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2009年11月7日土曜日

DVD『ロイヤルストレートフラッシュ』、勝手にランキング!

ロイヤルストレートフラッシュ、
しっかりDVD鑑賞しましたよ。

感動したり、鳥肌立ったり、涙したり、
かっこええなーって100回ぐらい思ったり(笑)

やっぱポルノすごいね!

今日はpink目線からの
ロイヤルストレートフラッシュ分析にお付き合いください!

お手元にDVDがある人も、ない人も、
持っているけど大事に大事に取っておいて
まだ観てない人も(笑)

※DVD内容のネタバレがありますので、
ご覧になりたくない方はUターン、プリーズ!


ではいつものように~
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!


☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

では参りましょう。
今回はテーマごとにランキング形式で。


『ライブアレンジ BEST 3』

1.「ハート」

曲のイントロが何の曲か分からないときほど
期待に胸膨らませて、それが分かった時感動するよねー。
ハートは全編、やばかった。
歌も演奏も映像もアレンジも照明も。とにかくすばらしい!

2.オープニング登場~「今宵、月が見えずとも」

始まる時のワクワク感はどこにも譲れないものがあるよね。
特に今回のオープニングでは
今までの曲名が流れた画像から『今宵~』に
つながっていく感じが感慨深かったし、かっこよかった!

3.「ギフト」

晴一さんのギターソロから始まったアレンジで、
全く「ギフト」とつながりもしなかった意外性が◎


『感動 BEST 3』

1.「シスター」~エンドロール

あのMCの流れからの「シスター」はね・・・
強い決意をして踏み出したことを知ることができて
改めてよかったなと思いました。
この重みは忘れません。

最後の曲名が流れていく映像も鳥肌立つ。
積み重ねってすごいなっていう感動と、
10年間、華々しい部分もあったけど
その裏にあった紆余曲折と。
ポルノグラフィティが込めた思い(曲)に
ただただ感動。そして感謝。

2.「ハート」から「あなここ」の流れ

「ハート」で涙が溜まって溜まって、
「あなここ」でドワーって感じだよね。
ああ、泣ける・・・うぅうううう

3.「東京ランドスケープ」で最後に東京タワーが出来上がる瞬間

♪そう ここにきて ずいぶん時は経った
思ったより やれてる ほめてあげよう

東京タワーと夜景。鳥肌。
思ったよりどころかかなりやれてます、
頑張ったねポルノグラフィティ!


『LED画面の映像 BEST 3』

1.「リンク」のマルチアングル

このままPVでもいけちゃうぐらいの完成度だよね~
目が目が目が目が・・(無限)
どっちの目かな?
あっきん、ハルちゃん、あっきん、ハルちゃん・・
って考えながら見てると吸い込まれてしまう(笑)

あとハルちゃんの髪型のBefore Afterを見比べられます(笑)

2.「ミュージックアワー」のマルチアングル

かわゆい二人、あんなテレビショッピングあったら
買いまくると思う(笑)

3.「ハート」の晴一さんの絵

絵があることで感動をより倍増させたね。ああ、ホロリ


『晴一さんのギタープレイ BEST 3』

1.「ハート」のソロ

ほっんとに胸にしみた。
ギタリストとして表現者として最高にかっこいいと思った。

2.「サウダージ」のソロ

レスポールを弾いてる晴一さんはすごくセクシーだよね(笑)
特にこの曲は全開!(笑)
毎回心奪われます。うふふ

3.didgedilli

やっぱギタリストとしての見せ場だからー(笑)


『お茶目な昭仁くん BEST 3』

1.「Mアワ」で腰を振る昭仁くん

2.「Mアワ」で一生懸命ダイアルする昭仁くん

3.「Mアワ」で晴一くんの後ろでおどけてみせる昭仁くん

詳細はDVDのMアワで!(笑)

番外
「センラバ」でテープが発射。
「テープばっかり見んでわしも見てよ!」
テープに嫉妬する昭仁くん

貪欲(笑)


『エロい昭仁くん BEST 4』←3つに絞りきれなかったワン

1.首筋から耳もとが映ってる横顔のアップ

マニアックすぎ?だってだってぇ~!(笑)

2.急に襟を立てた「リンク」

かっこいいの知っててやった確信犯(笑)

3.「ネオメロ」の汗だくで一生懸命に歌う昭仁くん

ギリギリな感じがいい。
倒れてしまうんじゃないか心配になっちゃうぐらい
一生懸命な感じがいい(笑)

4.「センラバ」のいつものこねくり回すところ

セクシーというか、もう笑えるけどね(笑)

番外

そのセクシー昭仁くんを密かに狙っているネギ氏の目(笑)
コラー!(笑)
代々木3日目、4日目で急接近。
まさかチューするとはよぉぉぉ(←まだ言ってる)
アタシだってまだなのによぉぉ(←コラ)

アンコールの「プリセイ」でポルノとネギさんの3人で
弾くところで、超接近してるじゃん。
超ネギ氏楽しそうだしー、嬉しそうだしー(笑)
「もう明日はやってやるぜ!」っていう風にしか
アタシには見えない!オオカミ!(笑)

『ポルノの歴史に残る名言集①』

晴一
「これは出し惜しみしとる場合じゃないし
やるしかないですよ。
やるしかないですよ。
やるしかない夜のことを
やるっきゃナイトって言います」

「やるっきゃナイトですか?」

客「イエー!!」

×3回

「やるっきゃー?」

客「ナイトー!」


『ポルノの歴史に残る名言集②』

アンコール、メンバー紹介MCにて

昭「えー、彼に僕は高校時代、ね
  500円を借りて、まだ返してません」

  「ということを最近言ったんですが、
あるファンの方が
いろいろ計算してくれまして、
高校2年に借りたとすると

  そっから19年ぐらい経ってるとして、
年5%の金利というか

  あの~・・なんねぇ、金利というか、あれよ、
  ちょっとあれ言葉が出てこん」

客「利子ー」

昭「利子がつくとしてー、19年経ってると1475円になってる
  みたいです」
 
  「いつか返す!
  on ギター!」

客「ハルイチー!」

晴「誰が利子5%じゃって言うたん?
  年に100%で計算せんと」

昭「ほっほー(苦笑)」

晴「100%じゃったら1年間で1000円なんじゃろ?
  で1000円になったので次の年は2000円になる!
  ほん次の年はお前!・・たぶん、
  お前の車、俺のもんみたいになる」

昭「この悪徳業者ー!」

晴「骨の髄までしゃぶってやるぜ!!!」

きゃ~~~ひゃっはっはっは(大喜び)


ということで、
DVD『ロイヤルストレートフラッシュ』で
骨の髄までしゃぶられたpinkの勝手にランキングを
お送りいたしました~
皆さんの勝手にランキングもあれば是非教えてねん~♪


2009年2月6日金曜日

『横浜・淡路ロマンスポルノ'08』DVDをギターに注目して見てみたシリーズ

今回もこのシリーズやってみようと思います。
ただの趣味の世界です(笑)
使用ギターだけに注目!
でもたまにそれを使用している人にも見とれつつ(笑)
横浜公演の豪雨にすっかりやられたギターちゃん達。
淡路では変更したギターも多かっただけに、
どんなギターか注目よん。
ナマイキも炸裂(笑)
最初に謝っておきます。ごめんね、ごめんね~
じゃ、行くわよ~
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!


※多少、型が間違っているかもしれません。ご了承ください。

DVD内容のネタバレを含みます。


『ライオン』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English
(ドクロの黒いテレキャスター)

横浜豪雨から一週間でメンテした黒テレキャス。
ファンの間でも心配の声があがっていましたが、
無事で何よりでしたね。
でもやっぱりちょっと音がビビビと割れてる感じはするかも。
でもよく短時間で復活したね~!再会できて、よかった!!

『痛い立ち位置』

晴一ギター;
Fender Custom Shop
Esquire ’59

2008年春に購入したというエスクワイア。
こちらは乾いた安定した音がします。(何様じゃ?!笑)
ごめんなさい、まだまだひよっこでした(笑)

『ヒトリノ夜』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Esquire '59

オープニングのテケテケテケテケを一生懸命やる
NAOTOさんに萌え(笑)
まだこの表情を発見されてない方、必見でございます!
あ、晴一さんのソロ、今回は音を飛ばさずできるかな?
と不安を感じた方、正直に一歩前へ(苦笑)
そう、
前回のロマンスポルノ'06ではちょっと飛ばしちゃったからね。

うん、
・・・今回も若干、何か足りない気がしますけど・・・



『ポストマン』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Esquire '59


-MC-

昭「元気?あわ、淡路島、元気?(噛)」

昭「盛り上がって行こうぜ!」

イエーイ!!
イエーイ!!
あ、ついコール&レスポンスに夢中でうっかりしてました(笑)
さ、次の曲は

『ベアーズ』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Esquire '59

ここら辺から何か、全体の演奏が息が合ってきた感じ。
ほうら、晴一さんったら気持ちよさそう~
だんだん、気持ちよくな~る、
アナタはだんだん気持ちよくなぁ~る


『グラヴィディ』

晴一さん目を閉じて陶酔中(笑)
むむ、瞼の裏になりたいです(無理・笑)

晴一ギター;
Gibson Les Paul Acoustic

昭仁ギター;
Gibson ES-335 '60

晴一さんの黒いテロンとしたギターは、OPEN MUSIC CABINET
『ウェンディの薄い文字』でも使用していましたね。

『We Love Us』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English


昭仁ギター;
Gibson ES-335 '60

ワウの歪みが気持ちE~
シャカポコシャカポコ
大人なサウンドだねシャカポコ


『愛が呼ぶほうへ』

うるうる・・・

晴一ギター;
Martin  ドレッドノート(型番不明)

前に使っていた(『シスター』『黄昏ロマンス』PV)

Martin 000-28ECは横浜の雨に逝ってしまわれました(残念)
pinkとくしくもギターがオソロだったのに・・・
(別に図ったわけでないのにオソロだったの)
最近pinkのマーティンはメンテから戻ってきました。お帰り。
晴一さんの分も大事に使うね。


『幸せについて本気出して考えてみた』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Esquire '59

音はいい。でもこの落ち着いたギターの外観、
ロックな見た目ではない感じ(苦笑)
晴一さんには

やっぱ黒のテレキャスがいかに似合っちゃうかって思う!

-MC-

昭仁さんが熱く島について語る中、サラッと

晴「何より俺は雨が降らんのが嬉しいね」

ごもっとも(笑)


『農夫と赤いスカーフ』

晴一ギター;
Gibson Les Paul Standard

おニューなのか、それとも前から持っている赤みの強い
Historic Collectionかはまーったく区別がつきましぇん。

『アゲハ蝶』

晴一ギター;
Gibson Chet Atkins CEC

エレガットギター。
ナイロン弦で優しい音がします。

みんな楽しそう~特にまたろうさん、にっこにこ(笑)



『カルマの坂』

晴一ギター;
Paul Reed Smith Modern Eagle

モダンイーグル、めちゃくちゃかっこいい。
これは、いつもここぞという時に出てきますね。

『ヴォイス』

晴一ギター;
Paul Reed Smith Modern Eagle

昭仁ギター;
VG-00シリーズ

小ぶりなボディのギター、ずっと気になってたんです。
DVDの最後のクレジット見て、初めて知りました。
これmade in Japanで、アルフィーの坂崎さんや山崎まさよしさんも
使用しているメーカーだそうです。

『Report 21』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Esquire '59

昭仁ギター;
Deceiver 昭仁モデル(未発表)

昭仁さんのギターは昨年から使用している
黒のストラトキャスター。
Deceiverは国内のメーカー。

『ミュージックアワー』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English


よーこよーこたてたて!
よっよっよっよ!あいやあいやあいやそーそー
pinkも張り切ってまんねん、これー

『Heart Beat』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English


やっぱしゃがれてるね、音。
ある意味、いい味、ライブ感。

『リンク』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English

うっ!

『メリッサ』

ベンベンベッベッベッベッベッベーッベ
ベベベベベベベ
以上ネギ坊さんのベースでした。

うん、大人サウンドのメリッサ。大人だ、大人
やんちゃなメリッサではない!(笑)
酸いも甘いも知ってしまったメリッサ(笑)

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English


『稲妻サンダー 99』

ジャパーン!
深い意味はないっ!叫べ!

晴一ギター;
Fender Stratocaster '67

そして叫びつつ、ここで晴一さんのギターテクを楽しめ!
っていうかまさにベンチャーズ。


『ハネウマライダー』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English

昭仁さん;
タオル(笑)

っよっよっよっよ!

『ギフト』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English


昭仁ギター;
Gibson ES-335 '60

やだー!ライブ終わらないで~(泣)
大丈夫!
巻き戻せば、ほうら見れるさ、かっかっか!(笑)
ポチっとな!

-アンコール-

『Love, too Death, too』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English


『アポロ』

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English

チャーララッチャーチャララッチャー♪

ずっ、もっと、いやずっと、いやもっともっと・・・
いや、もずっと、もずっとぉ?!
以上、「ずっとずっと」か「もっともっと」で混乱する一例でした(笑)

『Please say yes, yes, yes』

豪雨の横浜ライブでこの曲に行き着いたとき、最後に相方とガシッと
握手をかわした思い出。・・・プライスレス(笑)

晴一ギター;
Fender Custom Shop Telecaster
Made by John English


『ダイアリー08/06/09』

晴一ギター;
VG-00シリーズ

昭仁さんと色違い。
いい音色ですね。Martinに近いタイプのきらびやかな音色。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 

以上、淡路島ライブのギター特集でした。
最後まで付き合ってくれてありがとうございました。

あ~、横浜の豪雨、濡れ鼠、楽しい(笑)
もう笑うしかないね、この雨(笑)
カルマを一生懸命弾く晴一さん素敵!
横浜の稲妻サンダーの晴一ギターはめちゃくちゃセクシー!
昭仁さん、ヴォイス、最高!!
じゃあ、まったね~ん♪

って、ちょっと待って。
あ・・・昭仁さんのアコースティックも雨でもしかしてやられた?
おなじみSheryl Crow Signature・・・
そういや淡路では出てこなかった。はぁ、ショック!

P.S.

今週のANNですね、
あのですね、録れてなかったんですよ。
ごめんなさーい!!
来週はaikoちゃんが来るんですよね。
いや~来週こそは!!


2008年5月21日水曜日

マニアックにライブDVDを観た②~愛鳥ピヨまると一緒に観た編~

マニアックにDVDを観るシリーズ第2弾!
私のかわいい鳥さん、
セキセイインコのピヨまると一緒に
5/21に発売になったポルノグラフィティのDVD、


「ポルノグラフィティがやってきた
LIVE IN ZEPP TOKYO 2008」

を鑑賞しました。

さてピヨまるの反応は?

本当にピヨまるの反応しか書いてません。
ご了承ください。
ゴメンチャイ...¢(-∀-○)マニアックで


『ベアーズ』
『マシンガントーク』
『ハネウマライダー』

大音量とともに始まりオロオロ、ソワソワ

『ROLL』

余裕が出てきておもちゃにじゃれ始める





『黄昏ロマンス』

アコースティックの音色に癒されたのか
安心して、
エサを食べ始めた。

『空蝉』

食べ終わって口をモグモグ
雑穀を口の中でプチプチして遊んでる



『鉄槌』

イントロで眠そうにしていたが、
音圧が高まるにつれ
また活動開始

『そらいろ』
「キュー」
と寂しげな声を発する
曲の切ない感じがわかるらしい

maru
『農夫と赤いスカーフ』

「ピヨまる、ピーヨ」を連呼
農夫のハモリにあわせたの?


『ウォーカー』

「キャキャ♪」
しーっ
この曲はそういうノリじゃないよ

『リンク』

曲の勢いに押されて
カゴから飛び出てきた
ひと旋回してまたカゴへ
『Light and Shadow』

またもや
「ピヨまる、ピーヨ」
を連発

『メリッサ』

夕方のチンゲン菜を
おねだりし始める
今すんごく盛り上がっていいところなんだけど・・・
ちょっとKYだけど仕方ないか~♪

『Please say yes, yes, yes』
むしゃむしゃ
『あなたがここにいたら』
むしゃむしゃうまい?
a
a
a
【勝手な=(゚▽゚)=総評】
一人で観るのも楽しいけど、
好きな人と一緒に観るのも楽しいね。

ライブDVDの感想

今日DVD買いました!
(*´▽`)*´▽`)*´▽`)ノ

「ポルノグラフィティがやってきた
LIVE IN ZEPP TOKYO 2008」

ライブ感がたっぷり味わえます!

そしてそして
最後のサプライズ的な編集!

鳥肌が立ちました~!

パッケージには書いていないところがミソですね~

観客が声を合わせて歌っているところとか感動的でした!

まだ見てない方は是非!!