性が◎
『感動 BEST 3』
1.「シスター」~エンドロール
あのMCの流れからの「シスター」はね・・・
強い決意をして踏み出したことを知ることができて
改めてよかったなと思いました。
この重みは忘れません。
最後の曲名が流れていく映像も鳥肌立つ。
積み重ねってすごいなっていう感動と、
10年間、華々しい部分もあったけど
その裏にあった紆余曲折と。
ポルノグラフィティが込めた思い(曲)に
ただただ感動。そして感謝。
2.「ハート」から「あなここ」の流れ
「ハート」で涙が溜まって溜まって、
「あなここ」でドワーって感じだよね。
ああ、泣ける・・・うぅうううう
3.「東京ランドスケープ」で最後に東京タワーが出来上がる瞬間
♪そう ここにきて ずいぶん時は経った
思ったより やれてる ほめてあげよう
東京タワーと夜景。鳥肌。
思ったよりどころかかなりやれてます、
頑張ったねポルノグラフィティ!
『LED画面の映像 BEST 3』
1.「リンク」のマルチアングル
このままPVでもいけちゃうぐらいの完成度だよね~
目が目が目が目が・・(無限)
どっちの目かな?
あっきん、ハルちゃん、あっきん、ハルちゃん・・
って考えながら見てると吸い込まれてしまう(笑)
あとハルちゃんの髪型のBefore Afterを見比べられます(笑)
2.「ミュージックアワー」のマルチアングル
かわゆい二人、あんなテレビショッピングあったら
買いまくると思う(笑)
3.「ハート」の晴一さんの絵
絵があることで感動をより倍増させたね。ああ、ホロリ
『晴一さんのギタープレイ BEST 3』
1.「ハート」のソロ
ほっんとに胸にしみた。
ギタリストとして表現者として最高にかっこいいと思った。
2.「サウダージ」のソロ
レスポールを弾いてる晴一さんはすごくセクシーだよね(笑)
特にこの曲は全開!(笑)
毎回心奪われます。うふふ
3.didgedilli
やっぱギタリストとしての見せ場だからー(笑)
『お茶目な昭仁くん BEST 3』
1.「Mアワ」で腰を振る昭仁くん
2.「Mアワ」で一生懸命ダイアルする昭仁くん
3.「Mアワ」で晴一くんの後ろでおどけてみせる昭仁くん
詳細はDVDのMアワで!(笑)
番外
「センラバ」でテープが発射。
「テープばっかり見んでわしも見てよ!」と
テープに嫉妬する昭仁くん
貪欲(笑)
『エロい昭仁くん BEST 4』←3つに絞りきれなかったワン
1.首筋から耳もとが映ってる横顔のアップ
マニアックすぎ?だってだってぇ~!(笑)
2.急に襟を立てた「リンク」
かっこいいの知っててやった確信犯(笑)
3.「ネオメロ」の汗だくで一生懸命に歌う昭仁くん
ギリギリな感じがいい。
倒れてしまうんじゃないか心配になっちゃうぐらい
一生懸命な感じがいい(笑)
4.「センラバ」のいつものこねくり回すところ
セクシーというか、もう笑えるけどね(笑)
番外
そのセクシー昭仁くんを密かに狙っているネギ氏の目(笑)
コラー!(笑)
代々木3日目、4日目で急接近。
まさかチューするとはよぉぉぉ(←まだ言ってる)
アタシだってまだなのによぉぉ(←コラ)
アンコールの「プリセイ」でポルノとネギさんの3人で
弾くところで、超接近してるじゃん。
超ネギ氏楽しそうだしー、嬉しそうだしー(笑)
「もう明日はやってやるぜ!」っていう風にしか
アタシには見えない!オオカミ!(笑)
『ポルノの歴史に残る名言集①』
晴一
「これは出し惜しみしとる場合じゃないし
やるしかないですよ。
やるしかないですよ。
やるしかない夜のことを
やるっきゃナイトって言います」
「やるっきゃナイトですか?」
客「イエー!!」
×3回
「やるっきゃー?」
客「ナイトー!」
『ポルノの歴史に残る名言集②』
アンコール、メンバー紹介MCにて
昭「えー、彼に僕は高校時代、ね
500円を借りて、まだ返してません」
「ということを最近言ったんですが、
あるファンの方がいろいろ計算してくれまして、
高校2年に借りたとすると
そっから19年ぐらい経ってるとして、
年5%の金利というか
あの~・・なんねぇ、金利というか、あれよ、
ちょっとあれ言葉が出てこん」
客「利子ー」
昭「利子がつくとしてー、19年経ってると1475円になってる
みたいです」
「いつか返す!
on ギター!」
客「ハルイチー!」
晴「誰が利子5%じゃって言うたん?
年に100%で計算せんと」
昭「ほっほー(苦笑)」
晴「100%じゃったら1年間で1000円なんじゃろ?
で1000円になったので次の年は2000円になる!
ほん次の年はお前!・・たぶん、
お前の車、俺のもんみたいになる」
昭「この悪徳業者ー!」
晴「骨の髄までしゃぶってやるぜ!!!」
きゃ~~~ひゃっはっはっは(大喜び)
ということで、
DVD『ロイヤルストレートフラッシュ』で
骨の髄までしゃぶられたpinkの勝手にランキングを
お送りいたしました~
皆さんの勝手にランキングもあれば是非教えてねん~♪
2009年11月7日土曜日
2009年10月19日月曜日
10/12、晴一さんが選ぶポルノグラフィティの映画の配役は
10/12、晴一さんのカフェイン11。
いぐさんからいただいた情報で
いても立ってもいられなくて
久々にカフェイレレポートします。
ナツキさんはまだ戻って来ないのでしょうかぁ?
お~い!(呼) ←無邪気に呼んでみる(笑)
荒削りですが、
ではではいつものように~
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!
・・・オープニング・・・
「今日は体育の日でしたね」
(観客)そーですね ←どっかで見たフレーズ
「僕の変化に今浪くんは気がつきましたか?
ポルノグラフィティ、ギター晴一です」
今浪サン「変化に?アイテムとかじゃなくて?」
「アイテムとかです」
「今見た見た目ですよ」
「・・・メガネ?」
「メガ・・あー当たりですね!
この微妙な間違い探し(笑)」
「はははは!(笑)」
メガネ、メガネ、メガネ(←浮き足だってる)
「メガネする人分かると思うけど、
新しいメガネって意外に、こう、嬉しいんじゃけど、
あの~・・こう、冒険できない自分もいるわけよ。
で、今回のメガネは、メインのメガネを踏んづけて
しまったから、だからメインのメガネを買うときに
ホントひとつも冒険できずに、もう、
フツーなわけ!
『フツーのメガネください』って言ったぐらいの」
「(笑)」
「だから、新しいのに気持ちが盛り上がらない。
でもメガネってさー、
ちょっと特長的なんやると、メガネキャラになっちゃう
じゃないですか」
アラレちゃんとか、のび太くんとか(それはアニメキャラ)
「ちょっと笑瓶さんみたいな」
あ、そっちの(笑)
「だからメガネキャラにならないように、
オシャレキャラでっていうのが
非常に難しいとこなんじゃけどー。
今回はそういう意味では大失敗してる」
「あ、失敗ですか?(笑)」
「フツーすぎてね、おニューの嬉しさがないっていうね」
・・・フリートーク・・・
「ビールの次に何か別のお酒を飲めと言われたら、
日本酒熱燗なポルノグラフィティ晴一が
お届け中のカフェイン11です」
え、そうなの?
日本酒も似合いますね~
最近アトリエで仕事をするのに煮詰まりぎみの晴一さん。
「じゃけ、代表格は伊坂幸太郎さんがずーっと仙台の
コーヒーショップまわる~っていう、」
スタバとかで書いちゃってるそうですね。
仙台で見かけたことナッシングですが。
「で、それをやってみたの」
カフェで。それはヤバイですね(←何が)
「今やってるのよ、ずっと」
えー!もったいない・・・
その素敵なお姿をデッサンしにそのカフェに行きたい(笑)
「あの~、近くの、・・カフェ?
カフェでも目が届くカフェだと、店員さんの。
長いことおるけぇさ。水とか換えられたらやなわけよ。
水とか換えられないタイプのカフェ」
セルフサービス的なカフェ的な?
「それは難しいサジ加減なんじゃけど、
例えばスタバとかじゃと、ちょっとキャピキャピした
雰囲気があるじゃん、分からんけど(笑)」
えー、そっかなぁ??(笑)
今「はいはいはい(笑)」
「そういう雰囲気もいらんのよ(笑)
ずーっと2時間そこに行ったら書くしかないっていう
時間がほしいわけだから。
で、たまたま見つけたんがー、」
「あの~・・あったんよ」
ええ、どこですかね?(メモメモ)
「入り口でコーヒーだけ買うたら、全然、
ほっといてくれるっていうか何もしてくれんっていう。
でもそこはすごくやりやすくて」
そりゃどこかは内緒です(メモメモ)
・・・やっぱりぃ?(笑)
「昼間通いよるけぇ、わし。
だから仕事もはかどるんじゃけどー。
なかなかそういうところにずっと居座ることがなかったけぇ、
おもしろいね~、カフェおる人ね。いろんな人おるね」
そうそう、おもしろいですよね。
「英語勉強しよる人、個人レッスン受けよる人も多いし~。
例えば、
隣りすごいずーっとカウンターみたいな席があって
隣りに写真立てが立っとるわけ。
その写真の内容は、コックさんの記念撮影みたいな。
コックさんが10人ぐらい並んで腕組みしてる写真を
立てながら中国語勉強しとる人とかー、
この人は何でこれを立ててるんだ?!とか、
そんな中でやっぱりこう、
俺盗み聞きしよるわけじゃないけども
やっぱこう、なに・・微妙な距離感の男女の会話って
やっぱ耳に入ってくるやんか」
あー、自然とダンボになる(笑)
「昨日か、行った時に後ろで、男女がいたわけですよ。
もうどっちも距離を詰めるに詰められない状態。
ロシア語をやる人らしんじゃけど、
先輩とロシア語の何か関係の後輩」
むしろしっかり聞いてる(笑)
「で、2時間もおると、最初後輩の女の子がね
ですます調で、
『ロシアに行かれたら、ナントカ大学のあの先生
ご存知ですよね?』
『ああ、知ってる知ってるよ。
すごくこういうクセがあって』とかそういう話」
「客観的に聞いてくと、
明らかに女の子のほうが気があるわけ」
「恋は盲目じゃないけど、
第三者が聞くと丸分かりなんね、あれ。
やっぱ声がちょっとピンク色なわけ」
やっだん、きゃははははーん、バレました?(笑)←ピンク色
「先輩じゃけー、ずっとですます調なんじゃけど
1時間ぐらいわし仕事しとったら、
ちょいちょいタメ語が入ってくるわけよ(笑)
たぶん気持ちも通ってきたんじゃろね(笑)」
「なら男のほうも先輩の立ち位置を守ってるのに、
ちょっと降りてくる瞬間があるわけよ」
「あの恋の進み方って~、
やっぱこう客観的にみよるとーおもしろいし、
本人達は分からんのやろね」
「とにかくカフェは人間模様がおもしろくて
とにかく刺激になっていいなーと思っています」
次回作は
ロシア語か先輩後輩の恋心が
歌詞の中に入っちゃいそうですかね?(笑)
・・・月刊音話・・・
リスナー(埼玉県・うちの犬をまゆげ犬にしたことのあるなつさん)
「晴一さんに聞きたいのはギタリストあるあるです。
私は、
思い切ってピックを投げたら思ったより飛ばなかった
があるあるかな~と思っているんですけど、
どうですか?」
あ、ここのところが今回レポを書きたい衝動に駆られた
部分です。いぐさん、タイムリーな話題提供ありがとう
ございます(笑)
「それがかっこ悪いから俺は投げないです」
えー、そんなネガティブぅ~!!ブウブウ
「やっぱね、あれどうだろ。
やっぱ練習せんといけんけ、あれ」
じゃあしてよぉ~!しようよー練習。
っつーかいつも投げたら慣れるからぁ~(←しつこい)
「しかもさ、日本には消防法っつーのがあって」
やだぁ、そういう難しいこと言い出すの、
何かどっかのオジサンみたいじゃーん(笑)←コラ
「客席から何メートルかあけんといけんみたいなのがあって。
特にハードルが高いわけ。
ドームとかでそんな客席までピック届かそうと思ったら
おもりつけんといけんよ、あれ。
粘土つけて投げんといけんぐらいのー、
じゃけなかなかピックは届かんけぇね・・・」
じゃ、粘土つければいーじゃん☆(笑)
やだそしたら、指紋もついてくるね、うふふ(←ポジティブ)
リスナー(福岡県・ゆういちさん)
「晴一さんはギターをたくさん持っていらっしゃいますが、
墓場まで持っていきたいギターはありますか?
僕は料理人なのですが父にもらった包丁を墓場まで
持っていきたいと思っています」
「今ギター作ってるんですよ、僕」
おお!そろそろおいとましようかと思ってたけど
こりゃレポート続行だ(笑)
「個人ギタークラフト工房ってのがあるんじゃけど、
そこにいってこういう・・ジャズマスターをオーダーして
色もオーダーして作ってるんですけども」
ほー!!
「墓場まで持っていきたいっていうか
あるんよー、わしも。
レスポールの古いのも持っとるしー、
ストラトも持っとるし、あのマーチンの古いのも
持っとるし。けど、マーチンの古いのなんて、
アコースティックギターなんて、
ホンマによう燃えそうじゃけど、棺おけとか入れたら。
あの・・どういうんじゃろ・・
墓場まで持っていっちゃいけないと思ってんの。
やっぱこう、古い楽器ってのは数が少なくなっていくし、
それは誰かが大事に弾いてきたけー、
50年前のギターが今わしの手元にあって
わしが弾けるわけだし。で、
改造されたり色塗られたり何か知らんけど棄てられたり
みたいなんが絶対いっぱいあるやつん中で、
大事にされてきた楽器が今残っとるわけで。
で、わしが大事にして、ま、・・死ぬか、?
もう絶対ギター弾かんって決めるか、?分からんけど。
そういう時にはまたそん時のギタリストにそういう
古いヴィンテージ、
もう二度と生まれないヴィンテージ楽器は
渡さんといけんと思ってんの。
じゃけ壊すべきではないしー、
コンディション悪くするべきではないしー、
わしがお金出して買って、わしのもんじゃけど、
でもやっぱ今は預かっとるっていうイメージが。
そのヴィンテージ楽器に関してはすごくおっきいですね」
はぁ~、いい話聞けたなぁ。よかった~。
そうか、すばらしいね。
ヴィンテージものの話だけど、普段使ってる楽器も
より一層大事にしよう。
「で、持っていきたい、一本ぐらい天国に俺がいく時に
持っていきたいとしたらー・・あ~ん・・・
ま、最初に買ったギブソンのアレかな、
黒いスタンダードのレスポールかな。
まだあの、当時の彼女にお金借りて買って
まだネックの半分ぐらいのお金しか返してないんじゃけど。
ふはははは(笑)大丈夫かな?(笑)」
まだ、って返すつもり本気でないでしょ?(笑)
大丈夫かな?ってどういう意味で・・・?(笑)
「でもそうやって
最初にギブソンのレスポールを買うってのは
14万円ぐらいなんじゃけどね、
で今使ってるレスポールから
考えるとやっぱすごいボディも重くてさ、
コンディションも悪いんじゃけど。
やっぱそれ、かな?
それを天国まで持っていって、
琵琶でも弾いてるお釈迦様と
セッションでもしてやるぜ!」
天国ロックンロールだぜ(笑)
♪『It's on my mind』
・・・リスナーの辞書・・・
テーマは
「11年目のポルノグラフィティにお願いしたいこと」
リスナー(ゆりのさん)
「ファンを海外に連れてって」
一緒に行きたいねー!
晴一さんがライブを海外でやるとしたらどこに行きたい?
「ハワイ!」
じゃ、決定(笑)
南の島でMアワ、NaNaNaサマーガール、賛成!(笑)
マネージャーさん、マジでうまいこと組んでくださいよ。
晴一さん本人ノリノリ乗り気なんで。
リスナー(まほさん)
「映画になってほしい」
ポルノグラフィティの半生記的な映画がイメージだそうで。
「俺役の平岡祐太あたりがやるんだろうねー」
思い切って爽やかなイケメン選びましたね(笑)
「よーし、晴一行こ~う!っつって、
昭仁役の温水さんあたりがーついてくんじゃろうね!」
ぬっくんか!(笑)
ぬぬぬ☆ぬっくんガールとしてはスルーできない(笑)
昭仁くんがぬっくん・・・全く共通点が見えてこないし!(笑)
今「平岡さんと温水さん?!(笑)」
「あんな感じじゃったけねー、昭仁高校時代ん時ね」
あんなに産毛でのっぺr・・(笑)
映画『ハンサムスーツ』みたい(笑)
高校時代が温水さん風だったらどんだけ変貌とげたんだ、
っていう話だから(笑)
「問題は温水さんが(出演依頼を)受けてくれるかっていう。
祐太は大丈夫やと思うけど」
そんな仕事の依頼があったらお願いです
ぬっくん、・・・受けないで(笑)
・・・ちょっと報告・・・
「今週14日はうちのボーカル昭仁くんの
バースデーのようですけども、
僕はこの日仕事で一緒になるんでしょうか?
久々に餃子の王将でもおごりましょうか?
(間)・・・はい、
では次は時間までこちらを紹介しましょう!」←完スルー
(笑)
っていうか、
本人曰く14日に生まれた節もあるって話だけど
誕生日は15日ですよね(笑)
・・・もっと面白い話ないん?・・・
リスナー(たけままさん・36)
「晴一さんはゲームのやめ時っていつでしたか?
最近小学2年生の息子がゲームにハマり始めて
1日1時間って約束なのに、あとちょっとって言って
続けてしまうので困っています」
「確かにね~、1日1時間じゃとね~・・」
晴一さんは、
ゲームのやめ時をまだ迎えていませんもんね(笑)
「わし22時間ぐらいやるけぇね。ハマると」
そりゃ、・・・ヤバイ。
アタシはすぐに飽きちゃうな~ゲームって・・・。
ゲームが終わった時、今までの時間
もったいなかったなぁって後悔するなー。
レポートは以上です!
(エンディング、
何て言ってるのか聞き取れませんでした)
「俺が・・15日は・・アレが・・」
って言ったような???(笑)
でも今回おもしろい話聞けてよかった~。
ピックを投げる話、カフェの聞き耳立ててる話、
ギターの話、映画の配役の話やら、ね(笑)
いぐさんからいただいた情報で
いても立ってもいられなくて
久々にカフェイレレポートします。
ナツキさんはまだ戻って来ないのでしょうかぁ?
お~い!(呼) ←無邪気に呼んでみる(笑)
荒削りですが、
ではではいつものように~
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!
・・・オープニング・・・
「今日は体育の日でしたね」
(観客)そーですね ←どっかで見たフレーズ
「僕の変化に今浪くんは気がつきましたか?
ポルノグラフィティ、ギター晴一です」
今浪サン「変化に?アイテムとかじゃなくて?」
「アイテムとかです」
「今見た見た目ですよ」
「・・・メガネ?」
「メガ・・あー当たりですね!
この微妙な間違い探し(笑)」
「はははは!(笑)」
メガネ、メガネ、メガネ(←浮き足だってる)
「メガネする人分かると思うけど、
新しいメガネって意外に、こう、嬉しいんじゃけど、
あの~・・こう、冒険できない自分もいるわけよ。
で、今回のメガネは、メインのメガネを踏んづけて
しまったから、だからメインのメガネを買うときに
ホントひとつも冒険できずに、もう、
フツーなわけ!
『フツーのメガネください』って言ったぐらいの」
「(笑)」
「だから、新しいのに気持ちが盛り上がらない。
でもメガネってさー、
ちょっと特長的なんやると、メガネキャラになっちゃう
じゃないですか」
アラレちゃんとか、のび太くんとか(それはアニメキャラ)
「ちょっと笑瓶さんみたいな」
あ、そっちの(笑)
「だからメガネキャラにならないように、
オシャレキャラでっていうのが
非常に難しいとこなんじゃけどー。
今回はそういう意味では大失敗してる」
「あ、失敗ですか?(笑)」
「フツーすぎてね、おニューの嬉しさがないっていうね」
・・・フリートーク・・・
「ビールの次に何か別のお酒を飲めと言われたら、
日本酒熱燗なポルノグラフィティ晴一が
お届け中のカフェイン11です」
え、そうなの?
日本酒も似合いますね~
最近アトリエで仕事をするのに煮詰まりぎみの晴一さん。
「じゃけ、代表格は伊坂幸太郎さんがずーっと仙台の
コーヒーショップまわる~っていう、」
スタバとかで書いちゃってるそうですね。
仙台で見かけたことナッシングですが。
「で、それをやってみたの」
カフェで。それはヤバイですね(←何が)
「今やってるのよ、ずっと」
えー!もったいない・・・
その素敵なお姿をデッサンしにそのカフェに行きたい(笑)
「あの~、近くの、・・カフェ?
カフェでも目が届くカフェだと、店員さんの。
長いことおるけぇさ。水とか換えられたらやなわけよ。
水とか換えられないタイプのカフェ」
セルフサービス的なカフェ的な?
「それは難しいサジ加減なんじゃけど、
例えばスタバとかじゃと、ちょっとキャピキャピした
雰囲気があるじゃん、分からんけど(笑)」
えー、そっかなぁ??(笑)
今「はいはいはい(笑)」
「そういう雰囲気もいらんのよ(笑)
ずーっと2時間そこに行ったら書くしかないっていう
時間がほしいわけだから。
で、たまたま見つけたんがー、」
「あの~・・あったんよ」
ええ、どこですかね?(メモメモ)
「入り口でコーヒーだけ買うたら、全然、
ほっといてくれるっていうか何もしてくれんっていう。
でもそこはすごくやりやすくて」
そりゃどこかは内緒です(メモメモ)
・・・やっぱりぃ?(笑)
「昼間通いよるけぇ、わし。
だから仕事もはかどるんじゃけどー。
なかなかそういうところにずっと居座ることがなかったけぇ、
おもしろいね~、カフェおる人ね。いろんな人おるね」
そうそう、おもしろいですよね。
「英語勉強しよる人、個人レッスン受けよる人も多いし~。
例えば、
隣りすごいずーっとカウンターみたいな席があって
隣りに写真立てが立っとるわけ。
その写真の内容は、コックさんの記念撮影みたいな。
コックさんが10人ぐらい並んで腕組みしてる写真を
立てながら中国語勉強しとる人とかー、
この人は何でこれを立ててるんだ?!とか、
そんな中でやっぱりこう、
俺盗み聞きしよるわけじゃないけども
やっぱこう、なに・・微妙な距離感の男女の会話って
やっぱ耳に入ってくるやんか」
あー、自然とダンボになる(笑)
「昨日か、行った時に後ろで、男女がいたわけですよ。
もうどっちも距離を詰めるに詰められない状態。
ロシア語をやる人らしんじゃけど、
先輩とロシア語の何か関係の後輩」
むしろしっかり聞いてる(笑)
「で、2時間もおると、最初後輩の女の子がね
ですます調で、
『ロシアに行かれたら、ナントカ大学のあの先生
ご存知ですよね?』
『ああ、知ってる知ってるよ。
すごくこういうクセがあって』とかそういう話」
「客観的に聞いてくと、
明らかに女の子のほうが気があるわけ」
「恋は盲目じゃないけど、
第三者が聞くと丸分かりなんね、あれ。
やっぱ声がちょっとピンク色なわけ」
やっだん、きゃははははーん、バレました?(笑)←ピンク色
「先輩じゃけー、ずっとですます調なんじゃけど
1時間ぐらいわし仕事しとったら、
ちょいちょいタメ語が入ってくるわけよ(笑)
たぶん気持ちも通ってきたんじゃろね(笑)」
「なら男のほうも先輩の立ち位置を守ってるのに、
ちょっと降りてくる瞬間があるわけよ」
「あの恋の進み方って~、
やっぱこう客観的にみよるとーおもしろいし、
本人達は分からんのやろね」
「とにかくカフェは人間模様がおもしろくて
とにかく刺激になっていいなーと思っています」
次回作は
ロシア語か先輩後輩の恋心が
歌詞の中に入っちゃいそうですかね?(笑)
・・・月刊音話・・・
リスナー(埼玉県・うちの犬をまゆげ犬にしたことのあるなつさん)
「晴一さんに聞きたいのはギタリストあるあるです。
私は、
思い切ってピックを投げたら思ったより飛ばなかった
があるあるかな~と思っているんですけど、
どうですか?」
あ、ここのところが今回レポを書きたい衝動に駆られた
部分です。いぐさん、タイムリーな話題提供ありがとう
ございます(笑)
「それがかっこ悪いから俺は投げないです」
えー、そんなネガティブぅ~!!ブウブウ
「やっぱね、あれどうだろ。
やっぱ練習せんといけんけ、あれ」
じゃあしてよぉ~!しようよー練習。
っつーかいつも投げたら慣れるからぁ~(←しつこい)
「しかもさ、日本には消防法っつーのがあって」
やだぁ、そういう難しいこと言い出すの、
何かどっかのオジサンみたいじゃーん(笑)←コラ
「客席から何メートルかあけんといけんみたいなのがあって。
特にハードルが高いわけ。
ドームとかでそんな客席までピック届かそうと思ったら
おもりつけんといけんよ、あれ。
粘土つけて投げんといけんぐらいのー、
じゃけなかなかピックは届かんけぇね・・・」
じゃ、粘土つければいーじゃん☆(笑)
やだそしたら、指紋もついてくるね、うふふ(←ポジティブ)
リスナー(福岡県・ゆういちさん)
「晴一さんはギターをたくさん持っていらっしゃいますが、
墓場まで持っていきたいギターはありますか?
僕は料理人なのですが父にもらった包丁を墓場まで
持っていきたいと思っています」
「今ギター作ってるんですよ、僕」
おお!そろそろおいとましようかと思ってたけど
こりゃレポート続行だ(笑)
「個人ギタークラフト工房ってのがあるんじゃけど、
そこにいってこういう・・ジャズマスターをオーダーして
色もオーダーして作ってるんですけども」
ほー!!
「墓場まで持っていきたいっていうか
あるんよー、わしも。
レスポールの古いのも持っとるしー、
ストラトも持っとるし、あのマーチンの古いのも
持っとるし。けど、マーチンの古いのなんて、
アコースティックギターなんて、
ホンマによう燃えそうじゃけど、棺おけとか入れたら。
あの・・どういうんじゃろ・・
墓場まで持っていっちゃいけないと思ってんの。
やっぱこう、古い楽器ってのは数が少なくなっていくし、
それは誰かが大事に弾いてきたけー、
50年前のギターが今わしの手元にあって
わしが弾けるわけだし。で、
改造されたり色塗られたり何か知らんけど棄てられたり
みたいなんが絶対いっぱいあるやつん中で、
大事にされてきた楽器が今残っとるわけで。
で、わしが大事にして、ま、・・死ぬか、?
もう絶対ギター弾かんって決めるか、?分からんけど。
そういう時にはまたそん時のギタリストにそういう
古いヴィンテージ、
もう二度と生まれないヴィンテージ楽器は
渡さんといけんと思ってんの。
じゃけ壊すべきではないしー、
コンディション悪くするべきではないしー、
わしがお金出して買って、わしのもんじゃけど、
でもやっぱ今は預かっとるっていうイメージが。
そのヴィンテージ楽器に関してはすごくおっきいですね」
はぁ~、いい話聞けたなぁ。よかった~。
そうか、すばらしいね。
ヴィンテージものの話だけど、普段使ってる楽器も
より一層大事にしよう。
「で、持っていきたい、一本ぐらい天国に俺がいく時に
持っていきたいとしたらー・・あ~ん・・・
ま、最初に買ったギブソンのアレかな、
黒いスタンダードのレスポールかな。
まだあの、当時の彼女にお金借りて買って
まだネックの半分ぐらいのお金しか返してないんじゃけど。
ふはははは(笑)大丈夫かな?(笑)」
まだ、って返すつもり本気でないでしょ?(笑)
大丈夫かな?ってどういう意味で・・・?(笑)
「でもそうやって
最初にギブソンのレスポールを買うってのは
14万円ぐらいなんじゃけどね、
で今使ってるレスポールから
考えるとやっぱすごいボディも重くてさ、
コンディションも悪いんじゃけど。
やっぱそれ、かな?
それを天国まで持っていって、
琵琶でも弾いてるお釈迦様と
セッションでもしてやるぜ!」
天国ロックンロールだぜ(笑)
♪『It's on my mind』
・・・リスナーの辞書・・・
テーマは
「11年目のポルノグラフィティにお願いしたいこと」
リスナー(ゆりのさん)
「ファンを海外に連れてって」
一緒に行きたいねー!
晴一さんがライブを海外でやるとしたらどこに行きたい?
「ハワイ!」
じゃ、決定(笑)
南の島でMアワ、NaNaNaサマーガール、賛成!(笑)
マネージャーさん、マジでうまいこと組んでくださいよ。
晴一さん本人ノリノリ乗り気なんで。
リスナー(まほさん)
「映画になってほしい」
ポルノグラフィティの半生記的な映画がイメージだそうで。
「俺役の平岡祐太あたりがやるんだろうねー」
思い切って爽やかなイケメン選びましたね(笑)
「よーし、晴一行こ~う!っつって、
昭仁役の温水さんあたりがーついてくんじゃろうね!」
ぬっくんか!(笑)
ぬぬぬ☆ぬっくんガールとしてはスルーできない(笑)
昭仁くんがぬっくん・・・全く共通点が見えてこないし!(笑)
今「平岡さんと温水さん?!(笑)」
「あんな感じじゃったけねー、昭仁高校時代ん時ね」
あんなに産毛でのっぺr・・(笑)
映画『ハンサムスーツ』みたい(笑)
高校時代が温水さん風だったらどんだけ変貌とげたんだ、
っていう話だから(笑)
「問題は温水さんが(出演依頼を)受けてくれるかっていう。
祐太は大丈夫やと思うけど」
そんな仕事の依頼があったらお願いです
ぬっくん、・・・受けないで(笑)
・・・ちょっと報告・・・
「今週14日はうちのボーカル昭仁くんの
バースデーのようですけども、
僕はこの日仕事で一緒になるんでしょうか?
久々に餃子の王将でもおごりましょうか?
(間)・・・はい、
では次は時間までこちらを紹介しましょう!」←完スルー
(笑)
っていうか、
本人曰く14日に生まれた節もあるって話だけど
誕生日は15日ですよね(笑)
・・・もっと面白い話ないん?・・・
リスナー(たけままさん・36)
「晴一さんはゲームのやめ時っていつでしたか?
最近小学2年生の息子がゲームにハマり始めて
1日1時間って約束なのに、あとちょっとって言って
続けてしまうので困っています」
「確かにね~、1日1時間じゃとね~・・」
晴一さんは、
ゲームのやめ時をまだ迎えていませんもんね(笑)
「わし22時間ぐらいやるけぇね。ハマると」
そりゃ、・・・ヤバイ。
アタシはすぐに飽きちゃうな~ゲームって・・・。
ゲームが終わった時、今までの時間
もったいなかったなぁって後悔するなー。
レポートは以上です!
(エンディング、
何て言ってるのか聞き取れませんでした)
「俺が・・15日は・・アレが・・」
って言ったような???(笑)
でも今回おもしろい話聞けてよかった~。
ピックを投げる話、カフェの聞き耳立ててる話、
ギターの話、映画の配役の話やら、ね(笑)
2009年10月13日火曜日
9/8、晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!⑤
④~リーダーはどっちだ?
からの続きです!これでやっとこ完結です。
・・・ジングル・・・
♪BGM『Mugen』
昭「ポルノグラフィティ、デビュー10周年スペシャル、
岡野昭仁とぉ~」
晴「新藤晴一!」
昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン!」
・・・
さて、ここからは「キーワードトーク」。
さっきは通販ネタでガッツリ持っていかれてしまった
MC昭仁さんでしたが、今回は昭仁さんチョイスです。
選んだテーマは「兄弟」。
昭「あなたは兄がいらっしゃいますけども」
晴「いますよ」
「兄ちゃんからの影響って何かあるの?
何かあんまりそんな感じはしないんじゃけど」
「あの~僕は二つ上の兄がいて、
僕がヤセのノッポみたいな、で兄ちゃんが、よくあるじゃん
対比みたいなんが、ちょっと背が・・低くはないんだけど
ま、ずんぐりむっくりな。まあの、長男らしい長男、
次男らしい次男って感じじゃったんだけど」
「うん」
「例えばこう、ポルノにもファンクラブがあるじゃん。
で、自分はファンクラブには入ったことがないわけよ。
ちっちゃい頃から」
「ほうほうほうほう」
「でやっぱファンクラブに入ってくれる人の気持ちを
分かろうとする時に、周りを見渡すと、
あ、兄ちゃん入ってたなと思って」
「おう」
「二つ上のずんぐりむっくりな兄ちゃんが
あの、おニャン子クラブの、
こニャン子クラブに入っとって~(笑)」
「ははははは、なるほど(笑)あっはっは!」
こ、こニャン子クラブ(笑)
「そんなにおニャン子クラブが好きなんだ!って
ことの好きさ加減も、そのラバップに入ってくれて
応援してくれてる人の気持ちも分かろうとする、
それは大きいね」
「なるほどね」
「おニャン子クラブはいいけど、
兄ちゃん、こニャン子はー?!
アンタ、こニャン子は~?」
「ははははは!(笑)」
「うちは姉が二人ですよ」
「ふん(頷)」
「ま、あの~、あれよねー、
姉ちゃんがやっとることは
何か全部大人がやっとることと言うか、
自分よりちょっと上のオシャレなものは姉ちゃんの
世代から受け取るというか、
それがオシャレと思ってたからね。
うちの姉ちゃんはイケてると、
ちっちゃい頃は思ってたから」
「どっちとも?」
「どっちとも。
で、姉ちゃんの音楽聞いてるものとかー、
ファッションなり、なんなん、なに、
筆箱こんなん持ってますみたいな、
そんなんもー、何かイケてると思ってたからね(笑)
そういう影響はありますよ」
かわいい弟よ(笑)
晴「結構上なんだっけ?」
昭「一番上が6つ上。次が4つ上か」
「小学校3、4年ときで、姉ちゃんが中学ぐらいじゃろ?
ちゃう、もう高校か。
高校に入っとったらもう洋楽なんですよ」
「それぐらい違うとそうかもね」
「カルチャークラブとかデュランデュランとか。
そういう影響とかはありますよ、音楽的な影響は」
「あの、一番上の姉ちゃんはライブ来たことあるん?」
「あるよ、一番上じゃろ、あるある」
「一番目と二番目がおってー、お前そっくりじゃんか~」
「そう、似とるね」
「よく・・あの・・
アメリカの大統領とかの被るやつあるじゃん(笑)」
「ははははははは!お面ね(笑)」
「そうそうそう(笑)あれぐらいお前にそっくりじゃん」
「似とるね、確かにね(笑)」
「じゃけ、ライブ会場来たら絶対姉ちゃんって分かると
思うんよ!」
「バレるかな・・・?」
「二人目は分からんと思うんじゃけどー、
一番上はホントそっくりよね~!」
「ま、よう似とるわ、確かに」
「自分の職場とかでもー、絶対言うてないらしいんよ。
俺の姉じゃっていうことは。
でもね、姉ちゃんも絶対何も聞かれても言わんって
決めてるんじゃけど、薄々なんか、仲良くなって話してみると、
向こうから言ってくるんだって。
実はお姉さんは、ポルノグラフィティの人のお姉さん?って
聞かれるらしい。それもうバレとるらしい」
「それも、聞く人も、プッてなりながら?(笑)」
「プッて、そっくりだから(笑)」
同じ顔のお姉さん、見かけてみた~い!
次は晴一さんが選んだキーワード、「布団」です。
昭「ふとーん?!ふとんで行きますか?!」
晴「いやもう、眠りってすごい」
「あ~なるほどね」
「大人って布団の質を気にする。枕とかね」
「えーっとね、最近いいベッドを買ったらやっぱ違うね」
「いいベッド?
ふーん、あっそう!あっそう!(←そんなに興味なし)
どんなベッド買ったの?」(←投げやり)
「フカフカのベッドを買いましたよ」
ふーん(笑)
「枕の話したかったな~、
ベッド買ったとか、あんまいらないな~(苦笑)」
「なるほどね、ふははは(笑)
枕は~、低反発のとか嫌いなんです。
ピョーンと高反発のがいいんです」
そんな、そんなところでもドM発揮しなくても~(笑)←コラ
「そば殻みたいな?」
「うん、そば殻っちゅーかね、
あるんですよ、そういうのが。
何かね、なんちゅうのゼリーみたいなのが。
簡単に言えば!」
「へぇ~」(←それほど興味なし)
「・・もっとまぁ、違いますよ、布だから、
布っちゅうか、そういう素材だからゼリーではないけど、
ポヨンポヨンポヨーンっていう、
高反発でかえってくる感じの、ある」
ゼリーだけどゼリーじゃない
ポヨンポヨンポヨーンって(笑)
「ウォーターベッドみたいなこと?」
「ま、ウォーター・・・ウォーターでもないけど(←グダグダ)
ま、ちょっとフカフカ・・フカフカとはまた違う、
ぷるんぷるんした枕!」
「なるほど!次行こう」(←バッサリ侍)
「次行こうか、ふふ(苦笑)
地雷を踏んだか?自分で」
「『芸能界』にしようや!」(←完全にスルー)
「いいですね、芸能界!」(←全くめげない)
では「芸能界」でございます。
「これカテゴリーとして、芸能界というのは~
ミュージシャンの僕らみたいなのも含まれるのですか?」
「芸能人ではないけど~、芸能界にはいるんじゃないかな」
「何かねー、すごく微妙な線なんじゃけど、
芸能人ではいたくない感はあるんだよね~。
分からんよ、それがなんなんか分からんけども」
「ふんふん、そうね」
「やっぱ俺ら田舎におってテレビの世界というのは~、
すごく遠い世界だったわけで~、それを考えると何か
芸能人って自分達が憧れてた昔のテレビの世界と
いうことでは、もうほど遠い世界じゃったわけじゃんか。
そこに自分がいるとは未だには思えん」
「そうそうそうそう。考えたら、あー・・
考えたら、いるんだなって思う」
「あ、ま、そうやね。
周りが俺らのことを見て、ま、挨拶、この前もいっぱい
人がおって、知っとったっていう意味ではね」
0251
からの続きです!これでやっとこ完結です。
・・・ジングル・・・
♪BGM『Mugen』
昭「ポルノグラフィティ、デビュー10周年スペシャル、
岡野昭仁とぉ~」
晴「新藤晴一!」
昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン!」
・・・
さて、ここからは「キーワードトーク」。
さっきは通販ネタでガッツリ持っていかれてしまった
MC昭仁さんでしたが、今回は昭仁さんチョイスです。
選んだテーマは「兄弟」。
昭「あなたは兄がいらっしゃいますけども」
晴「いますよ」
「兄ちゃんからの影響って何かあるの?
何かあんまりそんな感じはしないんじゃけど」
「あの~僕は二つ上の兄がいて、
僕がヤセのノッポみたいな、で兄ちゃんが、よくあるじゃん
対比みたいなんが、ちょっと背が・・低くはないんだけど
ま、ずんぐりむっくりな。まあの、長男らしい長男、
次男らしい次男って感じじゃったんだけど」
「うん」
「例えばこう、ポルノにもファンクラブがあるじゃん。
で、自分はファンクラブには入ったことがないわけよ。
ちっちゃい頃から」
「ほうほうほうほう」
「でやっぱファンクラブに入ってくれる人の気持ちを
分かろうとする時に、周りを見渡すと、
あ、兄ちゃん入ってたなと思って」
「おう」
「二つ上のずんぐりむっくりな兄ちゃんが
あの、おニャン子クラブの、
こニャン子クラブに入っとって~(笑)」
「ははははは、なるほど(笑)あっはっは!」
こ、こニャン子クラブ(笑)
「そんなにおニャン子クラブが好きなんだ!って
ことの好きさ加減も、そのラバップに入ってくれて
応援してくれてる人の気持ちも分かろうとする、
それは大きいね」
「なるほどね」
「おニャン子クラブはいいけど、
兄ちゃん、こニャン子はー?!
アンタ、こニャン子は~?」
「ははははは!(笑)」
「うちは姉が二人ですよ」
「ふん(頷)」
「ま、あの~、あれよねー、
姉ちゃんがやっとることは
何か全部大人がやっとることと言うか、
自分よりちょっと上のオシャレなものは姉ちゃんの
世代から受け取るというか、
それがオシャレと思ってたからね。
うちの姉ちゃんはイケてると、
ちっちゃい頃は思ってたから」
「どっちとも?」
「どっちとも。
で、姉ちゃんの音楽聞いてるものとかー、
ファッションなり、なんなん、なに、
筆箱こんなん持ってますみたいな、
そんなんもー、何かイケてると思ってたからね(笑)
そういう影響はありますよ」
かわいい弟よ(笑)
晴「結構上なんだっけ?」
昭「一番上が6つ上。次が4つ上か」
「小学校3、4年ときで、姉ちゃんが中学ぐらいじゃろ?
ちゃう、もう高校か。
高校に入っとったらもう洋楽なんですよ」
「それぐらい違うとそうかもね」
「カルチャークラブとかデュランデュランとか。
そういう影響とかはありますよ、音楽的な影響は」
「あの、一番上の姉ちゃんはライブ来たことあるん?」
「あるよ、一番上じゃろ、あるある」
「一番目と二番目がおってー、お前そっくりじゃんか~」
「そう、似とるね」
「よく・・あの・・
アメリカの大統領とかの被るやつあるじゃん(笑)」
「ははははははは!お面ね(笑)」
「そうそうそう(笑)あれぐらいお前にそっくりじゃん」
「似とるね、確かにね(笑)」
「じゃけ、ライブ会場来たら絶対姉ちゃんって分かると
思うんよ!」
「バレるかな・・・?」
「二人目は分からんと思うんじゃけどー、
一番上はホントそっくりよね~!」
「ま、よう似とるわ、確かに」
「自分の職場とかでもー、絶対言うてないらしいんよ。
俺の姉じゃっていうことは。
でもね、姉ちゃんも絶対何も聞かれても言わんって
決めてるんじゃけど、薄々なんか、仲良くなって話してみると、
向こうから言ってくるんだって。
実はお姉さんは、ポルノグラフィティの人のお姉さん?って
聞かれるらしい。それもうバレとるらしい」
「それも、聞く人も、プッてなりながら?(笑)」
「プッて、そっくりだから(笑)」
同じ顔のお姉さん、見かけてみた~い!
次は晴一さんが選んだキーワード、「布団」です。
昭「ふとーん?!ふとんで行きますか?!」
晴「いやもう、眠りってすごい」
「あ~なるほどね」
「大人って布団の質を気にする。枕とかね」
「えーっとね、最近いいベッドを買ったらやっぱ違うね」
「いいベッド?
ふーん、あっそう!あっそう!(←そんなに興味なし)
どんなベッド買ったの?」(←投げやり)
「フカフカのベッドを買いましたよ」
ふーん(笑)
「枕の話したかったな~、
ベッド買ったとか、あんまいらないな~(苦笑)」
「なるほどね、ふははは(笑)
枕は~、低反発のとか嫌いなんです。
ピョーンと高反発のがいいんです」
そんな、そんなところでもドM発揮しなくても~(笑)←コラ
「そば殻みたいな?」
「うん、そば殻っちゅーかね、
あるんですよ、そういうのが。
何かね、なんちゅうのゼリーみたいなのが。
簡単に言えば!」
「へぇ~」(←それほど興味なし)
「・・もっとまぁ、違いますよ、布だから、
布っちゅうか、そういう素材だからゼリーではないけど、
ポヨンポヨンポヨーンっていう、
高反発でかえってくる感じの、ある」
ゼリーだけどゼリーじゃない
ポヨンポヨンポヨーンって(笑)
「ウォーターベッドみたいなこと?」
「ま、ウォーター・・・ウォーターでもないけど(←グダグダ)
ま、ちょっとフカフカ・・フカフカとはまた違う、
ぷるんぷるんした枕!」
「なるほど!次行こう」(←バッサリ侍)
「次行こうか、ふふ(苦笑)
地雷を踏んだか?自分で」
「『芸能界』にしようや!」(←完全にスルー)
「いいですね、芸能界!」(←全くめげない)
では「芸能界」でございます。
「これカテゴリーとして、芸能界というのは~
ミュージシャンの僕らみたいなのも含まれるのですか?」
「芸能人ではないけど~、芸能界にはいるんじゃないかな」
「何かねー、すごく微妙な線なんじゃけど、
芸能人ではいたくない感はあるんだよね~。
分からんよ、それがなんなんか分からんけども」
「ふんふん、そうね」
「やっぱ俺ら田舎におってテレビの世界というのは~、
すごく遠い世界だったわけで~、それを考えると何か
芸能人って自分達が憧れてた昔のテレビの世界と
いうことでは、もうほど遠い世界じゃったわけじゃんか。
そこに自分がいるとは未だには思えん」
「そうそうそうそう。考えたら、あー・・
考えたら、いるんだなって思う」
「あ、ま、そうやね。
周りが俺らのことを見て、ま、挨拶、この前もいっぱい
人がおって、知っとったっていう意味ではね」
0251
2009年10月9日金曜日
9/8、晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!④~リーダーはどっちだ?~
9/8、昭仁さんのANN。
まだやっていましたこのレポート(笑)
一ヶ月以上前のラジオ、
旬もやや過ぎつつあるのを感じつつ
張り切ってレッツラゴー!
9/8、晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!③
からの続きをどうぞ~
・・・ジングル・・・
♪BGM『Mugen』
昭「ポルノグラフィティ、デビュー10周年スペシャル、
岡野昭仁とぉ~」
晴「新藤晴一!」
昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン!」
息合ってるじゃん!(笑)
・・・
だいぶ前のことだからちょっと忘れていましたが(笑)、
そうそう二人はリーダーの座を争って一応対決してました。
第2ラウンド、
「ゴルフパッド対決」です!
なんと、ラジオで見えないことをいいことに
スタッフが用意したゴルフパッドは
紙に穴らしきものが書いてある程度の手作り・・・
穴が開いていないので、近くまでボールを寄せられたほうが
勝利となるそうです。
では、先攻の晴一さんです!
晴「さくら風に行くね」(←声がすごい遠い)
昭「上原・・上原じゃないわ(笑)、横峰さくら風に、はい」
コン
昭「あー、早いんですよ!」
でも結局壁に当たって跳ね返ってピッタリだそうです。
昭「はい、ではマイクを晴一に渡します」
晴「へぇ~、何かいいね、こういう悪ノリっていいよね」
昭「AMレーディオでしょ?」(←声がすごい遠い)
晴「何か、マイク渡されてね(笑)」
昭「行きまーす!」
コン
晴「はい!打ちました。
お~お~おーーー、お~?お」
昭「あー、また微妙なとこ、これ?」
晴「俺のを追い越したけど・・・」
昭「俺のほうが勝ちらしいわ!」
晴「なんで??」
昭「ふふふ(笑)シノが言った。
新藤のは跳ね返ってきたやつじゃけ、
だめらしいんよ」
晴「別に、べーつに、
ゴルフで横の斜面に跳ね返って
返ってきたって~!!」(←かなりご立腹)
昭「はい!ということでここは岡野昭仁の
勝ちということで~す」
パンパカパーン!(効果音)
昭「あ、ここでCM行くんだ・・」
晴一さんの反論するスキなし(苦笑)
・・・ジングル・・・
♪BGM『ミュージックアワー』
昭「全国36局ネットでオンエア!」
昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン!」
・・・
昭「あの~、うちのマネージャー高橋大輔くんが今日
着ているTシャツ見ました~?
天然ですよ、あれ・・」
晴「そうよね」
「え、”Don't listen to the radio.” っていう・・」
「ふふふは(笑)」
「今日はTシャツを着て(笑)、」
「パンクだよね、アイツ(笑)」
「ふはっはっはっはっは!(大爆笑)
ふうぉふぉん(咳き込み)」
相変わらずやばい(笑)
「すごいよね、天然で着てくるっていう・・
Don't listen to the radio・・・
まぁま、いいですわ。
そんな感じで10周年記念でやっとりますけども」
ここまで来ると
本当に天然なのか、若干疑わしい(笑)
リスナー(愛知県・みやびさん)
「どちらかがリーダーになったら、
もう片方は役職はないんですか?
ゆずみたいに、リーダーとサブリーダーみたいな」
晴「ゆずはリーダー・サブリーダーみたいなんがあるんだ。
EXILEみたいに、
完璧なリーダーみたいなんじゃなくて?」
昭「HIROさんみたいな感じ?」
「あー、リーダーなら、どうせならああなりたい!」
「そうやね、あそこまでね」
「あそこまでなりたい!お前の給料決めたい!」
「へっははははは!(笑)
俺、決められるの?
俺、絶対勝つでー、そんなこと言われたら!」
そんなの同級生どうしでやったら、
間違いなくトラブルのもと(苦笑)
「それぐらい力あるじゃろー?HIROさんは!」
「そうじゃろねぇ。
減らした分は自分に回せるみたいなん?」
「違う違う違う!新しいメンバー」
「新しいメンバー?(笑)」
「ポルノのボーカルオーディションの予算にするの」
だぁめ!
「なに、そういうプロジェクトも立ち上げてしまう権限を
持つリーダー?」
「そうそうそう」
「こりゃ負けれんじゃない」(←ちょっと元気なくなった)
晴「イケメンが足りないから」
昭「はっは!(笑)ホンマやね。あと2、3いるやね。
総入れ替えみたいなもんやね」
総入れ替えしたら、やだし。
イケメン担当、二人でしっかり頑張ってよ(笑)
リスナー(おいものいもこさん)
「煮たまごの話をしている時とか、
昭仁さんが完全にアウェイになっていましたよ。
昭仁さん、晴一さんに番組乗っ取られないように
頑張ってください」
晴「煮たまごに関して言えばね、」
昭「はい、煮たまごに関して言えば、ね」
「でもこれ八角入れるかどうかで、」
「は、八角??」
ほらまた、煮たまご大使に乗っ取られるよ(笑)
「おうおうおうおう・・・」
「八角入れるとおいしいよね~」
「そうなんや」
ほぉら~!もう乗っ取られたよわー!(笑)
「八角って、からいの?」(←無邪気すぎる)
「からいっていうか独特な香りがあるよね」
「八角って中国のものですか、あれは?」(←?)
「たぶん・・・」
「僕の小中高の友達に
”にかくクン”っていうのがおったけど」
「はははははは!(笑)」
「どーでもええですね(笑)
それぐらいしか思い浮かばんかった、広げること」
あ、話を何とか広げようとしてたのね(笑)
「四角い話を、まぁるい仁鶴(にかく)が
まぁるくおさめる~」
「あれ、仁鶴さんね(笑)」
それを言うなら、
「四角い仁鶴がまぁるくおさめまっせ」
でしょ(笑)
「へぇ~ええ。
仁鶴さんって、その仁鶴さん??
なに言うてるかよう分かりませんねー(苦笑)
はい、えーそんな感じでー」
ど、どんな感じ???
グダグダグラフィティじゃん(苦笑)
さてさて
晴一さん選曲のポルノセレクションは
『サウダージ』
昭「なぜ、この曲を選びましたか?」
晴「まぁ、思い入れがあるでしょう!」
「思い入れ?」
「説明するほどのものか?」
「説明しましょうよ(苦笑)」
どんなやりとりやねん(笑)
「ま、100万枚売れたしね!」(←そこぉ!?笑)
「あは、まぁね(笑)」
「よく売れたね」
「売れたね、安心したね、そうだねぇ~」
「これでお前もあれじゃろ?船買ってやったんじゃろ?」
「船買ったね、これでね」
「あのMステのMCまぁまぁ反響あっただろ、あれ」
「あれね、でも言われた」
「金額まで言うちゃったけねー」
「そうそうそう、いやらしいって言われた!」
「なかなか普通金額まで言わんくてー、」
「いやっ、いやっ、
俺1000万円の買ったんじゃないけぇね!
1000万もするから勘弁してくださいっていう
意味じゃったけぇね!」
「じゃあ、中古じゃったらー、」
「それみんな半額ぐらいって思いよったでしょ?」
「うん、まぁまぁ、500万ぐらいなのかなーって」
「ちゃうちゃう、違うー、全然違いますよ!
もっと安いですよ!」
「・・・なんぼやったん?」
そこまで話したら聞きたくなるよね~
「まぁ、いいじゃないですか、その辺は!(笑)」
「やらしい!(笑)」(←ピーコさんみたい・笑)
「ふへっへ(笑)」
やらしい!(笑)(←おすぎさんみたく・笑)
はい、やらしい話の後は
真面目な曲紹介です。
「アポロの時もしっくり来たな~と思ったけど、
このサウダージも特にこれは書ききれたなと思った」
という曲です!
晴一セレクション
♪『サウダージ』
・・・ジングル・・・
♪『ラビュー・ラビュー』
・・・
はい、第3ラウンドは、
「聞き耳対決!」です!
3つの楽曲が同時に流れるのでその曲名を
先にすべて当てたほうが勝ち。
昭「どうですか、自信は?」
晴「まぁ~ポルノの曲だったら大丈夫だと思うよ」
ではスタート!
♪(音楽が流れております)
ストップ!
晴「あ~・・・1つしか分からんかった」
昭「俺も一つしか分からんかった(笑)」
昭・晴「はははははは!(笑)」
アタシもこれ聞くの3回目ぐらいだけど、
1つしか分からんかった(笑)
ではもう一回、
♪(音楽が流れております)
晴「ふうんふうん(←歌ってる)
あー、二つ、二つ目分かった」
昭「俺も二つ目分かった!(笑)」
アタシも二つ目分かった!(笑)
誰もぬきんでる人がいない・・・(苦笑)
昭「1こずつ分かっていくと思う!(笑)」
ではもう一度
♪(音楽が流れております)
ストップ!
晴「ん?」
昭「あ?」
「でー♪ってなんなん?」
「えー?!ちょっと待って、ホンマに分からん。
分からん、二つしか分からんのじゃけど」
「ちょっともう一回聞かせてくださいよ~、最後」
♪(音楽が流れております)
昭「ええええ?!
何か絶対レベルが大きいけぇ、いっこだけ!
ちょっちょっちょっちょ、もう一回!」
♪(音楽が流れております)
昭「何かね、いっこバラードなんよ~」
晴「テンポが遅いの」
「そうそうそう、そうよね!」
そうなんです(笑)←知っているから余裕な人
昭「これ2つは分かっとるけぇ、ね?」
晴「じゃけぇ、ま、一緒やと思うんやけどー」
「ハネウマ?」
「ハネウマとー、えっとー、
かっらーだーをチャ~チャチャラチャラチャ♪ってやつ」
「まほ、まほろばやろ?」
「まほろばか」
「まほろばマルペケ」
マルペケ?(笑) ふふふ、赤ペン先生か(笑)
「マルヤマ(〇△)か。
マルペケじゃないわなー、ふっふふ(笑)
マルペケ、へっはは~(笑)←自分で言って自分でツボった
ふっへっへ、ふへっへへ
えーっとぉ~(笑)」
晴一さん答えに夢中で、
この恥ずかしいボケ拾ってあげれてないよ(笑)
晴「なんじゃろ~?」
昭「なんじゃろーな~?
え、どうしたらええですか、
このてん末はどうしたらええですか?
もう一回だけお願いします!」
♪(音楽が流れております)
自分の曲、さすがにもうそろそろ当てないと、
逆にかっこ悪い系です(笑)
昭「絶対分からん!」
晴「分からん!(笑)
え、そっち側はみんな分かってんの?」
「大輔、また見て!
あのまた~、”Don't listen to the radio”を着た人間が
ホンマに分かった自慢気な顔して!(悔)」
「ふははは!(笑)」
「なんなの・・このヘッドフォンがちょっと・・・」
「そうなの、俺もそうなんよ・・
片耳じゃけね・・・。
ちょっとこのスピーカーから出してもらおうよ!
ホンマにホンマに!」
大丈夫ですか、
自らそんな痛いハードルを上げてって(苦笑)
♪(音楽が流れております)
さすがにもう分かるベアー!
昭「えええ?!ホンマに分からん・・・」
晴「がはははは!」
ただの酔っ払いか?(笑)
「全然分からんよ!え、なに?」
「そっちのスピーカーがええんじゃないの?!」
からみだした厄介な酔っ払い(笑)
「はい、ということで(笑)
聞き耳対決は・・・!(笑)
これいつまでやっても分からんと思う。
引き分けでいいんですか?」
完全に引き分けですね(笑)
答えは・・・
『ハネウマライダー』『まほろば〇△』『ヴォイス』
でした~!
昭「ということで残念な結果に終わりましたけど、
リスナーの皆さんは分かりましたでしょうかぁ~?」
晴「えーー!じゃあちょっとも一回聞かしてよ~!」
ホンマしつこい(笑)
♪(音楽が流れております)
「・・・うん、うん、
分かった・・・」(←さすがに分からないから諦めた)
「ホントに時間が無駄なコーナーでした・・」
ポルノ10番勝負、3ラウンドを終えて
昭仁さん1勝、晴一さん0勝、
2引き分け(ゴルフも引き分けにしたのね)
になったということです。
では曲紹介。
まだお金がなくて壁の薄い部屋に住んでいた頃、
事務所の一室を借りて曲作りをしていたそうで、
「今日も朝になっちゃったわ、
今日も頑張った俺!と思いながら作った曲です」
昭仁セレクション
♪『愛なき・・・』
リーダーが誰になるか⑤に続く!
まだやっていましたこのレポート(笑)
一ヶ月以上前のラジオ、
旬もやや過ぎつつあるのを感じつつ
張り切ってレッツラゴー!
9/8、晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!③
からの続きをどうぞ~
・・・ジングル・・・
♪BGM『Mugen』
昭「ポルノグラフィティ、デビュー10周年スペシャル、
岡野昭仁とぉ~」
晴「新藤晴一!」
昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン!」
息合ってるじゃん!(笑)
・・・
だいぶ前のことだからちょっと忘れていましたが(笑)、
そうそう二人はリーダーの座を争って一応対決してました。
第2ラウンド、
「ゴルフパッド対決」です!
なんと、ラジオで見えないことをいいことに
スタッフが用意したゴルフパッドは
紙に穴らしきものが書いてある程度の手作り・・・
穴が開いていないので、近くまでボールを寄せられたほうが
勝利となるそうです。
では、先攻の晴一さんです!
晴「さくら風に行くね」(←声がすごい遠い)
昭「上原・・上原じゃないわ(笑)、横峰さくら風に、はい」
コン
昭「あー、早いんですよ!」
でも結局壁に当たって跳ね返ってピッタリだそうです。
昭「はい、ではマイクを晴一に渡します」
晴「へぇ~、何かいいね、こういう悪ノリっていいよね」
昭「AMレーディオでしょ?」(←声がすごい遠い)
晴「何か、マイク渡されてね(笑)」
昭「行きまーす!」
コン
晴「はい!打ちました。
お~お~おーーー、お~?お」
昭「あー、また微妙なとこ、これ?」
晴「俺のを追い越したけど・・・」
昭「俺のほうが勝ちらしいわ!」
晴「なんで??」
昭「ふふふ(笑)シノが言った。
新藤のは跳ね返ってきたやつじゃけ、
だめらしいんよ」
晴「別に、べーつに、
ゴルフで横の斜面に跳ね返って
返ってきたって~!!」(←かなりご立腹)
昭「はい!ということでここは岡野昭仁の
勝ちということで~す」
パンパカパーン!(効果音)
昭「あ、ここでCM行くんだ・・」
晴一さんの反論するスキなし(苦笑)
・・・ジングル・・・
♪BGM『ミュージックアワー』
昭「全国36局ネットでオンエア!」
昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン!」
・・・
昭「あの~、うちのマネージャー高橋大輔くんが今日
着ているTシャツ見ました~?
天然ですよ、あれ・・」
晴「そうよね」
「え、”Don't listen to the radio.” っていう・・」
「ふふふは(笑)」
「今日はTシャツを着て(笑)、」
「パンクだよね、アイツ(笑)」
「ふはっはっはっはっは!(大爆笑)
ふうぉふぉん(咳き込み)」
相変わらずやばい(笑)
「すごいよね、天然で着てくるっていう・・
Don't listen to the radio・・・
まぁま、いいですわ。
そんな感じで10周年記念でやっとりますけども」
ここまで来ると
本当に天然なのか、若干疑わしい(笑)
リスナー(愛知県・みやびさん)
「どちらかがリーダーになったら、
もう片方は役職はないんですか?
ゆずみたいに、リーダーとサブリーダーみたいな」
晴「ゆずはリーダー・サブリーダーみたいなんがあるんだ。
EXILEみたいに、
完璧なリーダーみたいなんじゃなくて?」
昭「HIROさんみたいな感じ?」
「あー、リーダーなら、どうせならああなりたい!」
「そうやね、あそこまでね」
「あそこまでなりたい!お前の給料決めたい!」
「へっははははは!(笑)
俺、決められるの?
俺、絶対勝つでー、そんなこと言われたら!」
そんなの同級生どうしでやったら、
間違いなくトラブルのもと(苦笑)
「それぐらい力あるじゃろー?HIROさんは!」
「そうじゃろねぇ。
減らした分は自分に回せるみたいなん?」
「違う違う違う!新しいメンバー」
「新しいメンバー?(笑)」
「ポルノのボーカルオーディションの予算にするの」
だぁめ!
「なに、そういうプロジェクトも立ち上げてしまう権限を
持つリーダー?」
「そうそうそう」
「こりゃ負けれんじゃない」(←ちょっと元気なくなった)
晴「イケメンが足りないから」
昭「はっは!(笑)ホンマやね。あと2、3いるやね。
総入れ替えみたいなもんやね」
総入れ替えしたら、やだし。
イケメン担当、二人でしっかり頑張ってよ(笑)
リスナー(おいものいもこさん)
「煮たまごの話をしている時とか、
昭仁さんが完全にアウェイになっていましたよ。
昭仁さん、晴一さんに番組乗っ取られないように
頑張ってください」
晴「煮たまごに関して言えばね、」
昭「はい、煮たまごに関して言えば、ね」
「でもこれ八角入れるかどうかで、」
「は、八角??」
ほらまた、煮たまご大使に乗っ取られるよ(笑)
「おうおうおうおう・・・」
「八角入れるとおいしいよね~」
「そうなんや」
ほぉら~!もう乗っ取られたよわー!(笑)
「八角って、からいの?」(←無邪気すぎる)
「からいっていうか独特な香りがあるよね」
「八角って中国のものですか、あれは?」(←?)
「たぶん・・・」
「僕の小中高の友達に
”にかくクン”っていうのがおったけど」
「はははははは!(笑)」
「どーでもええですね(笑)
それぐらいしか思い浮かばんかった、広げること」
あ、話を何とか広げようとしてたのね(笑)
「四角い話を、まぁるい仁鶴(にかく)が
まぁるくおさめる~」
「あれ、仁鶴さんね(笑)」
それを言うなら、
「四角い仁鶴がまぁるくおさめまっせ」
でしょ(笑)
「へぇ~ええ。
仁鶴さんって、その仁鶴さん??
なに言うてるかよう分かりませんねー(苦笑)
はい、えーそんな感じでー」
ど、どんな感じ???
グダグダグラフィティじゃん(苦笑)
さてさて
晴一さん選曲のポルノセレクションは
『サウダージ』
昭「なぜ、この曲を選びましたか?」
晴「まぁ、思い入れがあるでしょう!」
「思い入れ?」
「説明するほどのものか?」
「説明しましょうよ(苦笑)」
どんなやりとりやねん(笑)
「ま、100万枚売れたしね!」(←そこぉ!?笑)
「あは、まぁね(笑)」
「よく売れたね」
「売れたね、安心したね、そうだねぇ~」
「これでお前もあれじゃろ?船買ってやったんじゃろ?」
「船買ったね、これでね」
「あのMステのMCまぁまぁ反響あっただろ、あれ」
「あれね、でも言われた」
「金額まで言うちゃったけねー」
「そうそうそう、いやらしいって言われた!」
「なかなか普通金額まで言わんくてー、」
「いやっ、いやっ、
俺1000万円の買ったんじゃないけぇね!
1000万もするから勘弁してくださいっていう
意味じゃったけぇね!」
「じゃあ、中古じゃったらー、」
「それみんな半額ぐらいって思いよったでしょ?」
「うん、まぁまぁ、500万ぐらいなのかなーって」
「ちゃうちゃう、違うー、全然違いますよ!
もっと安いですよ!」
「・・・なんぼやったん?」
そこまで話したら聞きたくなるよね~
「まぁ、いいじゃないですか、その辺は!(笑)」
「やらしい!(笑)」(←ピーコさんみたい・笑)
「ふへっへ(笑)」
やらしい!(笑)(←おすぎさんみたく・笑)
はい、やらしい話の後は
真面目な曲紹介です。
「アポロの時もしっくり来たな~と思ったけど、
このサウダージも特にこれは書ききれたなと思った」
という曲です!
晴一セレクション
♪『サウダージ』
・・・ジングル・・・
♪『ラビュー・ラビュー』
・・・
はい、第3ラウンドは、
「聞き耳対決!」です!
3つの楽曲が同時に流れるのでその曲名を
先にすべて当てたほうが勝ち。
昭「どうですか、自信は?」
晴「まぁ~ポルノの曲だったら大丈夫だと思うよ」
ではスタート!
♪(音楽が流れております)
ストップ!
晴「あ~・・・1つしか分からんかった」
昭「俺も一つしか分からんかった(笑)」
昭・晴「はははははは!(笑)」
アタシもこれ聞くの3回目ぐらいだけど、
1つしか分からんかった(笑)
ではもう一回、
♪(音楽が流れております)
晴「ふうんふうん(←歌ってる)
あー、二つ、二つ目分かった」
昭「俺も二つ目分かった!(笑)」
アタシも二つ目分かった!(笑)
誰もぬきんでる人がいない・・・(苦笑)
昭「1こずつ分かっていくと思う!(笑)」
ではもう一度
♪(音楽が流れております)
ストップ!
晴「ん?」
昭「あ?」
「でー♪ってなんなん?」
「えー?!ちょっと待って、ホンマに分からん。
分からん、二つしか分からんのじゃけど」
「ちょっともう一回聞かせてくださいよ~、最後」
♪(音楽が流れております)
昭「ええええ?!
何か絶対レベルが大きいけぇ、いっこだけ!
ちょっちょっちょっちょ、もう一回!」
♪(音楽が流れております)
昭「何かね、いっこバラードなんよ~」
晴「テンポが遅いの」
「そうそうそう、そうよね!」
そうなんです(笑)←知っているから余裕な人
昭「これ2つは分かっとるけぇ、ね?」
晴「じゃけぇ、ま、一緒やと思うんやけどー」
「ハネウマ?」
「ハネウマとー、えっとー、
かっらーだーをチャ~チャチャラチャラチャ♪ってやつ」
「まほ、まほろばやろ?」
「まほろばか」
「まほろばマルペケ」
マルペケ?(笑) ふふふ、赤ペン先生か(笑)
「マルヤマ(〇△)か。
マルペケじゃないわなー、ふっふふ(笑)
マルペケ、へっはは~(笑)←自分で言って自分でツボった
ふっへっへ、ふへっへへ
えーっとぉ~(笑)」
晴一さん答えに夢中で、
この恥ずかしいボケ拾ってあげれてないよ(笑)
晴「なんじゃろ~?」
昭「なんじゃろーな~?
え、どうしたらええですか、
このてん末はどうしたらええですか?
もう一回だけお願いします!」
♪(音楽が流れております)
自分の曲、さすがにもうそろそろ当てないと、
逆にかっこ悪い系です(笑)
昭「絶対分からん!」
晴「分からん!(笑)
え、そっち側はみんな分かってんの?」
「大輔、また見て!
あのまた~、”Don't listen to the radio”を着た人間が
ホンマに分かった自慢気な顔して!(悔)」
「ふははは!(笑)」
「なんなの・・このヘッドフォンがちょっと・・・」
「そうなの、俺もそうなんよ・・
片耳じゃけね・・・。
ちょっとこのスピーカーから出してもらおうよ!
ホンマにホンマに!」
大丈夫ですか、
自らそんな痛いハードルを上げてって(苦笑)
♪(音楽が流れております)
さすがにもう分かるベアー!
昭「えええ?!ホンマに分からん・・・」
晴「がはははは!」
ただの酔っ払いか?(笑)
「全然分からんよ!え、なに?」
「そっちのスピーカーがええんじゃないの?!」
からみだした厄介な酔っ払い(笑)
「はい、ということで(笑)
聞き耳対決は・・・!(笑)
これいつまでやっても分からんと思う。
引き分けでいいんですか?」
完全に引き分けですね(笑)
答えは・・・
『ハネウマライダー』『まほろば〇△』『ヴォイス』
でした~!
昭「ということで残念な結果に終わりましたけど、
リスナーの皆さんは分かりましたでしょうかぁ~?」
晴「えーー!じゃあちょっとも一回聞かしてよ~!」
ホンマしつこい(笑)
♪(音楽が流れております)
「・・・うん、うん、
分かった・・・」(←さすがに分からないから諦めた)
「ホントに時間が無駄なコーナーでした・・」
ポルノ10番勝負、3ラウンドを終えて
昭仁さん1勝、晴一さん0勝、
2引き分け(ゴルフも引き分けにしたのね)
になったということです。
では曲紹介。
まだお金がなくて壁の薄い部屋に住んでいた頃、
事務所の一室を借りて曲作りをしていたそうで、
「今日も朝になっちゃったわ、
今日も頑張った俺!と思いながら作った曲です」
昭仁セレクション
♪『愛なき・・・』
リーダーが誰になるか⑤に続く!
2009年9月29日火曜日
9/8、晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!③~お尻は誰か?~
9/8、昭仁くんのANN。
9/8、晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!②~ゆで卵~
からの続きをどうぞ~
・・・ジングル・・・
♪BGM『ヒトリノ夜』
昭「リーダーは俺!」
晴「いや、俺!」
昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン!」
あははははふふふふふ(笑)
・・・
昭 「岡野昭仁です!」
晴 「新藤晴一です!」
昭「ふたりそろって、」
昭・晴「ポルノグラフィティです!」
タッチか(笑)←パフュームか!
めっちゃ揃ってるやん。
「なんで揃うんだ・・ふふふふ(笑)
揃っちゃったね~・・ま、ええわ」
照れてるし(ポッ)
さて、二人の目の前には今までのCDジャケットが
並んでいるそうです。
昔懐かしい短冊形の8センチの
シングルCD(アポロ&ヒトリノ夜)もあるそうで。
昭「懐かしいね~、昔はこれだったもんね」
晴「あの~、アダプターつけてね」
あったね~。それがないと最初は聞けなかったもんね。
「時代ですねこれね~」
「時代ですね~。
俺らがまぁ、CDを買い始めた中学校ぐらいん時、
これだったもんね。
ここの、下のこのなに?
CDの下にあるここの、この、なんてーてーの、
あの・・余りの部分、
短冊にするための余り部分」
「そこを折るかどうかで派閥にね分かれた」
「あー分かれたよね!」
「うん、これ俺、折る派だったね」
「俺も折る派じゃったね!ちっちゃくコンパクトにまとめる派
じゃったね!」
あのプラスティックの部分を折っちゃうのは、
ちょっと勇気がいるんだよね(笑)
アタシは折らない派だったよー。
二人と派閥が違って残念!
(↑わかんないよね10代・20代の皆様・笑)
昭「いろいろありますね!
思い出深いものもありますね。
このサウダージの、あれですねー」
晴「俺達が尖ってた時代ね」
昭「そうそうそう(笑)
サウダージのこのジャケットっていうのはなっかなか
ぶっ飛んでますね、今考えたら・・・」
尖ってた時期だったんだね、
あんなにMアワでは無邪気な子達だったのに(苦笑)
サウダージのジャケット・・・曲とすっごいギャップがありますが・・
「女の人のね、情念とかを歌っているにもかかわらず~、」
「かかわらず~」
「ぬいぐるみ3体。尖ってるよ!」
「真ん中にアイスクリームがこぼれてて、
これマキさんが説明してくれたけど、
さっぱり分からなかった」
「覚えてない(笑)」
「何か、男と女の情念みたいなのがそこにあってー
何か三角関係みたいなことがこじれてんだよ、
みたいな(笑)尖ってますよねー」
え、あのぬいぐるみは三角関係だったの?!(笑)
アゲハ蝶のジャケットでは、
晴「冷凍のアゲハ蝶・・
これアゲハ蝶じゃないらしんよ」
え?!そうなんじゃ!
晴「アゲハ蝶じゃいけど、蝶々は蝶々」
昭「うん」
蝶々だってのはさすがに分かるZE!(笑)
昭仁くん、ここはツッコミどころだYO!(笑)
昭「あの~・・・
いまいち(話題が)広がらないっすね~(苦笑)」
そ、そうかなぁ?!頑張れ昭仁しゃん(笑)
昭「あははははは!(笑)曲言ってくださいーって?」
晴「あ、これね、
よく言われるのがねー、(←出たマイペース・笑)
『foo?』のね、
わしのラジオでようやるの、これ?(そうです)
『foo?』のお尻は誰かっていう」
昭「おうおうおうおう、お尻ねやりましたね」
いよいよ、誰か・・・?
晴「お尻は誰かっていうのを
わしが2、3年スルーしたんじゃけど」
昭「おん(頷)」
「もう、えっか」
えーーーー?!はぁ?!
これがライブ会場だったら
nang-chang級のブーイングの嵐ですよぉ(苦笑)
「これ誰じゃろ?俺・・じゃったっけぇ??忘れたなぁ」
「正解は・・・15周年目に言いましょう」
「そんな、惜しむもんでもないと思うけどもね(笑)」
「ふへへへへ(笑)」 (←コラ!!)
昭「いまいち自分らのもんってそんなに見んじゃん。
もう作った時は見るけど、その後のちのちもう一回
広げて見るってことないけぇ」
晴「でも気にいっとるのはあるよ。
あの~Mugenとかはとってもコンセプチュアルで」
「そうやね」
「あの、・・なんねぇ、ワールドカップか!
サッカーの応援にはフラッグみたいなもんがつきもんで
フラッグにサポータの人が集まるみたいなんをモチーフに
してすべてのPVとかジャケットとかやったけね」
昭「はぁ、なるほど、
まぁまぁいろいろありますな!ということで!
まぁまぁ盛り上がらなかったこのコーナー(苦笑)」
晴「俺はねぇ、何かねぇ、今のパーソナリティーが
ここのパーソナリティが、
スタッフに向かって言いよるけどねぇ、
パーソナリティの腕、みたいなところがありますよね?」
「それはありますよー、(苦笑)
間違いなくありますよー。けど
俺には広げられなかった、という!
全然いいんですそれでね!」 (←ヤケ)
「あ、そうなんだ」
ケンカ?ケンカなのか?
昭「『今宵、』なんですけども、去年出した。
まぁ自分で書きよってこのメロディが出た時は
ちょっと、あ!って思った瞬間が、
ピクン!とした瞬間がはっきりあったっていう」
晴「うん」
「あんまり僕、自分の書いたものとかに自信が持てない
タイプなんですけども、これはいける!と初めて思った」
「でもあるよね、そういう、あー分かる、これいけるんだ
っていう、
まぁ、同じこと繰り返して言ったんだけどー」
「そうだねー、うん。それを時間の無駄というんだけどね」
「ははははは!(笑)」
「ふふふふふ!(笑)」
「パーソナリティもパーソナリティだけど
ゲストもゲストで広げれてない(笑)」
「そうやね(笑)日本語を重ねただけっていう(笑)
二乗にしただけっていうね(笑)」
「はははははは!(笑)」
「ふははははは!(笑)」
仲直り?仲直りしたのか?(笑)
やっぱり二人は
二人そろってポルノグラフィティなんだね!チャンチャン♪
昭仁ポルノセレクション
♪『今宵、月が見えずとも』
④に続く、・・かも!(笑)
9/8、晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!②~ゆで卵~
からの続きをどうぞ~
・・・ジングル・・・
♪BGM『ヒトリノ夜』
昭「リーダーは俺!」
晴「いや、俺!」
昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン!」
あははははふふふふふ(笑)
・・・
昭 「岡野昭仁です!」
晴 「新藤晴一です!」
昭「ふたりそろって、」
昭・晴「ポルノグラフィティです!」
めっちゃ揃ってるやん。
「なんで揃うんだ・・ふふふふ(笑)
揃っちゃったね~・・ま、ええわ」
照れてるし(ポッ)
さて、二人の目の前には今までのCDジャケットが
並んでいるそうです。
昔懐かしい短冊形の8センチの
シングルCD(アポロ&ヒトリノ夜)もあるそうで。
昭「懐かしいね~、昔はこれだったもんね」
晴「あの~、アダプターつけてね」
あったね~。それがないと最初は聞けなかったもんね。
「時代ですねこれね~」
「時代ですね~。
俺らがまぁ、CDを買い始めた中学校ぐらいん時、
これだったもんね。
ここの、下のこのなに?
CDの下にあるここの、この、なんてーてーの、
あの・・余りの部分、
短冊にするための余り部分」
「そこを折るかどうかで派閥にね分かれた」
「あー分かれたよね!」
「うん、これ俺、折る派だったね」
「俺も折る派じゃったね!ちっちゃくコンパクトにまとめる派
じゃったね!」
あのプラスティックの部分を折っちゃうのは、
ちょっと勇気がいるんだよね(笑)
アタシは折らない派だったよー。
二人と派閥が違って残念!
(↑わかんないよね10代・20代の皆様・笑)
昭「いろいろありますね!
思い出深いものもありますね。
このサウダージの、あれですねー」
晴「俺達が尖ってた時代ね」
昭「そうそうそう(笑)
サウダージのこのジャケットっていうのはなっかなか
ぶっ飛んでますね、今考えたら・・・」
尖ってた時期だったんだね、
あんなにMアワでは無邪気な子達だったのに(苦笑)
サウダージのジャケット・・・曲とすっごいギャップがありますが・・
「女の人のね、情念とかを歌っているにもかかわらず~、」
「かかわらず~」
「ぬいぐるみ3体。尖ってるよ!」
「真ん中にアイスクリームがこぼれてて、
これマキさんが説明してくれたけど、
さっぱり分からなかった」
「覚えてない(笑)」
「何か、男と女の情念みたいなのがそこにあってー
何か三角関係みたいなことがこじれてんだよ、
みたいな(笑)尖ってますよねー」
え、あのぬいぐるみは三角関係だったの?!(笑)
アゲハ蝶のジャケットでは、
晴「冷凍のアゲハ蝶・・
これアゲハ蝶じゃないらしんよ」
え?!そうなんじゃ!
晴「アゲハ蝶じゃいけど、蝶々は蝶々」
昭「うん」
蝶々だってのはさすがに分かるZE!(笑)
昭仁くん、ここはツッコミどころだYO!(笑)
昭「あの~・・・
いまいち(話題が)広がらないっすね~(苦笑)」
そ、そうかなぁ?!頑張れ昭仁しゃん(笑)
昭「あははははは!(笑)曲言ってくださいーって?」
晴「あ、これね、
よく言われるのがねー、(←出たマイペース・笑)
『foo?』のね、
わしのラジオでようやるの、これ?(そうです)
『foo?』のお尻は誰かっていう」
昭「おうおうおうおう、お尻ねやりましたね」
いよいよ、誰か・・・?
晴「お尻は誰かっていうのを
わしが2、3年スルーしたんじゃけど」
昭「おん(頷)」
「もう、えっか」
えーーーー?!はぁ?!
これがライブ会場だったら
nang-chang級のブーイングの嵐ですよぉ(苦笑)
「これ誰じゃろ?俺・・じゃったっけぇ??忘れたなぁ」
「正解は・・・15周年目に言いましょう」
「そんな、惜しむもんでもないと思うけどもね(笑)」
「ふへへへへ(笑)」 (←コラ!!)
昭「いまいち自分らのもんってそんなに見んじゃん。
もう作った時は見るけど、その後のちのちもう一回
広げて見るってことないけぇ」
晴「でも気にいっとるのはあるよ。
あの~Mugenとかはとってもコンセプチュアルで」
「そうやね」
「あの、・・なんねぇ、ワールドカップか!
サッカーの応援にはフラッグみたいなもんがつきもんで
フラッグにサポータの人が集まるみたいなんをモチーフに
してすべてのPVとかジャケットとかやったけね」
昭「はぁ、なるほど、
まぁまぁいろいろありますな!ということで!
まぁまぁ盛り上がらなかったこのコーナー(苦笑)」
晴「俺はねぇ、何かねぇ、今のパーソナリティーが
ここのパーソナリティが、
スタッフに向かって言いよるけどねぇ、
パーソナリティの腕、みたいなところがありますよね?」
「それはありますよー、(苦笑)
間違いなくありますよー。けど
俺には広げられなかった、という!
全然いいんですそれでね!」 (←ヤケ)
「あ、そうなんだ」
ケンカ?ケンカなのか?
昭「『今宵、』なんですけども、去年出した。
まぁ自分で書きよってこのメロディが出た時は
ちょっと、あ!って思った瞬間が、
ピクン!とした瞬間がはっきりあったっていう」
晴「うん」
「あんまり僕、自分の書いたものとかに自信が持てない
タイプなんですけども、これはいける!と初めて思った」
「でもあるよね、そういう、あー分かる、これいけるんだ
っていう、
まぁ、同じこと繰り返して言ったんだけどー」
「そうだねー、うん。それを時間の無駄というんだけどね」
「ははははは!(笑)」
「ふふふふふ!(笑)」
「パーソナリティもパーソナリティだけど
ゲストもゲストで広げれてない(笑)」
「そうやね(笑)日本語を重ねただけっていう(笑)
二乗にしただけっていうね(笑)」
「はははははは!(笑)」
「ふははははは!(笑)」
仲直り?仲直りしたのか?(笑)
やっぱり二人は
二人そろってポルノグラフィティなんだね!チャンチャン♪
昭仁ポルノセレクション
♪『今宵、月が見えずとも』
④に続く、・・かも!(笑)
2009年9月27日日曜日
東京ロマンスポルノ’09のライブグッズ、何にしよー
シルバーウィーク、
いろいろ疲労コンペイトウしちゃったpinkです。。。ゼイゼイ
皆さんは楽しまれましたか?
休みが長いのなんのって!
そんなに休みいらないからーーーっっっ。
なーんて、
大人になると長い休みが面倒な気分になるんだなと
実感してみたり、グチってみたり、らじばn・・(笑)
そんな中、
東京ロマンスポルノ’09のグッズちゃんたちが
発表になっちゃったねー、うふふ~↑↑↑
PUMAのコラボT、
正直最初、
「・・・とうとうニセモノ作っちゃった?!
”ロマンスポルノ”がシャレとは言え、
これはさすがにシャレにならんじゃろー!」
って本気で思ったけど(笑)
海外でよく見かけるバッタモンTシャツみたいなこと
やっちゃったのかと、驚いたよね?(笑)
よかった、違ってて。
色使い、マーブ〇チョコのパッケージみたいでかわいいね(笑)
チケットホルダー、
あ、これいいなーって思った。
あれは便利ですねぇ。
絶対買っちゃうもんね。
タオルとライブロゴTは買う買う!
今回は和テイストで
あれだね、絵柄もかわいくて。
そして
鯉だね!!
鯉!こい!koi!(笑)
鯛(たい)でもなけりゃ
鮭(さけ)でもないよ!(笑)
ね、
なっちゃん&翔太くん(←新しいユニットかなにか?笑)
魚へんの漢字っていっぱいあるけど、
鯵(アジ)とか鯖(サバ)とか鮪(マグロ)っていう
珍回答じゃなかったことはよかったと思うよ(笑)
超癒し系の二人でした(笑)
p.s.
あ、そうだ。
晴一さん、誕生日おめでとーーーー!!
ってまだここでは言ってなかった(遅っ)
あ、もう1週間経ってるし・・・(笑)
35歳って、・・・ええ?!いつの間にぃ~?!
この間33歳になったばかりと思ってたけど・・・(笑)
とにかくおめでとうございます!!素敵な35歳!( ´艸`)
いろいろ疲労コンペイトウしちゃったpinkです。。。ゼイゼイ
皆さんは楽しまれましたか?
休みが長いのなんのって!
そんなに休みいらないからーーーっっっ。
なーんて、
大人になると長い休みが面倒な気分になるんだなと
実感してみたり、グチってみたり、らじばn・・(笑)
そんな中、
東京ロマンスポルノ’09のグッズちゃんたちが
発表になっちゃったねー、うふふ~↑↑↑
PUMAのコラボT、
正直最初、
「・・・とうとうニセモノ作っちゃった?!
”ロマンスポルノ”がシャレとは言え、
これはさすがにシャレにならんじゃろー!」
って本気で思ったけど(笑)
海外でよく見かけるバッタモンTシャツみたいなこと
やっちゃったのかと、驚いたよね?(笑)
よかった、違ってて。
色使い、マーブ〇チョコのパッケージみたいでかわいいね(笑)
チケットホルダー、
あ、これいいなーって思った。
あれは便利ですねぇ。
絶対買っちゃうもんね。
タオルとライブロゴTは買う買う!
今回は和テイストで
あれだね、絵柄もかわいくて。
そして
鯉だね!!
鯉!こい!koi!(笑)
鯛(たい)でもなけりゃ
鮭(さけ)でもないよ!(笑)
ね、
なっちゃん&翔太くん(←新しいユニットかなにか?笑)
魚へんの漢字っていっぱいあるけど、
鯵(アジ)とか鯖(サバ)とか鮪(マグロ)っていう
珍回答じゃなかったことはよかったと思うよ(笑)
超癒し系の二人でした(笑)
p.s.
あ、そうだ。
晴一さん、誕生日おめでとーーーー!!
ってまだここでは言ってなかった(遅っ)
あ、もう1週間経ってるし・・・(笑)
35歳って、・・・ええ?!いつの間にぃ~?!
この間33歳になったばかりと思ってたけど・・・(笑)
とにかくおめでとうございます!!素敵な35歳!( ´艸`)
2009年9月16日水曜日
9/8、晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!「ゆで卵」②
9/8、昭仁くんのANN。
9/8、ポルノ10周年!
晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!①
からの続きをどうぞ~
・・・CMあけのジングル・・・
♪BGM『ラビュー・ラビュー』
昭 「ポルノグラフィティデビュー10周年スペシャル
岡野昭仁とー」
晴 「新藤晴一!」
昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン」
あはははは、うふふふふ(Don't call me crazy)
昭「このジングル、さっき録ったんですけど
テンション低いですね、えらいね。
二人で録って合わせて、テンション低いですね(笑)」
晴「ありがたいことよ、お前ほんま、ほんま。
この時間までリスナーの人が付き合ってくれんのよ、
この番組に」
昭「そうですよ~。
大体2時ぐらいに眠ってしまうらしいんですけども」
スイマセン、大体12時にはいつも眠りについていてホントに
スイマセン(汗)
「大体ね~、3時まで人って起きてないけ。
たぶん、たぶんじゃけど、そんなにすごい役に立つ
情報がいっぱいある番組じゃないじゃろ」
「ふふふふ、ないないない!(笑)」
そうそう、ないな・・(自粛)
「ホンマ一人ひとりにお礼行け!ぐらいの」
「菓子折り持って行かないけんね、
一軒一軒ホンマに(笑)」
そして
目の前にはスタッフからお祝いのシャンパンが!
ポン!
昭「うおい~!」
晴「いえーーい!」
拍手
「まあね、1時過ぎまでねシラフでおらしたら
こういうテンションなるよ」
「おわ~!!
泡だらけだねぇ~(苦笑)
中途半端に冷えてるから
こんなことになるんじゃないの?!
冷やしが足りんよ~、ちょっとぉ!」
「ということでかんぱーい、10周年」
「ルネッサーンス!」 (←あたかも自然に)
「ルネッサーンス!」 (←当たり前の掛け声のよに)
ルネッサーンス!
さて、
リスナーから募集したキーワードから
二人がキーワードトークをするコーナー。
二人の目の前にはキーワードがたくさん書かれた
ボードがあるようです。
晴「じゃあ~、『通販』にしよ」
昭「通販!!」
晴「通販買いますか?」 (←質問する)
昭「買ってしまうね、これね」 (←質問に答える)
晴「最近買った通販は何ですか?」(←質問するゲスト)
昭「最近買った通販は・・・
ブルーレイディスクを通販しましたよ」(←質問に答えるMC)
晴「ブルーレイディスクデッキですか、
それは?」(←MCのように質問するゲスト)
昭「デッキじゃなくて、
ディスクのほうですよ」(←ゲストのように質問に答えるMC)
晴「それは何のタイトルの?」(←MCのように質問するゲスト)
昭「小沢征爾さんの、オーケストラの・・・
あ、最近ホームスタジオ、
ホームスタジオじゃないわ、
ホーム”シアター”を・・・」(←本気でボケるMC)
晴「ふふふは(笑)おまえ何ね、
ズームズームスタジオ?(笑)」
昭「ふふはははははは!(笑)
違う違う(笑)俺の地元の
スタジアムじゃなくてぇ~」(←完全にいじられるMC)
「ふはははははは(笑)
うちにホームスタジアム作りましたっつって(笑)」
「ふははははははは(笑)」(←笑いが止まらないMC)
「なんぼの金持ちなん?(笑)」(←ツッコミのうまいゲスト)
この昭仁さんの話は布石で、(笑)
ここから晴一くん通販マシンガントークが始まります(笑)
昭「うーん」(←これと言って質問しないMC)
晴「最近買ったんわねー、あの、ゆで卵って
難しいんよ」(←質問されなくても自分で進めるゲスト)
「ゆで卵って難しい?ほう(笑)」
「じゃあな、お前鼻でわろうたけど、」
「いや、難しいんでしょ?(笑)」(←完全に鼻でわろてる)
「じゃあ、言うてみいや!ちょうどいい、あの煮卵にする、
ときの作り方、言うてみいや」
ケンカ腰。よくある、相手を困らせるパターン(笑)
「知らん。あれ、あれ、
ちょっとぬるめから、あれじゃないの・・?」
「言うてみいや!言うてみいや(怒)」
「全然分からんよ(困惑)
ぬるめのお湯につけとくんか?でフツフツと・・・」
「・・・じゃあ、なんで鼻で笑ろうたんー?」
「いやいやいやいや(苦笑)」
彼氏と彼女のケンカかっ(笑)
「いや、
ゆで卵の話してるのに(笑)」(←なぜか追い込まれるMC)
「ドロドロじゃったらすごく残念じゃしー、
すごくカチカチなんてってらー」
「もうありえんね、」 (←本当はどうでもええけど・・)
「人の彼女に手ぇ出すぐらいの
やっちゃあいけんことやろ?!」
「はははは(笑)
あーもう人道をはずれとるってことね」(←しかたがなく・・)
「いつもワシ、何回も失敗しとったわけよ!」
「ふん、煮たまご作ろうと思って?」(←興味を持ったフリして・・)
「あれ、チキンレースみたいなもんじゃけさぁ(笑)」
「ふふふ(愛想笑)」(←べたなダジャレにも笑いつつ・・)
「最悪なんは、むいたら黄身がぶちゅって出てくる
パターン」
「はいはいはい」(←優しく聞いてあげてる彼氏と・・・)
「失敗を何度もね、
膝から崩れ落ちたことも何度もあるよ!」どんだけー
「ほう」
「そう!」(←夢中で話す中学生の女子、みたい・笑)
「ほははははは(乾いた笑い)
相当打ちひしがれとるね、それは」
「何度も何度も打ちひしがれてきた結果!
通販でねー、卵型のねー、
その卵ん中の、
卵の中に卵の殻があってー、」(←無我夢中)
「ふーん」(←五里霧中)
「その卵がぁ、変わると中までどれぐらい
火が入っとるか分かる」(←黄身に夢中)
「あ、そうなん!」(←熱演)
「グッズがあって」
「ほぉ~~~!
すばらしいものを持ってますね~」(←ちょっと大げさ)
「ピッタシに作れるの!」(←夢中になりすぎ)
「ほぉ~~~!革命的な・・!」(←それは言いすぎ)
「これなんで難しいかっていうと、」(←でも全然聞いてない)
「ふん」
晴一くんの詳しいゆで卵の話が続く
昭「ほ~お!すごいの持っとるn・・」
晴「ちなみに!」
晴一くんの詳しいゆで卵の話が続く
昭「ほ~お!えらいもん持っt・・」
晴「でもそんなん通販でしか見つけれんじゃん!」
番組MC、ゲストに言葉を遮られる。
「俺、最近ハンガー買いましたけどね・・・
ハンガー・・・」(←逆襲のあきっと)
「ハンガー・・・?」
「夢のある職業ミュージシャンの二人が、
卵と、煮卵と・・・」
「たーまーごー!は夢があるじゃん!」(←黄身しか見えない)
「ハンガーね、
ハンガー舐めてちゃいけません。
クローゼットの中をすごく整理したかったらハンガーを
まず揃えるべきなんです!(熱)」
「・・・」
「そいでーあともう一つはほっそーいハンガーあるじゃん」
「ま、飲めや」(←全く興味がないゲスト)
「いやいやい・・ちょっと俺風邪気味じゃけね、
ま、飲みますけど・・
で、それをー!」
コポコポコポ
昭仁くんのハンガーの話が始まる
昭「すげー、片付きますよ!
すげーオススメします!うん!」
晴「・・・わし、最近ね」(←コラ)
昭仁くんのハンガーの話が早くも終わる
「最近ね・・・あの~
何買ったかなー?」(←コラコラ)
「ようさんね、ちょくちょくちょくちょく
うちね朝、常にねー宅急便きよるわ~」
「あ、俺もそうやわ」
「最近何買うたかな~・・・
あのね、ガリ、
ガリガリ」 ガリガリ?
「ガリガリ?」 ガリガリ?
「岩塩と胡椒やる、ガリガリ」 ガリガリ
「はははは!(笑)はいはいはいはい」
「それが、それがさ(笑)」
「ふん(笑)」
「料理で使いたかったの、じゃけどー、
あれ通販の失敗するところじゃね、
大きさが分からんのよ!」
「大きさが分からん?はいはいはいはい」
「すっごいちっちゃかったのよね。
だからチャーハン作るのにずーっと
ガリガリガリガリガリガリしてたん(笑)」
「あれも買ったの、」(←マイペース)
「(俺、何買ったかな・・・)」(←乱されるマイペース)
「防災グッズ!」
「あーそれ大事じゃよ!」
晴一くんの防災グッズの話が続く・・・
「ね、これなんぼでも話せるじゃないですか。
舐めちゃいけません、
リスナーがくれたこのキーワードをね。
そんな感じでこの後も、えー
こんなキーワードで話してみようと思います」
やっとMCらしくまとめたね
晴「次はあそこの”ゆで卵”っていうキーワードで・・」
昭「そんなんもあるのか!?(笑)」
坂東英二かっ?!
晴一ポルノセレクション
♪『Please say yes, yes, yes』
③へ続く・・・
9/8、ポルノ10周年!
晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!①
からの続きをどうぞ~
・・・CMあけのジングル・・・
♪BGM『ラビュー・ラビュー』
昭 「ポルノグラフィティデビュー10周年スペシャル
岡野昭仁とー」
晴 「新藤晴一!」
昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン」
あはははは、うふふふふ(Don't call me crazy)
昭「このジングル、さっき録ったんですけど
テンション低いですね、えらいね。
二人で録って合わせて、テンション低いですね(笑)」
晴「ありがたいことよ、お前ほんま、ほんま。
この時間までリスナーの人が付き合ってくれんのよ、
この番組に」
昭「そうですよ~。
大体2時ぐらいに眠ってしまうらしいんですけども」
スイマセン、大体12時にはいつも眠りについていてホントに
スイマセン(汗)
「大体ね~、3時まで人って起きてないけ。
たぶん、たぶんじゃけど、そんなにすごい役に立つ
情報がいっぱいある番組じゃないじゃろ」
「ふふふふ、ないないない!(笑)」
そうそう、ないな・・(自粛)
「ホンマ一人ひとりにお礼行け!ぐらいの」
「菓子折り持って行かないけんね、
一軒一軒ホンマに(笑)」
そして
目の前にはスタッフからお祝いのシャンパンが!
ポン!
昭「うおい~!」
晴「いえーーい!」
拍手
「まあね、1時過ぎまでねシラフでおらしたら
こういうテンションなるよ」
「おわ~!!
泡だらけだねぇ~(苦笑)
中途半端に冷えてるから
こんなことになるんじゃないの?!
冷やしが足りんよ~、ちょっとぉ!」
「ということでかんぱーい、10周年」
「ルネッサーンス!」 (←あたかも自然に)
「ルネッサーンス!」 (←当たり前の掛け声のよに)
ルネッサーンス!
さて、
リスナーから募集したキーワードから
二人がキーワードトークをするコーナー。
二人の目の前にはキーワードがたくさん書かれた
ボードがあるようです。
晴「じゃあ~、『通販』にしよ」
昭「通販!!」
晴「通販買いますか?」 (←質問する)
昭「買ってしまうね、これね」 (←質問に答える)
晴「最近買った通販は何ですか?」(←質問するゲスト)
昭「最近買った通販は・・・
ブルーレイディスクを通販しましたよ」(←質問に答えるMC)
晴「ブルーレイディスクデッキですか、
それは?」(←MCのように質問するゲスト)
昭「デッキじゃなくて、
ディスクのほうですよ」(←ゲストのように質問に答えるMC)
晴「それは何のタイトルの?」(←MCのように質問するゲスト)
昭「小沢征爾さんの、オーケストラの・・・
あ、最近ホームスタジオ、
ホームスタジオじゃないわ、
ホーム”シアター”を・・・」(←本気でボケるMC)
晴「ふふふは(笑)おまえ何ね、
ズームズームスタジオ?(笑)」
昭「ふふはははははは!(笑)
違う違う(笑)俺の地元の
スタジアムじゃなくてぇ~」(←完全にいじられるMC)
「ふはははははは(笑)
うちにホームスタジアム作りましたっつって(笑)」
「ふははははははは(笑)」(←笑いが止まらないMC)
「なんぼの金持ちなん?(笑)」(←ツッコミのうまいゲスト)
この昭仁さんの話は布石で、(笑)
ここから晴一くん通販マシンガントークが始まります(笑)
昭「うーん」(←これと言って質問しないMC)
晴「最近買ったんわねー、あの、ゆで卵って
難しいんよ」(←質問されなくても自分で進めるゲスト)
「ゆで卵って難しい?ほう(笑)」
「じゃあな、お前鼻でわろうたけど、」
「いや、難しいんでしょ?(笑)」(←完全に鼻でわろてる)
「じゃあ、言うてみいや!ちょうどいい、あの煮卵にする、
ときの作り方、言うてみいや」
ケンカ腰。よくある、相手を困らせるパターン(笑)
「知らん。あれ、あれ、
ちょっとぬるめから、あれじゃないの・・?」
「言うてみいや!言うてみいや(怒)」
「全然分からんよ(困惑)
ぬるめのお湯につけとくんか?でフツフツと・・・」
「・・・じゃあ、なんで鼻で笑ろうたんー?」
「いやいやいやいや(苦笑)」
彼氏と彼女のケンカかっ(笑)
「いや、
ゆで卵の話してるのに(笑)」(←なぜか追い込まれるMC)
「ドロドロじゃったらすごく残念じゃしー、
すごくカチカチなんてってらー」
「もうありえんね、」 (←本当はどうでもええけど・・)
「人の彼女に手ぇ出すぐらいの
やっちゃあいけんことやろ?!」
「はははは(笑)
あーもう人道をはずれとるってことね」(←しかたがなく・・)
「いつもワシ、何回も失敗しとったわけよ!」
「ふん、煮たまご作ろうと思って?」(←興味を持ったフリして・・)
「あれ、チキンレースみたいなもんじゃけさぁ(笑)」
「ふふふ(愛想笑)」(←べたなダジャレにも笑いつつ・・)
「最悪なんは、むいたら黄身がぶちゅって出てくる
パターン」
「はいはいはい」(←優しく聞いてあげてる彼氏と・・・)
「失敗を何度もね、
膝から崩れ落ちたことも何度もあるよ!」どんだけー
「ほう」
「そう!」(←夢中で話す中学生の女子、みたい・笑)
「ほははははは(乾いた笑い)
相当打ちひしがれとるね、それは」
「何度も何度も打ちひしがれてきた結果!
通販でねー、卵型のねー、
その卵ん中の、
卵の中に卵の殻があってー、」(←無我夢中)
「ふーん」(←五里霧中)
「その卵がぁ、変わると中までどれぐらい
火が入っとるか分かる」(←黄身に夢中)
「あ、そうなん!」(←熱演)
「グッズがあって」
「ほぉ~~~!
すばらしいものを持ってますね~」(←ちょっと大げさ)
「ピッタシに作れるの!」(←夢中になりすぎ)
「ほぉ~~~!革命的な・・!」(←それは言いすぎ)
「これなんで難しいかっていうと、」(←でも全然聞いてない)
「ふん」
晴一くんの詳しいゆで卵の話が続く
昭「ほ~お!すごいの持っとるn・・」
晴「ちなみに!」
晴一くんの詳しいゆで卵の話が続く
昭「ほ~お!えらいもん持っt・・」
晴「でもそんなん通販でしか見つけれんじゃん!」
番組MC、ゲストに言葉を遮られる。
「俺、最近ハンガー買いましたけどね・・・
ハンガー・・・」(←逆襲のあきっと)
「ハンガー・・・?」
「夢のある職業ミュージシャンの二人が、
卵と、煮卵と・・・」
「たーまーごー!は夢があるじゃん!」(←黄身しか見えない)
「ハンガーね、
ハンガー舐めてちゃいけません。
クローゼットの中をすごく整理したかったらハンガーを
まず揃えるべきなんです!(熱)」
「・・・」
「そいでーあともう一つはほっそーいハンガーあるじゃん」
「ま、飲めや」(←全く興味がないゲスト)
「いやいやい・・ちょっと俺風邪気味じゃけね、
ま、飲みますけど・・
で、それをー!」
コポコポコポ
昭仁くんのハンガーの話が始まる
昭「すげー、片付きますよ!
すげーオススメします!うん!」
晴「・・・わし、最近ね」(←コラ)
昭仁くんのハンガーの話が早くも終わる
「最近ね・・・あの~
何買ったかなー?」(←コラコラ)
「ようさんね、ちょくちょくちょくちょく
うちね朝、常にねー宅急便きよるわ~」
「あ、俺もそうやわ」
「最近何買うたかな~・・・
あのね、ガリ、
ガリガリ」 ガリガリ?
「ガリガリ?」 ガリガリ?
「岩塩と胡椒やる、ガリガリ」 ガリガリ
「はははは!(笑)はいはいはいはい」
「それが、それがさ(笑)」
「ふん(笑)」
「料理で使いたかったの、じゃけどー、
あれ通販の失敗するところじゃね、
大きさが分からんのよ!」
「大きさが分からん?はいはいはいはい」
「すっごいちっちゃかったのよね。
だからチャーハン作るのにずーっと
ガリガリガリガリガリガリしてたん(笑)」
「あれも買ったの、」(←マイペース)
「(俺、何買ったかな・・・)」(←乱されるマイペース)
「防災グッズ!」
「あーそれ大事じゃよ!」
晴一くんの防災グッズの話が続く・・・
「ね、これなんぼでも話せるじゃないですか。
舐めちゃいけません、
リスナーがくれたこのキーワードをね。
そんな感じでこの後も、えー
こんなキーワードで話してみようと思います」
やっとMCらしくまとめたね
晴「次はあそこの”ゆで卵”っていうキーワードで・・」
昭「そんなんもあるのか!?(笑)」
坂東英二かっ?!
晴一ポルノセレクション
♪『Please say yes, yes, yes』
③へ続く・・・
2009年9月14日月曜日
9/8、ポルノ10周年!晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!①
9/8、昭仁くんのANN。
1999年9月8日。
『アポロ』でデビューしてから丸10年!
こんな楽しい放送は
レポートやるっきゃナイト~!
長くなりそうなので何回かに分けてお送りします。
ではではいつものように~
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!
・・・オープニング・・・
ガチャーン!!(ガラスを割る効果音)
「ポルノグラフィティのリーダー争奪!
岡野昭仁VS新藤晴一、十番勝負!
第1ラウンド、
タイトルコール
どっちがテンション高く言えるか対決ーぅ!」
カン!(ゴング)
昭「・・ははは(苦笑)
誰が録ってくれたか知らんけど、この素材。
何か無理やりっぽい、この、
テンション上げて言えてないじゃん、
この素材もたいして(笑)
まぁ、いいですよ!嬉しいですよ!
10周年を皆さんが祝ってくれるんは。
僕らのとっても嬉しいんですが、何か
周りが僕らをおもちゃにして、こう・・
いろいろやろうとしてる感がすげームカつきますね、
何かね、ふふふふふふ(笑)」
「ゲストには新藤晴一さん、きてます」
いえーい!早速、登場!
晴「はい!リーダー狙ってます!」
昭「あ、リーダー狙ってるんですか?」
「はい!」
「アータもテンション上げてるんですね?」
アータ(笑)
リーダーって、必要なん・・・?ま、いいか(笑)
テンション高くタイトルコールを言えたほうが勝ち
ということでオープニングのビタースウィートサンバが
流れることになってるそうです。
「はぁ~~(ため息)
一番しんどい企画だね、これなんか~」
ではMCの昭仁くんからです。
「ポルノグラフィティーーーー!
10周年記念スペシャルぅうう~~~!!
あ~あああああああーーー
岡野あきひとぉぉおおお~
新藤はるいちぃぃいいいい
ポルノグラフィティのぉおお(ツバ)
オオオオオオオーーールナイト
ニッポーーーーン!!!!」
シーーーン・ ・ ・ ・ ・
「ね、ほらみんな苦笑いじゃろ?
誰も笑ってないっていうね、
頑張ってやってもこんな感じになるんですよ」
いや、思いのほかハイテンションで(笑)
さすが腹から声が出てましたね(笑)
晴「いや、ごめん、わしもね、あのー・・・」
昭「ふふふふ(笑)」
「精一杯のことは、この後、俺言うんじゃけど、
精一杯のことやろうと自分の中で決めてきたんじゃけど、」
「ほう」
「それ以上できるかなぁ?!(笑)」
「ははは、あ、っそう?!(笑)」
晴一さんの戦意も喪失するぐらいのハイテンション(笑)
「あ、っそう!そこまでいくんだぁ~・・・」
「AMラジオはそのぐらいいきますよ」
「わー、FM育ちなんでね~」
「そうですねぇ(笑)」
育ちの違いですかね(笑)
じゃあ、こういうノリで、晴一さんどうぞ!!
「ポルノグラフィティー、
10周年記念スペシャル、
岡野昭仁ー、
新藤晴一!
ポルノグラフィティの~、
オールナイトニッポーーン!」
弱々しいもやしっこ級(笑)
シーン
昭「まぁまままま、・・・」
晴「エックス!」
「エックスぅ?(笑)どーゆーこと、それ?(笑)」
ラジオの前の全リスナーが、
「どーゆーこと、それ?」と同じ疑問を持ったと思います(笑)
「ネオ!」
「?!なんなんそれ(ツバ)(笑)」
「あ、なるほど(笑)」
「スペシャル感を出したかった」
あ、こじゃれたFMのノリ?(笑)
「はい、これでも流れません」
ビタースウィートサンバは流れません
「結局、(笑)
二人で言うんだって!」
「はい!」
「二人で言ったら流れるんだって!」
最初からそういう流れだったんだって(笑)
スタッフに完全に
おもちゃにされているポルノグラフィティなんだって(笑)
昭「せーの!」
昭・晴「ポルノグラフィティ、
10周年記念スペスペシュアル」 (←バラバラ)
昭 「岡野あきひと・・・」
晴 「お、オイオイ!」
もう一回、仲良くどうぞ(笑)
昭・晴「ポルノグラフィティ!
10周年記念スペシャル!
岡野昭仁! (←ちゃんと二人で言ってます)
新藤晴一! (←仲良すぎて新郎新婦みたいです)
ポルノグラフィティの、
オールナイトニッポン!」
♪『ビタースウィートサンバ』
昭「はい、コンポルノ。
ポルノグラフィティの岡野昭仁、
そしてゲスト、新藤晴一!」
晴「はい、晴一です!よろしくお願いします!」
昭仁くんは風邪気味だそうで。
このところ忙しいから、体調崩しちゃったかな・・・?
「なんか、病院行ったらしいんじゃん?」
「病院行きましたねー(苦笑)
久しぶりに風邪引いたなって感じで」
「A型?」
「A型やないっすよ!違ったそれは違った。
普通の風邪!」
「普通の風邪じゃったん?
このA型が流行ってるときに、
流行に乗り遅れたような、フツーの風邪?!」
「(笑)流行に乗りたくないでしょ!」
「今日この原稿見て、わしゃビックリしたよ!
アータ、この2時間、出ずっぱですよ!」
アータ、デズッパですか!
「え?!」
「最後まで!」
「2時間?!」
「そうですよ!」
「(絶句)
・・・あれ?そうなんじゃ・・・」
え、こっちはバンバンザーイだよ!(笑)
放送日10周年ということで、
昭「友達からおめでとうメールとか来ませんでしたか?」
晴「今日携帯かえたけぇ、まだ・・・メールアドレスまだ・・」
え、携帯かえたの?!docomoから?
「あ、そうなん?!」
「ソフトバンクにかえ・・・」
え、じゃあアタシとただ友になれるじゃん。
え?いらん情報?(笑)
とうとうiphoneにかえたのかねー?
「みんながおめでとうって言うてくれてましたよ、
うちらの友達も」
「俺にメールくれた人は全部跳ね返って
いってる(笑)」
「なんでぇ?!今日、跳ね返ってきたん?!って
思ってると思うよ(笑)」
「はははははははは!(大爆笑)」(←ドS?・笑)
さて、先ほどのリーダー対決の勝敗は・・・?
昭「先ほどの第1ラウンドは引き分けということで・・」
晴「いやあ、アレはお前、勝った(笑)
あれはちょっと勝てんかった、ごめん(笑)」
”アータ”、”お前”、ぐふふ(笑)
って何か夫婦みたいだよね・・
僕らのデビュー曲!
♪『アポロ』
→②へ続く
(12606)
1999年9月8日。
『アポロ』でデビューしてから丸10年!
こんな楽しい放送は
レポートやるっきゃナイト~!
長くなりそうなので何回かに分けてお送りします。
ではではいつものように~
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!
・・・オープニング・・・
ガチャーン!!(ガラスを割る効果音)
「ポルノグラフィティのリーダー争奪!
岡野昭仁VS新藤晴一、十番勝負!
第1ラウンド、
タイトルコール
どっちがテンション高く言えるか対決ーぅ!」
カン!(ゴング)
昭「・・ははは(苦笑)
誰が録ってくれたか知らんけど、この素材。
何か無理やりっぽい、この、
テンション上げて言えてないじゃん、
この素材もたいして(笑)
まぁ、いいですよ!嬉しいですよ!
10周年を皆さんが祝ってくれるんは。
僕らのとっても嬉しいんですが、何か
周りが僕らをおもちゃにして、こう・・
いろいろやろうとしてる感がすげームカつきますね、
何かね、ふふふふふふ(笑)」
「ゲストには新藤晴一さん、きてます」
いえーい!早速、登場!
晴「はい!リーダー狙ってます!」
昭「あ、リーダー狙ってるんですか?」
「はい!」
「アータもテンション上げてるんですね?」
アータ(笑)
リーダーって、必要なん・・・?ま、いいか(笑)
テンション高くタイトルコールを言えたほうが勝ち
ということでオープニングのビタースウィートサンバが
流れることになってるそうです。
「はぁ~~(ため息)
一番しんどい企画だね、これなんか~」
ではMCの昭仁くんからです。
「ポルノグラフィティーーーー!
10周年記念スペシャルぅうう~~~!!
あ~あああああああーーー
岡野あきひとぉぉおおお~
新藤はるいちぃぃいいいい
ポルノグラフィティのぉおお(ツバ)
オオオオオオオーーールナイト
ニッポーーーーン!!!!」
シーーーン・ ・ ・ ・ ・
「ね、ほらみんな苦笑いじゃろ?
誰も笑ってないっていうね、
頑張ってやってもこんな感じになるんですよ」
いや、思いのほかハイテンションで(笑)
さすが腹から声が出てましたね(笑)
晴「いや、ごめん、わしもね、あのー・・・」
昭「ふふふふ(笑)」
「精一杯のことは、この後、俺言うんじゃけど、
精一杯のことやろうと自分の中で決めてきたんじゃけど、」
「ほう」
「それ以上できるかなぁ?!(笑)」
「ははは、あ、っそう?!(笑)」
晴一さんの戦意も喪失するぐらいのハイテンション(笑)
「あ、っそう!そこまでいくんだぁ~・・・」
「AMラジオはそのぐらいいきますよ」
「わー、FM育ちなんでね~」
「そうですねぇ(笑)」
育ちの違いですかね(笑)
じゃあ、こういうノリで、晴一さんどうぞ!!
「ポルノグラフィティー、
10周年記念スペシャル、
岡野昭仁ー、
新藤晴一!
ポルノグラフィティの~、
オールナイトニッポーーン!」
弱々しいもやしっこ級(笑)
シーン
昭「まぁまままま、・・・」
晴「エックス!」
「エックスぅ?(笑)どーゆーこと、それ?(笑)」
ラジオの前の全リスナーが、
「どーゆーこと、それ?」と同じ疑問を持ったと思います(笑)
「ネオ!」
「?!なんなんそれ(ツバ)(笑)」
「あ、なるほど(笑)」
「スペシャル感を出したかった」
あ、こじゃれたFMのノリ?(笑)
「はい、これでも流れません」
ビタースウィートサンバは流れません
「結局、(笑)
二人で言うんだって!」
「はい!」
「二人で言ったら流れるんだって!」
最初からそういう流れだったんだって(笑)
スタッフに完全に
おもちゃにされているポルノグラフィティなんだって(笑)
昭「せーの!」
昭・晴「ポルノグラフィティ、
10周年記念スペスペシュアル」 (←バラバラ)
昭 「岡野あきひと・・・」
晴 「お、オイオイ!」
もう一回、仲良くどうぞ(笑)
昭・晴「ポルノグラフィティ!
10周年記念スペシャル!
岡野昭仁! (←ちゃんと二人で言ってます)
新藤晴一! (←仲良すぎて新郎新婦みたいです)
ポルノグラフィティの、
オールナイトニッポン!」
♪『ビタースウィートサンバ』
昭「はい、コンポルノ。
ポルノグラフィティの岡野昭仁、
そしてゲスト、新藤晴一!」
晴「はい、晴一です!よろしくお願いします!」
昭仁くんは風邪気味だそうで。
このところ忙しいから、体調崩しちゃったかな・・・?
「なんか、病院行ったらしいんじゃん?」
「病院行きましたねー(苦笑)
久しぶりに風邪引いたなって感じで」
「A型?」
「A型やないっすよ!違ったそれは違った。
普通の風邪!」
「普通の風邪じゃったん?
このA型が流行ってるときに、
流行に乗り遅れたような、フツーの風邪?!」
「(笑)流行に乗りたくないでしょ!」
「今日この原稿見て、わしゃビックリしたよ!
アータ、この2時間、出ずっぱですよ!」
アータ、デズッパですか!
「え?!」
「最後まで!」
「2時間?!」
「そうですよ!」
「(絶句)
・・・あれ?そうなんじゃ・・・」
え、こっちはバンバンザーイだよ!(笑)
放送日10周年ということで、
昭「友達からおめでとうメールとか来ませんでしたか?」
晴「今日携帯かえたけぇ、まだ・・・メールアドレスまだ・・」
え、携帯かえたの?!docomoから?
「あ、そうなん?!」
「ソフトバンクにかえ・・・」
え、じゃあアタシとただ友になれるじゃん。
え?いらん情報?(笑)
とうとうiphoneにかえたのかねー?
「みんながおめでとうって言うてくれてましたよ、
うちらの友達も」
「俺にメールくれた人は全部跳ね返って
いってる(笑)」
「なんでぇ?!今日、跳ね返ってきたん?!って
思ってると思うよ(笑)」
「はははははははは!(大爆笑)」(←ドS?・笑)
さて、先ほどのリーダー対決の勝敗は・・・?
昭「先ほどの第1ラウンドは引き分けということで・・」
晴「いやあ、アレはお前、勝った(笑)
あれはちょっと勝てんかった、ごめん(笑)」
”アータ”、”お前”、ぐふふ(笑)
って何か夫婦みたいだよね・・
僕らのデビュー曲!
♪『アポロ』
→②へ続く
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