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2009年10月13日火曜日

9/8、晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!⑤

④~リーダーはどっちだ?
からの続きです!これでやっとこ完結です。


・・・ジングル・・・

♪BGM『Mugen』

昭「ポルノグラフィティ、デビュー10周年スペシャル、
  岡野昭仁とぉ~」
晴「新藤晴一!」

昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン!」

・・・

さて、ここからは「キーワードトーク」

さっきは通販ネタでガッツリ持っていかれてしまった
MC昭仁さんでしたが、今回は昭仁さんチョイスです。

選んだテーマは「兄弟」

昭「あなたは兄がいらっしゃいますけども」
晴「いますよ」

「兄ちゃんからの影響って何かあるの?
何かあんまりそんな感じはしないんじゃけど」
「あの~僕は二つ上の兄がいて、
僕がヤセのノッポみたいな、で兄ちゃんが、よくあるじゃん
対比みたいなんが、ちょっと背が・・低くはないんだけど
ま、ずんぐりむっくりな。まあの、長男らしい長男、
次男らしい次男って感じじゃったんだけど」
「うん」
「例えばこう、ポルノにもファンクラブがあるじゃん。
で、自分はファンクラブには入ったことがないわけよ。
ちっちゃい頃から」
「ほうほうほうほう」
「でやっぱファンクラブに入ってくれる人の気持ちを
分かろうとする時に、周りを見渡すと、
あ、兄ちゃん入ってたなと思って」
「おう」
「二つ上のずんぐりむっくりな兄ちゃんが
あの、おニャン子クラブの、
こニャン子クラブに入っとって~(笑)」
「ははははは、なるほど(笑)あっはっは!」
こ、こニャン子クラブ(笑)

「そんなにおニャン子クラブが好きなんだ!って
ことの好きさ加減も、そのラバップに入ってくれて
応援してくれてる人の気持ちも分かろうとする、
それは大きいね」

「なるほどね」

「おニャン子クラブはいいけど、
兄ちゃん、こニャン子はー?!
アンタ、こニャン子は~?」

「ははははは!(笑)」


「うちは姉が二人ですよ」
「ふん(頷)」
「ま、あの~、あれよねー、
姉ちゃんがやっとることは

何か全部大人がやっとることと言うか、
自分よりちょっと上のオシャレなものは姉ちゃんの
世代から
受け取るというか、
それがオシャレと思ってたからね。

うちの姉ちゃんはイケてると、
ちっちゃい頃は思ってたから」

「どっちとも?」
「どっちとも。
で、姉ちゃんの音楽聞いてるものとかー、
ファッションなり、なんなん、なに、
筆箱こんなん持ってますみたいな、
そんなんもー、何かイケてると思ってたからね(笑)
そういう影響はありますよ」
かわいい弟よ(笑)

晴「結構上なんだっけ?」
昭「一番上が6つ上。次が4つ上か」

「小学校3、4年ときで、姉ちゃんが中学ぐらいじゃろ?
ちゃう、もう高校か。
高校に入っとったらもう洋楽なんですよ」
「それぐらい違うとそうかもね」
「カルチャークラブとかデュランデュランとか。
そういう影響とかはありますよ、音楽的な影響は」
「あの、一番上の姉ちゃんはライブ来たことあるん?」
「あるよ、一番上じゃろ、あるある」
「一番目と二番目がおってー、お前そっくりじゃんか~」
「そう、似とるね」
「よく・・あの・・
アメリカの大統領とかの被るやつあるじゃん(笑)」
「ははははははは!お面ね(笑)」
「そうそうそう(笑)あれぐらいお前にそっくりじゃん」
「似とるね、確かにね(笑)」
「じゃけ、ライブ会場来たら絶対姉ちゃんって分かると
思うんよ!」
「バレるかな・・・?」
「二人目は分からんと思うんじゃけどー、
一番上はホントそっくりよね~!」
「ま、よう似とるわ、確かに」

「自分の職場とかでもー、絶対言うてないらしいんよ。
俺の姉じゃっていうことは。
でもね、姉ちゃんも絶対何も聞かれても言わんって
決めてるんじゃけど、薄々なんか、仲良くなって話してみると、
向こうから言ってくるんだって。
実はお姉さんは、ポルノグラフィティの人のお姉さん?って
聞かれるらしい。それもうバレとるらしい」
「それも、聞く人も、プッてなりながら?(笑)」
「プッて、そっくりだから(笑)」
同じ顔のお姉さん、見かけてみた~い!


次は晴一さんが選んだキーワード、「布団」です。

昭「ふとーん?!ふとんで行きますか?!」
晴「いやもう、眠りってすごい」
  
「あ~なるほどね」
「大人って布団の質を気にする。枕とかね」

「えーっとね、最近いいベッドを買ったらやっぱ違うね」
「いいベッド?
ふーん、あっそう!あっそう!(←そんなに興味なし)
どんなベッド買ったの?」(←投げやり)
「フカフカのベッドを買いましたよ」
ふーん(笑)

「枕の話したかったな~、
ベッド買ったとか、あんまいらないな~(苦笑)」
「なるほどね、ふははは(笑)
枕は~、低反発のとか嫌いなんです。
ピョーンと高反発のがいいんです」
そんな、そんなところでもドM発揮しなくても~(笑)←コラ

「そば殻みたいな?」
「うん、そば殻っちゅーかね、
あるんですよ、そういうのが。
何かね、なんちゅうのゼリーみたいなのが。
簡単に言えば!」
「へぇ~」(←それほど興味なし)
「・・もっとまぁ、違いますよ、布だから、
布っちゅうか、そういう素材だからゼリーではないけど、
ポヨンポヨンポヨーンっていう、
高反発でかえってくる感じの、ある」
ゼリーだけどゼリーじゃない
ポヨンポヨンポヨーンって(笑)
「ウォーターベッドみたいなこと?」
「ま、ウォーター・・・ウォーターでもないけど(←グダグダ)
ま、ちょっとフカフカ・・フカフカとはまた違う、
ぷるんぷるんした枕!」
「なるほど!次行こう」(←バッサリ侍)
「次行こうか、ふふ(苦笑)
地雷を踏んだか?自分で」
「『芸能界』にしようや!」(←完全にスルー)
「いいですね、芸能界!」(←全くめげない)

では「芸能界」でございます。

「これカテゴリーとして、芸能界というのは~
ミュージシャンの僕らみたいなのも含まれるのですか?」

「芸能人ではないけど~、芸能界にはいるんじゃないかな」

「何かねー、すごく微妙な線なんじゃけど、
芸能人ではいたくない感はあるんだよね~。
分からんよ、それがなんなんか分からんけども」
「ふんふん、そうね」
「やっぱ俺ら田舎におってテレビの世界というのは~、
すごく遠い世界だったわけで~、それを考えると何か
芸能人って自分達が憧れてた昔のテレビの世界と
いうことでは、もうほど遠い世界じゃったわけじゃんか。
そこに自分がいるとは未だには思えん」
「そうそうそうそう。考えたら、あー・・
考えたら、いるんだなって思う」
「あ、ま、そうやね。
周りが俺らのことを見て、ま、挨拶、この前もいっぱい
人がおって、知っとったっていう意味ではね」

0251

2009年10月9日金曜日

9/8、晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!④~リーダーはどっちだ?~

9/8、昭仁さんのANN。
まだやっていましたこのレポート(笑)
一ヶ月以上前のラジオ、
旬もやや過ぎつつあるのを
感じつつ
張り切ってレッツラゴー!

9/8、晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!③
からの続きをどうぞ~


・・・ジングル・・・

♪BGM『Mugen』

昭「ポルノグラフィティ、デビュー10周年スペシャル、
  岡野昭仁とぉ~」
晴「新藤晴一!」

昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン!」

息合ってるじゃん!(笑)

・・・

だいぶ前のことだからちょっと忘れていましたが(笑)、
そうそう二人はリーダーの座を争って一応対決してました。

第2ラウンド、
「ゴルフパッド対決」です!

なんと、ラジオで見えないことをいいことに
スタッフが用意したゴルフパッドは
紙に穴らしきものが書いてある程度の手作り・・・
穴が開いていないので、近くまでボールを寄せられたほうが
勝利となるそうです。

では、先攻の晴一さんです!

晴「さくら風に行くね」(←声がすごい遠い)
昭「上原・・上原じゃないわ(笑)、横峰さくら風に、はい」

コン

昭「あー、早いんですよ!」

でも結局壁に当たって跳ね返ってピッタリだそうです。

昭「はい、ではマイクを晴一に渡します」
晴「へぇ~、何かいいね、こういう悪ノリっていいよね」

昭「AMレーディオでしょ?」(←声がすごい遠い)
晴「何か、マイク渡されてね(笑)」
 
昭「行きまーす!」

コン

晴「はい!打ちました。
  お~お~おーーー、お~?お」
昭「あー、また微妙なとこ、これ?」

晴「俺のを追い越したけど・・・」
昭「俺のほうが勝ちらしいわ!」
晴「なんで??」
昭「ふふふ(笑)シノが言った。
  新藤のは跳ね返ってきたやつじゃけ、
  だめらしいんよ」
晴「別に、べーつに、
  ゴルフで横の斜面に跳ね返って
  返ってきたって~!!」(←かなりご立腹)


昭「はい!ということでここは岡野昭仁の
  勝ちということで~す」

パンパカパーン!(効果音)

昭「あ、ここでCM行くんだ・・」

晴一さんの反論するスキなし(苦笑)


・・・ジングル・・・

♪BGM『ミュージックアワー』

昭「全国36局ネットでオンエア!」

昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン!」

・・・

昭「あの~、うちのマネージャー高橋大輔くんが今日
  着ているTシャツ見ました~?
  天然ですよ、あれ・・」
晴「そうよね」
 
「え、”Don't listen to the radio.” っていう・・」
「ふふふは(笑)」
「今日はTシャツを着て(笑)、」
「パンクだよね、アイツ(笑)」
「ふはっはっはっはっは!(大爆笑)
ふうぉふぉん(咳き込み)」

相変わらずやばい(笑)

「すごいよね、天然で着てくるっていう・・
Don't listen to the radio・・・
まぁま、いいですわ。
そんな感じで10周年記念でやっとりますけども」

ここまで来ると
本当に天然なのか、若干疑わしい(笑)

 
リスナー(愛知県・みやびさん)
「どちらかがリーダーになったら、
もう片方は役職はないんですか?
ゆずみたいに、リーダーとサブリーダーみたいな」

晴「ゆずはリーダー・サブリーダーみたいなんがあるんだ。
  EXILEみたいに、
  完璧なリーダーみたいなんじゃなくて?」

昭「HIROさんみたいな感じ?」
  
「あー、リーダーなら、どうせならああなりたい!」
「そうやね、あそこまでね」
「あそこまでなりたい!お前の給料決めたい!」
「へっははははは!(笑)
俺、決められるの?
俺、絶対勝つでー、そんなこと言われたら!」

そんなの同級生どうしでやったら、
間違いなくトラブルのもと(苦笑)

「それぐらい力あるじゃろー?HIROさんは!」
「そうじゃろねぇ。
減らした分は自分に回せるみたいなん?」
「違う違う違う!新しいメンバー」
「新しいメンバー?(笑)」
「ポルノのボーカルオーディションの予算にするの」

だぁめ!

「なに、そういうプロジェクトも立ち上げてしまう権限を
持つリーダー?」
「そうそうそう」
「こりゃ負けれんじゃない」(←ちょっと元気なくなった)

晴「イケメンが足りないから」
昭「はっは!(笑)ホンマやね。あと2、3いるやね。 
  総入れ替えみたいなもんやね」

総入れ替えしたら、やだし。
イケメン担当、二人でしっかり頑張ってよ(笑)

リスナー(おいものいもこさん)
「煮たまごの話をしている時とか、
昭仁さんが完全にアウェイになっていましたよ。
昭仁さん、晴一さんに番組乗っ取られないように
頑張ってください」

晴「煮たまごに関して言えばね、」
昭「はい、煮たまごに関して言えば、ね」
  
「でもこれ八角入れるかどうかで、」
「は、八角??」

ほらまた、煮たまご大使に乗っ取られるよ(笑)

「おうおうおうおう・・・」
「八角入れるとおいしいよね~」
「そうなんや」

ほぉら~!もう乗っ取られたよわー!(笑)

「八角って、からいの?」(←無邪気すぎる)
「からいっていうか独特な香りがあるよね」

「八角って中国のものですか、あれは?」(←?)
「たぶん・・・」
「僕の小中高の友達に
”にかくクン”っていうのがおったけど」

「はははははは!(笑)」
「どーでもええですね(笑)
それぐらいしか思い浮かばんかった、広げること」

あ、話を何とか広げようとしてたのね(笑)

「四角い話を、まぁるい仁鶴(にかく)が
まぁるくおさめる~」
「あれ、仁鶴さんね(笑)」

それを言うなら、
「四角い仁鶴がまぁるくおさめまっせ」
でしょ(笑)

「へぇ~ええ。
仁鶴さんって、その仁鶴さん??
なに言うてるかよう分かりませんねー(苦笑)
はい、えーそんな感じでー」

ど、どんな感じ???
グダグダグラフィティじゃん(苦笑)


さてさて
晴一さん選曲のポルノセレクションは
『サウダージ』

昭「なぜ、この曲を選びましたか?」
晴「まぁ、思い入れがあるでしょう!」
  
「思い入れ?」
「説明するほどのものか?」
「説明しましょうよ(苦笑)」

どんなやりとりやねん(笑)

「ま、100万枚売れたしね!」(←そこぉ!?笑)
「あは、まぁね(笑)」
「よく売れたね」
「売れたね、安心したね、そうだねぇ~」
「これでお前もあれじゃろ?船買ってやったんじゃろ?」
「船買ったね、これでね」
「あのMステのMCまぁまぁ反響あっただろ、あれ」
「あれね、でも言われた」
「金額まで言うちゃったけねー」
「そうそうそう、いやらしいって言われた!」
「なかなか普通金額まで言わんくてー、」
「いやっ、いやっ、
俺1000万円の買ったんじゃないけぇね!
1000万もするから勘弁してくださいっていう
意味じゃったけぇね!」
「じゃあ、中古じゃったらー、」
「それみんな半額ぐらいって思いよったでしょ?」
「うん、まぁまぁ、500万ぐらいなのかなーって」
「ちゃうちゃう、違うー、全然違いますよ!
もっと安いですよ!」
「・・・なんぼやったん?」

そこまで話したら聞きたくなるよね~

「まぁ、いいじゃないですか、その辺は!(笑)」
「やらしい!(笑)」(←ピーコさんみたい・笑)
「ふへっへ(笑)」

やらしい!(笑)(←おすぎさんみたく・笑)

はい、やらしい話の後は
真面目な曲紹介です。

「アポロの時もしっくり来たな~と思ったけど、
このサウダージも特にこれは書ききれたなと思った」

という曲です!

晴一セレクション
♪『サウダージ』


・・・ジングル・・・

♪『ラビュー・ラビュー』


・・・

はい、第3ラウンドは、
「聞き耳対決!」です!


3つの楽曲が同時に流れるのでその曲名を
先にすべて当てたほうが勝ち。

昭「どうですか、自信は?」
晴「まぁ~ポルノの曲だったら大丈夫だと思うよ」

ではスタート!

(音楽が流れております)

ストップ!

晴「あ~・・・1つしか分からんかった」
昭「俺も一つしか分からんかった(笑)」
昭・晴「はははははは!(笑)」

アタシもこれ聞くの3回目ぐらいだけど、
1つしか分からんかった(笑)

ではもう一回、

(音楽が流れております)

晴「ふうんふうん(←歌ってる)
  あー、二つ、二つ目分かった」
昭「俺も二つ目分かった!(笑)」

アタシも二つ目分かった!(笑)
誰もぬきんでる人がいない・・・(苦笑)

昭「1こずつ分かっていくと思う!(笑)」

ではもう一度

(音楽が流れております)

ストップ!

晴「ん?」
昭「あ?」

「でー♪ってなんなん?」
「えー?!ちょっと待って、ホンマに分からん。
分からん、二つしか分からんのじゃけど」

「ちょっともう一回聞かせてくださいよ~、最後」


(音楽が流れております)


昭「ええええ?!
  何か絶対レベルが大きいけぇ、いっこだけ!
  ちょっちょっちょっちょ、もう一回!」


(音楽が流れております)

昭「何かね、いっこバラードなんよ~」
晴「テンポが遅いの」
 
「そうそうそう、そうよね!」

そうなんです(笑)←知っているから余裕な人

昭「これ2つは分かっとるけぇ、ね?」
晴「じゃけぇ、ま、一緒やと思うんやけどー」

「ハネウマ?」
「ハネウマとー、えっとー、
かっらーだーをチャ~チャチャラチャラチャ♪ってやつ」
「まほ、まほろばやろ?」
「まほろばか」
「まほろばマルペケ」
マルペケ?(笑) ふふふ、赤ペン先生か(笑)
「マルヤマ(〇△)か。
マルペケじゃないわなー、ふっふふ(笑)
マルペケ、へっはは~(笑)←自分で言って自分でツボった
ふっへっへ、ふへっへへ
えーっとぉ~(笑)」
晴一さん答えに夢中で、
この恥ずかしいボケ拾ってあげれてないよ(笑)

晴「なんじゃろ~?」
昭「なんじゃろーな~?
  え、どうしたらええですか、
  このてん末はどうしたらええですか?
  もう一回だけお願いします!」


(音楽が流れております)


自分の曲、さすがにもうそろそろ当てないと、
逆にかっこ悪い系です(笑)

昭「絶対分からん!」
晴「分からん!(笑)
  え、そっち側はみんな分かってんの?」

「大輔、また見て!
あのまた~、”Don't listen to the radio”を着た人間が
ホンマに分かった自慢気な顔して!(悔)」
「ふははは!(笑)」

「なんなの・・このヘッドフォンがちょっと・・・」
「そうなの、俺もそうなんよ・・
片耳じゃけね・・・。
ちょっとこのスピーカーから出してもらおうよ!
ホンマにホンマに!」
大丈夫ですか、
自らそんな痛いハードルを上げてって(苦笑)


(音楽が流れております)

さすがにもう分かるベアー!

昭「えええ?!ホンマに分からん・・・」
晴「がはははは!」
ただの酔っ払いか?(笑)

「全然分からんよ!え、なに?」
「そっちのスピーカーがええんじゃないの?!」
からみだした厄介な酔っ払い(笑)

「はい、ということで(笑)
聞き耳対決は・・・!(笑)
これいつまでやっても分からんと思う。
引き分けでいいんですか?」
完全に引き分けですね(笑)

答えは・・・
『ハネウマライダー』『まほろば〇△』『ヴォイス』
でした~!

昭「ということで残念な結果に終わりましたけど、
  リスナーの皆さんは分かりましたでしょうかぁ~?」
晴「えーー!じゃあちょっとも一回聞かしてよ~!」

ホンマしつこい(笑)

(音楽が流れております)

「・・・うん、うん、
分かった・・・」(←さすがに分からないから諦めた)
「ホントに時間が無駄なコーナーでした・・」

ポルノ10番勝負、3ラウンドを終えて
昭仁さん1勝、晴一さん0勝、
2引き分け(ゴルフも引き分けにしたのね)
になったということです。

では曲紹介。

まだお金がなくて壁の薄い部屋に住んでいた頃、
事務所の一室を借りて曲作りをしていたそうで、

「今日も朝になっちゃったわ、
今日も頑張った俺!と思いながら作った曲です」

昭仁セレクション
♪『愛なき・・・』



リーダーが誰になるか⑤に続く!

2009年9月29日火曜日

9/8、晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!③~お尻は誰か?~

9/8、昭仁くんのANN。
9/8、晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!②~ゆで卵~
からの続きをどうぞ~


・・・ジングル・・・

♪BGM『ヒトリノ夜』

昭「リーダーは俺!」
晴「いや、俺!」

昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン!」

あははははふふふふふ(笑)

・・・

昭 「岡野昭仁です!」
晴 「新藤晴一です!」
  
昭「ふたりそろって、」
昭・晴「ポルノグラフィティです!」

タッチか(笑)←パフュームか!
めっちゃ揃ってるやん。

「なんで揃うんだ・・ふふふふ(笑)
揃っちゃったね~・・ま、ええわ」
照れてるし(ポッ)

さて、二人の目の前には今までのCDジャケットが
並んでいるそうです。
昔懐かしい短冊形の8センチの
シングルCD(アポロ&ヒトリノ夜)もあるそうで。

昭「懐かしいね~、昔はこれだったもんね」
晴「あの~、アダプターつけてね」
あったね~。それがないと最初は聞けなかったもんね。

「時代ですねこれね~」
「時代ですね~。
俺らがまぁ、CDを買い始めた中学校ぐらいん時、
これだったもんね。
ここの、下のこのなに?
CDの下にあるここの、この、なんてーてーの、
あの・・余りの部分、
短冊にするための余り部分」
「そこを折るかどうかで派閥にね分かれた」
「あー分かれたよね!」
「うん、これ俺、折る派だったね」
「俺も折る派じゃったね!ちっちゃくコンパクトにまとめる派
じゃったね!」
あのプラスティックの部分を折っちゃうのは、
ちょっと勇気がいるんだよね(笑)
アタシは折らない派だったよー。
二人と派閥が違って残念!
(↑わかんないよね10代・20代の皆様・笑)

昭「いろいろありますね!
  思い出深いものもありますね。
  このサウダージの、あれですねー」
晴「俺達が尖ってた時代ね」
昭「そうそうそう(笑)
  サウダージのこのジャケットっていうのはなっかなか
  ぶっ飛んでますね、今考えたら・・・」

尖ってた時期だったんだね、
あんなにMアワでは無邪気な子達だったのに(苦笑)
サウダージのジャケット・・・曲とすっごいギャップがありますが・・

「女の人のね、情念とかを歌っているにもかかわらず~、」
「かかわらず~」
「ぬいぐるみ3体。尖ってるよ!」
「真ん中にアイスクリームがこぼれてて、
これマキさんが説明してくれたけど、
さっぱり分からなかった」
「覚えてない(笑)」
「何か、男と女の情念みたいなのがそこにあってー
何か三角関係みたいなことがこじれてんだよ、
みたいな(笑)尖ってますよねー」
え、あのぬいぐるみは三角関係だったの?!(笑)

アゲハ蝶のジャケットでは、

晴「冷凍のアゲハ蝶・・
  これアゲハ蝶じゃないらしんよ」

え?!そうなんじゃ!

晴「アゲハ蝶じゃいけど、蝶々は
蝶々」
昭「うん」

蝶々だってのはさすがに分かるZE!(笑)
昭仁くん、ここはツッコミどころだYO!(笑)

昭「あの~・・・
  いまいち(話題が)広がらないっすね~(苦笑)」

そ、そうかなぁ?!頑張れ昭仁しゃん(笑)

昭「あははははは!(笑)曲言ってくださいーって?」

晴「あ、これね、
  よく言われるのがねー、(←出たマイペース・笑)
  『foo?』のね、
  わしのラジオでようやるの、これ?
(そうです)
  『foo?』のお尻は誰かっていう」
昭「おうおうおうおう、お尻ねやりましたね」

いよいよ、誰か・・・?

晴「お尻は誰かっていうのを
  わしが2、3年スルーしたんじゃけど」

昭「おん(頷)」
 
「もう、えっか」
えーーーー?!はぁ?!
これがライブ会場だったら
nang-chang級のブーイングの嵐ですよぉ(苦笑)

「これ誰じゃろ?俺・・じゃったっけぇ??忘れたなぁ」
「正解は・・・15周年目に言いましょう」
「そんな、惜しむもんでもないと思うけどもね(笑)」
「ふへへへへ(笑)」 (←コラ!!)

昭「いまいち自分らのもんってそんなに見んじゃん。
  もう作った時は見るけど、その後のちのちもう一回
  広げて見るってことないけぇ」 
晴「でも気にいっとるのはあるよ。
  あの~Mugenとかはとってもコンセプチュアルで」
  「そうやね」
  「あの、・・なんねぇ、ワールドカップか!
  サッカーの応援にはフラッグみたいなもんがつきもんで
  フラッグにサポータの人が集まるみたいなんをモチーフに
  してすべてのPVとかジャケットとかやったけね」

昭「はぁ、なるほど、
  まぁまぁいろいろありますな!ということで!
  まぁまぁ盛り上がらなかったこのコーナー(苦笑)」
晴「俺はねぇ、何かねぇ、今のパーソナリティーが
  ここのパーソナリティが、
  スタッフに向かって言いよるけどねぇ、

  パーソナリティの腕、みたいなところがありますよね?」
  「それはありますよー、(苦笑)
  間違いなくありますよー。けど
  俺には広げられなかった、という!
  全然いいんですそれでね!」 (←ヤケ)
  「あ、そうなんだ」

ケンカ?ケンカなのか?

昭「『今宵、』なんですけども、去年出した。 
  まぁ自分で書きよってこのメロディが出た時は
  ちょっと、あ!って思った瞬間が、
  ピクン!とした瞬間がはっきりあったっていう」
晴「うん」
  「あんまり僕、自分の書いたものとかに自信が持てない
  タイプなんですけども、これはいける!と初めて思った」
  「でもあるよね、そういう、あー分かる、これいけるんだ
  っていう、
  まぁ、同じこと繰り返して言ったんだけどー」
  「そうだねー、うん。それを時間の無駄というんだけどね」
  「ははははは!(笑)」
  「ふふふふふ!(笑)」
  「パーソナリティもパーソナリティだけど
  ゲストもゲストで広げれてない(笑)」
  「そうやね(笑)日本語を重ねただけっていう(笑)
  二乗にしただけっていうね(笑)」
  「はははははは!(笑)」
  「ふははははは!(笑)」

仲直り?仲直りしたのか?(笑)
やっぱり二人は
二人そろってポルノグラフィティなんだね!チャンチャン♪

昭仁ポルノセレクション
♪『今宵、月が見えずとも』

④に続く、・・かも!(笑)



2009年9月16日水曜日

9/8、晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!「ゆで卵」②

9/8、昭仁くんのANN。
9/8、ポルノ10周年!
晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!①

からの続きをどうぞ~


・・・CMあけのジングル・・・

♪BGM『ラビュー・ラビュー』
昭  「ポルノグラフィティデビュー10周年スペシャル
    岡野昭仁とー」
晴  「新藤晴一!」
昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン」

あはははは、うふふふふ(Don't call me crazy)


昭「このジングル、さっき録ったんですけど
  テンション低いですね、えらいね。
  二人で録って合わせて、テンション低いですね(笑)」


晴「ありがたいことよ、お前ほんま、ほんま。
  この時間までリスナーの人が付き合ってくれんのよ、
  この番組に」
昭「そうですよ~。
  大体2時ぐらいに眠ってしまうらしいんですけども」

スイマセン、大体12時にはいつも眠りについていてホントに
スイマセン(汗)

「大体ね~、3時まで人って起きてないけ。
たぶん、たぶんじゃけど、そんなにすごい役に立つ
情報がいっぱいある番組じゃないじゃろ」
「ふふふふ、ないないない!(笑)」

そうそう、ないな・・(自粛)

「ホンマ一人ひとりにお礼行け!ぐらいの」
「菓子折り持って行かないけんね、
一軒一軒ホンマに(笑)」


そして
目の前にはスタッフからお祝いのシャンパンが!

ポン!

昭「うおい~!」
晴「いえーーい!」

拍手

「まあね、1時過ぎまでねシラフでおらしたら
こういうテンションなるよ」
「おわ~!!
泡だらけだねぇ~(苦笑)
中途半端に冷えてるから
こんなことになるんじゃないの?!
冷やしが足りんよ~、ちょっとぉ!」

「ということでかんぱーい、10周年」
「ルネッサーンス!」 (←あたかも自然に)
「ルネッサーンス!」 (←当たり前の掛け声のよに)

ルネッサーンス!

さて、
リスナーから募集したキーワードから
二人がキーワードトークをするコーナー。
二人の目の前にはキーワードがたくさん書かれた
ボードがあるようです。

晴「じゃあ~、『通販』にしよ」
昭「通販!!」

晴「通販買いますか?」 (←質問する)
昭「買ってしまうね、これね」 (←質問に答える)

晴「最近買った通販は何ですか?」(←質問するゲスト)
昭「最近買った通販は・・・
  ブルーレイディスクを通販しましたよ」(←質問に答えるMC)

晴「ブルーレイディスクデッキですか、
  それは?」(←MCのように質問するゲスト)
昭「デッキじゃなくて、
  ディスクのほうですよ」(←ゲストのように質問に答えるMC)

晴「それは何のタイトルの?」(←MCのように質問するゲスト)
昭「小沢征爾さんの、オーケストラの・・・
  あ、最近ホームスタジオ、
  ホームスタジオじゃないわ、
  ホーム”シアター”を・・・」(←本気でボケるMC)

晴「ふふふは(笑)おまえ何ね、
  ズームズームスタジオ?(笑)」
昭「ふふはははははは!(笑)
  違う違う(笑)俺の地元の
  スタジアムじゃなくてぇ~」
(←完全にいじられるMC)
  「ふはははははは(笑)
  うちにホームスタジアム作りましたっつって(笑)」
  「ふははははははは(笑)」(←笑いが止まらないMC)
  「なんぼの金持ちなん?(笑)」(←ツッコミのうまいゲスト)

この昭仁さんの話は布石で、(笑)
ここから晴一くん通販マシンガントークが始まります(笑)

昭「うーん」(←これと言って質問しないMC)
晴「最近買ったんわねー、あの、ゆで卵って
  難しいんよ」(←質問されなくても自分で進めるゲスト)

「ゆで卵って難しい?ほう(笑)」
「じゃあな、お前鼻でわろうたけど、」
「いや、難しいんでしょ?(笑)」(←完全に鼻でわろてる)
「じゃあ、言うてみいや!ちょうどいい、あの煮卵にする、
ときの作り方、言うてみいや」

ケンカ腰。よくある、相手を困らせるパターン(笑)

「知らん。あれ、あれ、
ちょっとぬるめから、あれじゃないの・・?」
「言うてみいや!言うてみいや(怒)」
「全然分からんよ(困惑)
ぬるめのお湯につけとくんか?でフツフツと・・・」
「・・・じゃあ、なんで鼻で笑ろうたんー?」
「いやいやいやいや(苦笑)」

彼氏と彼女のケンカかっ(笑)

「いや、
ゆで卵の話してるのに(笑)」(←なぜか追い込まれるMC)

「ドロドロじゃったらすごく残念じゃしー、
すごくカチカチなんてってらー」
「もうありえんね、」 (←本当はどうでもええけど・・)
「人の彼女に手ぇ出すぐらいの
やっちゃあいけんことやろ?!」
「はははは(笑)  
あーもう人道をはずれとるってことね」(←しかたがなく・・)


「いつもワシ、何回も失敗しとったわけよ!」
「ふん、煮たまご作ろうと思って?」(←興味を持ったフリして・・)
「あれ、チキンレースみたいなもんじゃけさぁ(笑)」
「ふふふ(愛想笑)」(←べたなダジャレにも笑いつつ・・)

「最悪なんは、むいたら黄身がぶちゅって出てくる
パターン」
「はいはいはい」(←優しく聞いてあげてる彼氏と・・・)


「失敗を何度もね、
膝から崩れ落ちたことも何度もあるよ!」どんだけー
「ほう」
「そう!」(←夢中で話す中学生の女子、みたい・笑)
「ほははははは(乾いた笑い)
相当打ちひしがれとるね、それは」

「何度も何度も打ちひしがれてきた結果!
通販でねー、卵型のねー、
その卵ん中の、
卵の中に卵の殻があってー、」(←無我夢中)
「ふーん」(←五里霧中)
「その卵がぁ、変わると中までどれぐらい
火が入っとるか分かる」(←黄身に夢中)
「あ、そうなん!」(←熱演)
「グッズがあって」
「ほぉ~~~!
すばらしいものを持ってますね~」(←ちょっと大げさ)
「ピッタシに作れるの!」(←夢中になりすぎ)
「ほぉ~~~!革命的な・・!」(←それは言いすぎ)
「これなんで難しいかっていうと、」(←でも全然聞いてない)
「ふん」

晴一くんの詳しいゆで卵の話が続く

昭「ほ~お!すごいの持っとるn・・」
晴「ちなみに!」

晴一くんの詳しいゆで卵の話が続く

昭「ほ~お!えらいもん持っt・・」
晴「でもそんなん通販でしか見つけれんじゃん!」

番組MC、ゲストに言葉を遮られる。


「俺、最近ハンガー買いましたけどね・・・
ハンガー・・・」(←逆襲のあきっと)
「ハンガー・・・?」
「夢のある職業ミュージシャンの二人が、
卵と、煮卵と・・・」
「たーまーごー!は夢があるじゃん!」(←黄身しか見えない)


「ハンガーね、
ハンガー舐めてちゃいけません。
クローゼットの中をすごく整理したかったらハンガーを
まず揃えるべきなんです!(熱)」
「・・・」
「そいでーあともう一つはほっそーいハンガーあるじゃん」
「ま、飲めや」(←全く興味がないゲスト)
「いやいやい・・ちょっと俺風邪気味じゃけね、
ま、飲みますけど・・
で、それをー!」

コポコポコポ

昭仁くんのハンガーの話が始まる

昭「すげー、片付きますよ!
  すげーオススメします!うん!」
晴「・・・わし、最近ね」(←コラ)

昭仁くんのハンガーの話が早くも終わる

「最近ね・・・あの~
何買ったかなー?」(←コラコラ)

「ようさんね、ちょくちょくちょくちょく
うちね朝、常にねー宅急便きよるわ~」
「あ、俺もそうやわ」
「最近何買うたかな~・・・
あのね、ガリ、
ガリガリ」 ガリガリ?
「ガリガリ?」 ガリガリ?
「岩塩と胡椒やる、ガリガリ」 ガリガリ
「はははは!(笑)はいはいはいはい」
「それが、それがさ(笑)」
「ふん(笑)」
「料理で使いたかったの、じゃけどー、
あれ通販の失敗するところじゃね、
大きさが分からんのよ!」
「大きさが分からん?はいはいはいはい」
「すっごいちっちゃかったのよね。
だからチャーハン作るのにずーっと
ガリガリガリガリガリガリしてたん(笑)」

「あれも買ったの、」(←マイペース)
「(俺、何買ったかな・・・)」(←乱されるマイペース)
「防災グッズ!」
「あーそれ大事じゃよ!」

晴一くんの防災グッズの話が続く・・・

「ね、これなんぼでも話せるじゃないですか。
舐めちゃいけません、
リスナーがくれたこのキーワードをね。
そんな感じでこの後も、えー
こんなキーワードで話してみようと思います」

やっとMCらしくまとめたね


晴「次はあそこの”ゆで卵”っていうキーワードで・・」
昭「そんなんもあるのか!?(笑)」
  
坂東英二かっ?!


晴一ポルノセレクション
♪『Please say yes, yes, yes』


③へ続く・・・

2009年9月14日月曜日

9/8、ポルノ10周年!晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!①

9/8、昭仁くんのANN。
1999年9月8日。
『アポロ』でデビューしてから丸10年!
こんな楽しい放送は
レポートやるっきゃナイト~!
長くなりそうなので何回かに分けてお送りします。
ではではいつものように~
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!

・・・オープニング・・・

ガチャーン!!(ガラスを割る効果音)
「ポルノグラフィティのリーダー争奪!
岡野昭仁VS新藤晴一、十番勝負!
第1ラウンド、
タイトルコール
どっちがテンション高く言えるか対決ーぅ!」
カン!(ゴング)

昭「・・ははは(苦笑)
  誰が録ってくれたか知らんけど、この素材。
  何か無理やりっぽい、この、
  テンション上げて言えてないじゃん、
  この素材もたいして(笑)
  まぁ、いいですよ!嬉しいですよ!
  10周年を皆さんが祝ってくれるんは。
  僕らのとっても嬉しいんですが、何か
  周りが僕らをおもちゃにして、こう・・
  いろいろやろうとしてる感がすげームカつきますね、
  何かね、ふふふふふふ(笑)」
  
「ゲストには新藤晴一さん、きてます」

いえーい!早速、登場!

晴「はい!リーダー狙ってます!」
昭「あ、リーダー狙ってるんですか?」
 
「はい!」
「アータもテンション上げてるんですね?」
アータ(笑)

リーダーって、必要なん・・・?ま、いいか(笑)

テンション高くタイトルコールを言えたほうが勝ち
ということでオープニングのビタースウィートサンバが
流れることになってるそうです。

「はぁ~~(ため息)
一番しんどい企画だね、これなんか~」

ではMCの昭仁くんからです。

「ポルノグラフィティーーーー!
10周年記念スペシャルぅうう~~~!!
あ~あああああああーーー
岡野あきひとぉぉおおお~
新藤はるいちぃぃいいいい
ポルノグラフィティのぉおお(ツバ)
オオオオオオオーーールナイト
ニッポーーーーン!!!!」

シーーーン・ ・ ・ ・ ・


「ね、ほらみんな苦笑いじゃろ?
誰も笑ってないっていうね、
頑張ってやってもこんな感じになるんですよ」
いや、思いのほかハイテンションで(笑)
さすが腹から声が出てましたね(笑)

晴「いや、ごめん、わしもね、あのー・・・」
昭「ふふふふ(笑)」
「精一杯のことは、この後、俺言うんじゃけど、
精一杯のことやろうと自分の中で決めてきたんじゃけど、」
「ほう」
「それ以上できるかなぁ?!(笑)」
「ははは、あ、っそう?!(笑)」
晴一さんの戦意も喪失するぐらいのハイテンション(笑)

「あ、っそう!そこまでいくんだぁ~・・・」
「AMラジオはそのぐらいいきますよ」
「わー、FM育ちなんでね~」
「そうですねぇ(笑)」
育ちの違いですかね(笑)

じゃあ、こういうノリで、晴一さんどうぞ!!

「ポルノグラフィティー、
10周年記念スペシャル、
岡野昭仁ー、
新藤晴一!
ポルノグラフィティの~、
オールナイトニッポーーン!」

弱々しいもやしっこ級(笑)

シーン

昭「まぁまままま、・・・」
晴「エックス!」
「エックスぅ?(笑)どーゆーこと、それ?(笑)」
ラジオの前の全リスナーが、
「どーゆーこと、それ?」と同じ疑問を持ったと思います(笑)

「ネオ!」
「?!なんなんそれ(ツバ)(笑)」

「あ、なるほど(笑)」
「スペシャル感を出したかった」
あ、こじゃれたFMのノリ?(笑)

「はい、これでも流れません」
ビタースウィートサンバは流れません

「結局、(笑)
二人で言うんだって!」
「はい!」
「二人で言ったら流れるんだって!」
最初からそういう流れだったんだって(笑)
スタッフに完全に
おもちゃにされているポルノグラフィティなんだって(笑)

昭「せーの!」

「ポルノグラフィティ、
    10周年記念スペスペシュアル」 (←バラバラ)
昭   「岡野あきひと・・・」
晴   「お、オイオイ!」

もう一回、仲良くどうぞ(笑)

昭・晴「ポルノグラフィティ!
    10周年記念スペシャル!
    岡野昭仁! (←ちゃんと二人で言ってます)
    新藤晴一! (←仲良すぎて新郎新婦みたいです)
    ポルノグラフィティの、 
    オールナイトニッポン!」


♪『ビタースウィートサンバ』


昭「はい、コンポルノ。
  ポルノグラフィティの岡野昭仁、
  そしてゲスト、新藤晴一!」
晴「はい、晴一です!よろしくお願いします!」

昭仁くんは風邪気味だそうで。
このところ忙しいから、体調崩しちゃったかな・・・?

「なんか、病院行ったらしいんじゃん?」
「病院行きましたねー(苦笑)
久しぶりに風邪引いたなって感じで」
「A型?」
「A型やないっすよ!違ったそれは違った。
普通の風邪!」
「普通の風邪じゃったん?
このA型が流行ってるときに、
流行に乗り遅れたような、フツーの風邪?!」
「(笑)流行に乗りたくないでしょ!」

「今日この原稿見て、わしゃビックリしたよ!
アータ、この2時間、出ずっぱですよ!」
アータ、デズッパですか!

「え?!」
「最後まで!」
「2時間?!」
「そうですよ!」
「(絶句)
・・・あれ?そうなんじゃ・・・」
え、こっちはバンバンザーイだよ!(笑)
    
放送日10周年ということで、

昭「友達からおめでとうメールとか来ませんでしたか?」
晴「今日携帯かえたけぇ、まだ・・・メールアドレスまだ・・」
え、携帯かえたの?!docomoから?

「あ、そうなん?!」
「ソフトバンクにかえ・・・」
え、じゃあアタシとただ友になれるじゃん。
え?いらん情報?(笑)

とうとうiphoneにかえたのかねー?

「みんながおめでとうって言うてくれてましたよ、
うちらの友達も」
「俺にメールくれた人は全部跳ね返って
いってる(笑)」
「なんでぇ?!今日、跳ね返ってきたん?!って
思ってると思うよ(笑)」
「はははははははは!(大爆笑)」(←ドS?・笑)

さて、先ほどのリーダー対決の勝敗は・・・?

昭「先ほどの第1ラウンドは引き分けということで・・」
晴「いやあ、アレはお前、勝った(笑)
  あれはちょっと勝てんかった、ごめん(笑)」
”アータ”、”お前”、ぐふふ(笑)
って何か夫婦みたいだよね・・

僕らのデビュー曲!
♪『アポロ』

→②へ続く

(12606)

2009年6月16日火曜日

6/2、広島カープを熱く語る!むせる!風邪っぴき昭仁さん

6/2、昭仁さんのオールナイトニッポン。
2週間前の放送ですが、
えっちらおっちら掘り出しました(笑)
ではではいつものように、
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!


・・・オープニング・・・

「あのねー!もうあれよ!」
早速冒頭からキレ気味?

「地味とか何とか言わせんよ!
世の中のプロ野球ファンの人がー、あのよく言う。
広島東洋カープは地味だとか、
地味な球団ですねーとかいうことをね、
よく言うんじゃけども、
もう言わせんで!
7連勝!!」
おめでとうございます

チーム打率がワースト1位にもかかわらず、
防御率が1位だそうです。

声がめっちゃでかい昭仁さん。
興奮してます。←冷静レポ(笑)
若干ガラが悪くなっちょります(笑)

こうして昭仁さんが普段、カープカープ言っているので
アタシも少しは興味を持って見るようになりました。

でも・・・
すいません、
知識が乏しいので野球のことはレポできませんぎゃ・・


がしかし、”昭仁さんのお父さん”が出てきた。よし。

「これは今年はくるぞーーー!カープが。
でね、今ねカープだけではないんですよ、
広島が盛り上がってると言えば!
サンフレッチェも6位です、リーグね!
ええサッカーしてます。
そして!あの~僕ぁね~、
正直この番組で全然話してなかった、

あの~親父にも何かこの話を聞いたことある。
『実はー、
因島には因島出身のプロゴルファーがおるんど』

って、名前は聞いとったんじゃけども、
あのいよいよですよ。

優勝しました!いの(噛)・・因島出身のー、
兼本こうじさん、あ、ちょ間違った!たかしさん!」

「聞いてたわ、親父から。
『兼本がおるんどー』言うて。
『ゴルフののぉ~、世界のプロがおるんじゃ因島に』って」

「プロ17年目で初めて優勝です!
みちゅびしダイアモンドカップ優勝しまして」
ああ、ニュースで見ました!泣いてましたね。男泣きして。
みちゅびし(笑)

「僕その最終日見てましたけども、
あれ子の人聞いたことあるわー、
って思ったらアナウンサーが広島県因島出身つってね!
わーこれ応援せにゃいけん!って。
僕も無責任なもんですよ、優勝の場面だけみて、
こんなこと言うのも何かすごく無責任じゃけど、
嬉しかったですねー!」

「因島の人間がこれ優勝ですよ!!
東ちづるさん、
そして・・ポルノグラフィティ~入れてくれますか?
ポルノグラフィティ!そして、兼本さんと!
因島からスターが続々と生まれてくるね~
嬉しいですね~!
ホンマに嬉しい!!!!」

広島カープの活躍、兼本さんの優勝と
めっちゃテンションが上がっている昭仁さん。

「のっけからすごくーアレです。
あのー・・・あの・・(笑)・・・ ←言葉が浮かんでこない
ろれつが回ってます!」
回ってないじゃん!(ツッコミ)

「ろれつが回ってるはおかしい(笑)
語気が強まってます!」

じゃその勢いではりきってタイトルコールを・・

「今日もいってみたいと思います!
ポルノグラフィティ岡野昭仁の、
オールナイトニッポn

ゲホゲホゲホゲホ
ウェーッホ・・・

だ、大丈夫すか?!は、張り切りすぎた?(笑)

♪ビタースウィートサンバ(ANNオープニング曲)

ゲホゲホゲホゲホ(咳)
乾燥してまんねん、この部屋がぁ!!!(怒)
ポルノグ、ラフィティ岡野昭仁のオールナイニッポン
最後のほうが言えんかったわー!(怒)
グッホン!もおおおお!」
呼吸音がヒューヒュー言ってるし・・・

「もうカリンカリンで、この部屋!」
カリンカリンルーム

一生懸命さっき話したカープの話を続ける昭仁さんですが、

「ウェーッホ、ウェーッホ、ウェーッホ!(咳)
もうね、これも、ウェホ・・カリンカリン・・・
もうテリー伊藤さん怒っとんじゃない?!
こんなカリンカリンだったらぁーーー!(怒)
ええ?!!ちゃうの?!」 ←柄悪い
ラジオ放送、テリーさんと同じブース?
カリンカリンブース

「ま、そんな感じで、ジュルル(鼻水)
無理やり怒っていこうかなと思うんですが・・・」

「もうねー、ゲホッ(咳)
皆さんどうですか?体調は・・エッホエッホオホ(咳)」
昭仁さんの体調が心配です・・・(苦笑)


最近の天候不順で、

「僕ぁ、分かりやすくねー、風邪ひいたよ!
ツアー終わってから。緊張感の・・・なに?
弛緩というものがおきてね、風邪ひいたわ!」
あらら!

ツアー中は気が張っていたせいか、
「風邪の菌が入ってきたのが分かる瞬間がある!
ホンマに研ぎ澄まされとって!

そん時は漢方とか飲んで退治するというぐらい、
ツアー中は研ぎ澄まされてたんですけどー、
さすがにツアーが終わると、そのセンサーがちょっと
退化するね。今回は風邪の菌が入って、わりとこれは
悪化するなっていう段階で分かったもん」

「なんのことない話してますよ。ええ。
どうしたんですか、それが?」 ←キレキャラ

どうぞお大事にしてください。

今日は6月2日、ということで・・・無二の日。
メールテーマは「あなたの持っている唯一無二なもの」

曲のテーマは「傘を差しながら聞きたい曲」

♪『天気職人』
大好き。
アタクシの天気職人の勝手なイメージはNAOTOさん(笑)
NAOTOさんが、

ほら、こっそり雲の上で明日の天気考えてんの(妄想)

・・・広島カープの話の反響・・・

広島県リスナーや全国カープファンから、
昭仁さんがカープの話を取り上げてくれて
嬉しいというメール続々!


あとはANNのお知らせ。
6月9日はパフュームがゲスト。
この模様はたぶん次回レポートします。

あとは6月16日は生スペシャル!
生歌とか!
リスナーのリクエストに答える「生ホニャララ」

「生牡蠣を食べるとか、
生でポロリとかねー・・・
生でポロリかぁ~・・・・
俺が見せれるもんつったらアレしかないもんな」
ええ?!(笑)


・・・メールテーマ「私の持ってる唯一無二なもの」・・・

リスナー(福島県・なっすんさん)
「去年のクリスマスの食べ残しのターキーが私の部屋の
タンスの裏にたぶんあります。あの時のヨシユキとの
思い出は唯一無二です」
ひょっえーーー

「えええーーー?」
「なんでタンスの裏にターキーが行くの?
えらいことになっとんでーこれぇ~
今の時期に一回それを見ようとするのは間違いですよ。
もっと乾燥した冬場にもう・・もう1年経たせよう
そのターキーを!
はぁぁぁ!こわいわこれ・・・
ヨシユキとの思い出なんだろね、これ(笑)」


・・・ファンタジスタおかのん・・・

リスナー(東京都・なつおさん)
「PJと、呼ばれているがなぜPJなのかは誰にも
分からないクラスメートの吉野君」

「ファンタジスタ」
「なに?PJって!
ピーチジョン?ってない?下着メーカーね」

「俺も”なにJ”って呼ばれたいわ。
俺、AJがええ!はいAJとった!」

「俺のことをこれからAJって呼んでくれない?
わっはっはー(笑)わーサブいわ(笑)」
ドンマイ、AJ(笑)

リスナー(熊本県・ふぁーだいさん・15)
「シェークスピアをブリとニースピアーズ的な流行のアイドル
だと思っていた、私の好きだった人」

「ファンタジスタ」

「いややね、もう、こんなバカさ加減!」
「100年の恋も冷めますよ」

下ネタが増量してきたファンタジスタ。
聞きたい人は是非放送をチェックするのじゃ~(笑)


・・・記憶の壁!・・・

「僕はね唯一無二の天才なんで、もう3回も
パーフェクト出てます」

第1問目 理科
「最高気温が摂氏30度以上の日を何という?」
簡単なのでとりあえずボケまくる昭仁さん(笑)

「真夏日」
ピンポーン

第2問目 英語
「I am → I'mなどの省略で使う記号のことを何という?」

「ツーッチョンチョンツーチョンチョン。
昔、キンキンが言ってたよね?」
知らん(笑)

「アポストロフィー」
ピンポーン

第3問目 国語
「次の漢字を組み合わせて文字を作りなさい。
耳、口、王」

「王貞治」
ブーップー

「いーっひっひー!
これは難しいんじゃないかい!」
頑張れ、AJ!(笑)

「聖という漢字だね!」
正解

第4問目 社会
「次の言葉から連想する歴史上の人物は?
織田信長、木下藤吉郎、大阪城、
泣かぬなら泣かせてみよう不如帰」

「え、めっちゃ優しいじゃん、これ」

「とよた真帆!富永先生!」
ブップー
だ、誰それ?

「豊臣秀吉」
正解

あらあら、これパーフェクトいっちゃう?
でも・・・簡単すぎる問題だー(笑)

第5問目 国語
「数字から始まる四字熟語を3つ答えなさい」

五里霧中、一石二鳥、十人十色、一触即発、一刀両断・・・
いっぱいあるよね!

「ごめん、問題ぜんぜん聞いてなかった!
ごめん、もう一回!」
4問正解で浮かれAJ(笑)

「えーっと、えーっと
えーっとえっとーえーっと(考え中)」

「千差万別」
正解

「えーっえー・・・千・・・」
「ちょ待ってー(苦笑)
一が多いはずだな、えーいちかけ・・・いち割る・・・
十割蕎麦!違うな(笑)」
蕎麦好きだけにね(笑)

「十人十色!」
ピンポーン!

「百、百人一しゅ・・」

カンカンカンカーン!

「え?!何で急に終わるの?1分経ったから?
そんなルールどこにあるの?」
シーン

「これはご褒美をくれない陰謀だね!!
CIAですか、キミらは!!陰謀ですか?これは?」
陰謀=CIAですか?


・・・広島カープの話・・・

リスナーさんがカープのデータを送ってくれたり、
カープが苦手意識のある中日の話だったり・・・

ズームイン熱血情報!ぐらいのアウェイ感(笑)

続いて、
メールテーマの唯一無二なもの。

テストで同じ点数が9枚もあるというリスナー。

そっから数字の下ネタを発想する昭仁さん。
・・・正直さすがに書けんわ(笑)


・・・なんじゃろな・・・

「なんじゃろなーーーー!(高)」
めっちゃテンション高い(笑)

「困った顔しとるじゃん、ふっふっふっふ(笑)
ヘヴィメタルな感じでいこうと思って(笑)」

コーナーに対するやる気のない昭仁さんへ
リスナーの応援メッセージから始まるコーナー。

「ゆがんだ形になってきてますね、このコーナー」

リスナー(岡山県・りなさん)
「洋食工房という看板のお店があります。
でも下に小さく和食のお店と書いてありました。
一体何なんでしょう?」

「わーこれすごいね、矛盾が一瞬にして分かる。
真逆なことが分かる」
「シェフが外国人なんですよ!
外国人から見たら、和食は洋食になるんですよ!←断言
へ?!
ちゃうねぇ、ちゃうねえ・・・
えっ?!
違うね・・・」

「シェフがね、
『私オランダ人でーす、オランダ人でーす。
日本でいろいろ勉強しているうちに
和食が大好きになりました~』

そういう洋風のシェフの私ですが、
和食の店なんですよっていう」


「それかぁ・・ヒロシ(洋)さん、
洋 食(よう しょく)さんの工房・・・なんだ
ちゃうな?
洋 食(ひろし くう)さん・・・
違うな、分からんな、これな。
全然分からんな。それが答えだと思いまーす←やる気0
パンパン(手)
手だ素手(笑)
あのラザニアを持った手で(笑)

リスナー(三重県・ちいさん)
「うちの周辺に『変質者、痴漢に注意』という大きい看板が
あるのですが、痴漢のフリ仮名が全部『ちかぁん』に
なってるんです。ちゃんとした看板業者が作っている
ようなんですが、何故『ちかぁん』になったんでしょうか。
ちょっと色っぽい感じがして逆に危ないのでは?」

「っふっふっふ(笑)そうなんじゃ」 

「『チカン!』っていうと何かあった時、人に届きにくいので、
『ちかぁぁぁぁん!』って言ってくれたら周りの人は
届きやすい」

「それが答えだー!
ギャランギャラン・・(ギター音)」

「はい、淡々と出来るようになりましたけども・・・
羞恥心みたいなんはなくなってきたんですけども
いいんすか?
カロリーもだいぶ使わなくなってきたけどいんですか?」
むしろ「ダメ!」と叱られたいですか・・・?(笑)


・・・ポルノ情報・・・

「東京トーム・・・東京”トーム”って。
東京ドームで
11月28日にスペシャルライブをやるので楽しみに
しててくださーい!」
東京トームは規模が小さそう(笑)

♪『Winding Road』
キツネとタヌキが・・・

・・・メール・・・

さっきの下ネタで疑問が湧いた昭仁さんは
リスナーに答えを要求。そして答えがきて語ってます。

「え、そうなの?
って、めっちゃ女性陣の多いなかで聞きよるけど(笑)」

・・・エンディング・・・

リスナー(仙台市・学生さん)
「唯一無二なものそれは僕のニックネームです。
バリスタ、っていうんですけど、めっちゃかっこよくないすか?
しかも由来は誰に聞いても何となくなんですよ。
バリスタっていう意味を調べたら、古代から中世にかけて
欧州で用いられた大きな兵器みたいです。
僕全然強くないんですよ。
このかっこいいニックネームは唯一無二です」

「最高にかっこええじゃん!!
俺もバリスタって呼ばれたいわ、ホンマに!!」
ついさっきはAJって呼んでくれつってたよ(笑)

「来週はパフュームが来てくれます!
そういうことでバイバイバース!!」

今日の放送は生スペシャルですよ!
お聞き逃しなくー!