9/8、昭仁さんのANN。
まだやっていましたこのレポート(笑)
一ヶ月以上前のラジオ、
旬もやや過ぎつつあるのを感じつつ
張り切ってレッツラゴー!
9/8、晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!③
からの続きをどうぞ~
・・・ジングル・・・
♪BGM『Mugen』
昭「ポルノグラフィティ、デビュー10周年スペシャル、
岡野昭仁とぉ~」
晴「新藤晴一!」
昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン!」
息合ってるじゃん!(笑)
・・・
だいぶ前のことだからちょっと忘れていましたが(笑)、
そうそう二人はリーダーの座を争って一応対決してました。
第2ラウンド、
「ゴルフパッド対決」です!
なんと、ラジオで見えないことをいいことに
スタッフが用意したゴルフパッドは
紙に穴らしきものが書いてある程度の手作り・・・
穴が開いていないので、近くまでボールを寄せられたほうが
勝利となるそうです。
では、先攻の晴一さんです!
晴「さくら風に行くね」(←声がすごい遠い)
昭「上原・・上原じゃないわ(笑)、横峰さくら風に、はい」
コン
昭「あー、早いんですよ!」
でも結局壁に当たって跳ね返ってピッタリだそうです。
昭「はい、ではマイクを晴一に渡します」
晴「へぇ~、何かいいね、こういう悪ノリっていいよね」
昭「AMレーディオでしょ?」(←声がすごい遠い)
晴「何か、マイク渡されてね(笑)」
昭「行きまーす!」
コン
晴「はい!打ちました。
お~お~おーーー、お~?お」
昭「あー、また微妙なとこ、これ?」
晴「俺のを追い越したけど・・・」
昭「俺のほうが勝ちらしいわ!」
晴「なんで??」
昭「ふふふ(笑)シノが言った。
新藤のは跳ね返ってきたやつじゃけ、
だめらしいんよ」
晴「別に、べーつに、
ゴルフで横の斜面に跳ね返って
返ってきたって~!!」(←かなりご立腹)
昭「はい!ということでここは岡野昭仁の
勝ちということで~す」
パンパカパーン!(効果音)
昭「あ、ここでCM行くんだ・・」
晴一さんの反論するスキなし(苦笑)
・・・ジングル・・・
♪BGM『ミュージックアワー』
昭「全国36局ネットでオンエア!」
昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン!」
・・・
昭「あの~、うちのマネージャー高橋大輔くんが今日
着ているTシャツ見ました~?
天然ですよ、あれ・・」
晴「そうよね」
「え、”Don't listen to the radio.” っていう・・」
「ふふふは(笑)」
「今日はTシャツを着て(笑)、」
「パンクだよね、アイツ(笑)」
「ふはっはっはっはっは!(大爆笑)
ふうぉふぉん(咳き込み)」
相変わらずやばい(笑)
「すごいよね、天然で着てくるっていう・・
Don't listen to the radio・・・
まぁま、いいですわ。
そんな感じで10周年記念でやっとりますけども」
ここまで来ると
本当に天然なのか、若干疑わしい(笑)
リスナー(愛知県・みやびさん)
「どちらかがリーダーになったら、
もう片方は役職はないんですか?
ゆずみたいに、リーダーとサブリーダーみたいな」
晴「ゆずはリーダー・サブリーダーみたいなんがあるんだ。
EXILEみたいに、
完璧なリーダーみたいなんじゃなくて?」
昭「HIROさんみたいな感じ?」
「あー、リーダーなら、どうせならああなりたい!」
「そうやね、あそこまでね」
「あそこまでなりたい!お前の給料決めたい!」
「へっははははは!(笑)
俺、決められるの?
俺、絶対勝つでー、そんなこと言われたら!」
そんなの同級生どうしでやったら、
間違いなくトラブルのもと(苦笑)
「それぐらい力あるじゃろー?HIROさんは!」
「そうじゃろねぇ。
減らした分は自分に回せるみたいなん?」
「違う違う違う!新しいメンバー」
「新しいメンバー?(笑)」
「ポルノのボーカルオーディションの予算にするの」
だぁめ!
「なに、そういうプロジェクトも立ち上げてしまう権限を
持つリーダー?」
「そうそうそう」
「こりゃ負けれんじゃない」(←ちょっと元気なくなった)
晴「イケメンが足りないから」
昭「はっは!(笑)ホンマやね。あと2、3いるやね。
総入れ替えみたいなもんやね」
総入れ替えしたら、やだし。
イケメン担当、二人でしっかり頑張ってよ(笑)
リスナー(おいものいもこさん)
「煮たまごの話をしている時とか、
昭仁さんが完全にアウェイになっていましたよ。
昭仁さん、晴一さんに番組乗っ取られないように
頑張ってください」
晴「煮たまごに関して言えばね、」
昭「はい、煮たまごに関して言えば、ね」
「でもこれ八角入れるかどうかで、」
「は、八角??」
ほらまた、煮たまご大使に乗っ取られるよ(笑)
「おうおうおうおう・・・」
「八角入れるとおいしいよね~」
「そうなんや」
ほぉら~!もう乗っ取られたよわー!(笑)
「八角って、からいの?」(←無邪気すぎる)
「からいっていうか独特な香りがあるよね」
「八角って中国のものですか、あれは?」(←?)
「たぶん・・・」
「僕の小中高の友達に
”にかくクン”っていうのがおったけど」
「はははははは!(笑)」
「どーでもええですね(笑)
それぐらいしか思い浮かばんかった、広げること」
あ、話を何とか広げようとしてたのね(笑)
「四角い話を、まぁるい仁鶴(にかく)が
まぁるくおさめる~」
「あれ、仁鶴さんね(笑)」
それを言うなら、
「四角い仁鶴がまぁるくおさめまっせ」
でしょ(笑)
「へぇ~ええ。
仁鶴さんって、その仁鶴さん??
なに言うてるかよう分かりませんねー(苦笑)
はい、えーそんな感じでー」
ど、どんな感じ???
グダグダグラフィティじゃん(苦笑)
さてさて
晴一さん選曲のポルノセレクションは
『サウダージ』
昭「なぜ、この曲を選びましたか?」
晴「まぁ、思い入れがあるでしょう!」
「思い入れ?」
「説明するほどのものか?」
「説明しましょうよ(苦笑)」
どんなやりとりやねん(笑)
「ま、100万枚売れたしね!」(←そこぉ!?笑)
「あは、まぁね(笑)」
「よく売れたね」
「売れたね、安心したね、そうだねぇ~」
「これでお前もあれじゃろ?船買ってやったんじゃろ?」
「船買ったね、これでね」
「あのMステのMCまぁまぁ反響あっただろ、あれ」
「あれね、でも言われた」
「金額まで言うちゃったけねー」
「そうそうそう、いやらしいって言われた!」
「なかなか普通金額まで言わんくてー、」
「いやっ、いやっ、
俺1000万円の買ったんじゃないけぇね!
1000万もするから勘弁してくださいっていう
意味じゃったけぇね!」
「じゃあ、中古じゃったらー、」
「それみんな半額ぐらいって思いよったでしょ?」
「うん、まぁまぁ、500万ぐらいなのかなーって」
「ちゃうちゃう、違うー、全然違いますよ!
もっと安いですよ!」
「・・・なんぼやったん?」
そこまで話したら聞きたくなるよね~
「まぁ、いいじゃないですか、その辺は!(笑)」
「やらしい!(笑)」(←ピーコさんみたい・笑)
「ふへっへ(笑)」
やらしい!(笑)(←おすぎさんみたく・笑)
はい、やらしい話の後は
真面目な曲紹介です。
「アポロの時もしっくり来たな~と思ったけど、
このサウダージも特にこれは書ききれたなと思った」
という曲です!
晴一セレクション
♪『サウダージ』
・・・ジングル・・・
♪『ラビュー・ラビュー』
・・・
はい、第3ラウンドは、
「聞き耳対決!」です!
3つの楽曲が同時に流れるのでその曲名を
先にすべて当てたほうが勝ち。
昭「どうですか、自信は?」
晴「まぁ~ポルノの曲だったら大丈夫だと思うよ」
ではスタート!
♪(音楽が流れております)
ストップ!
晴「あ~・・・1つしか分からんかった」
昭「俺も一つしか分からんかった(笑)」
昭・晴「はははははは!(笑)」
アタシもこれ聞くの3回目ぐらいだけど、
1つしか分からんかった(笑)
ではもう一回、
♪(音楽が流れております)
晴「ふうんふうん(←歌ってる)
あー、二つ、二つ目分かった」
昭「俺も二つ目分かった!(笑)」
アタシも二つ目分かった!(笑)
誰もぬきんでる人がいない・・・(苦笑)
昭「1こずつ分かっていくと思う!(笑)」
ではもう一度
♪(音楽が流れております)
ストップ!
晴「ん?」
昭「あ?」
「でー♪ってなんなん?」
「えー?!ちょっと待って、ホンマに分からん。
分からん、二つしか分からんのじゃけど」
「ちょっともう一回聞かせてくださいよ~、最後」
♪(音楽が流れております)
昭「ええええ?!
何か絶対レベルが大きいけぇ、いっこだけ!
ちょっちょっちょっちょ、もう一回!」
♪(音楽が流れております)
昭「何かね、いっこバラードなんよ~」
晴「テンポが遅いの」
「そうそうそう、そうよね!」
そうなんです(笑)←知っているから余裕な人
昭「これ2つは分かっとるけぇ、ね?」
晴「じゃけぇ、ま、一緒やと思うんやけどー」
「ハネウマ?」
「ハネウマとー、えっとー、
かっらーだーをチャ~チャチャラチャラチャ♪ってやつ」
「まほ、まほろばやろ?」
「まほろばか」
「まほろばマルペケ」
マルペケ?(笑) ふふふ、赤ペン先生か(笑)
「マルヤマ(〇△)か。
マルペケじゃないわなー、ふっふふ(笑)
マルペケ、へっはは~(笑)←自分で言って自分でツボった
ふっへっへ、ふへっへへ
えーっとぉ~(笑)」
晴一さん答えに夢中で、
この恥ずかしいボケ拾ってあげれてないよ(笑)
晴「なんじゃろ~?」
昭「なんじゃろーな~?
え、どうしたらええですか、
このてん末はどうしたらええですか?
もう一回だけお願いします!」
♪(音楽が流れております)
自分の曲、さすがにもうそろそろ当てないと、
逆にかっこ悪い系です(笑)
昭「絶対分からん!」
晴「分からん!(笑)
え、そっち側はみんな分かってんの?」
「大輔、また見て!
あのまた~、”Don't listen to the radio”を着た人間が
ホンマに分かった自慢気な顔して!(悔)」
「ふははは!(笑)」
「なんなの・・このヘッドフォンがちょっと・・・」
「そうなの、俺もそうなんよ・・
片耳じゃけね・・・。
ちょっとこのスピーカーから出してもらおうよ!
ホンマにホンマに!」
大丈夫ですか、
自らそんな痛いハードルを上げてって(苦笑)
♪(音楽が流れております)
さすがにもう分かるベアー!
昭「えええ?!ホンマに分からん・・・」
晴「がはははは!」
ただの酔っ払いか?(笑)
「全然分からんよ!え、なに?」
「そっちのスピーカーがええんじゃないの?!」
からみだした厄介な酔っ払い(笑)
「はい、ということで(笑)
聞き耳対決は・・・!(笑)
これいつまでやっても分からんと思う。
引き分けでいいんですか?」
完全に引き分けですね(笑)
答えは・・・
『ハネウマライダー』『まほろば〇△』『ヴォイス』
でした~!
昭「ということで残念な結果に終わりましたけど、
リスナーの皆さんは分かりましたでしょうかぁ~?」
晴「えーー!じゃあちょっとも一回聞かしてよ~!」
ホンマしつこい(笑)
♪(音楽が流れております)
「・・・うん、うん、
分かった・・・」(←さすがに分からないから諦めた)
「ホントに時間が無駄なコーナーでした・・」
ポルノ10番勝負、3ラウンドを終えて
昭仁さん1勝、晴一さん0勝、
2引き分け(ゴルフも引き分けにしたのね)
になったということです。
では曲紹介。
まだお金がなくて壁の薄い部屋に住んでいた頃、
事務所の一室を借りて曲作りをしていたそうで、
「今日も朝になっちゃったわ、
今日も頑張った俺!と思いながら作った曲です」
昭仁セレクション
♪『愛なき・・・』
リーダーが誰になるか⑤に続く!
2009年10月9日金曜日
2009年9月29日火曜日
9/8、晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!③~お尻は誰か?~
9/8、昭仁くんのANN。
9/8、晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!②~ゆで卵~
からの続きをどうぞ~
・・・ジングル・・・
♪BGM『ヒトリノ夜』
昭「リーダーは俺!」
晴「いや、俺!」
昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン!」
あははははふふふふふ(笑)
・・・
昭 「岡野昭仁です!」
晴 「新藤晴一です!」
昭「ふたりそろって、」
昭・晴「ポルノグラフィティです!」
タッチか(笑)←パフュームか!
めっちゃ揃ってるやん。
「なんで揃うんだ・・ふふふふ(笑)
揃っちゃったね~・・ま、ええわ」
照れてるし(ポッ)
さて、二人の目の前には今までのCDジャケットが
並んでいるそうです。
昔懐かしい短冊形の8センチの
シングルCD(アポロ&ヒトリノ夜)もあるそうで。
昭「懐かしいね~、昔はこれだったもんね」
晴「あの~、アダプターつけてね」
あったね~。それがないと最初は聞けなかったもんね。
「時代ですねこれね~」
「時代ですね~。
俺らがまぁ、CDを買い始めた中学校ぐらいん時、
これだったもんね。
ここの、下のこのなに?
CDの下にあるここの、この、なんてーてーの、
あの・・余りの部分、
短冊にするための余り部分」
「そこを折るかどうかで派閥にね分かれた」
「あー分かれたよね!」
「うん、これ俺、折る派だったね」
「俺も折る派じゃったね!ちっちゃくコンパクトにまとめる派
じゃったね!」
あのプラスティックの部分を折っちゃうのは、
ちょっと勇気がいるんだよね(笑)
アタシは折らない派だったよー。
二人と派閥が違って残念!
(↑わかんないよね10代・20代の皆様・笑)
昭「いろいろありますね!
思い出深いものもありますね。
このサウダージの、あれですねー」
晴「俺達が尖ってた時代ね」
昭「そうそうそう(笑)
サウダージのこのジャケットっていうのはなっかなか
ぶっ飛んでますね、今考えたら・・・」
尖ってた時期だったんだね、
あんなにMアワでは無邪気な子達だったのに(苦笑)
サウダージのジャケット・・・曲とすっごいギャップがありますが・・
「女の人のね、情念とかを歌っているにもかかわらず~、」
「かかわらず~」
「ぬいぐるみ3体。尖ってるよ!」
「真ん中にアイスクリームがこぼれてて、
これマキさんが説明してくれたけど、
さっぱり分からなかった」
「覚えてない(笑)」
「何か、男と女の情念みたいなのがそこにあってー
何か三角関係みたいなことがこじれてんだよ、
みたいな(笑)尖ってますよねー」
え、あのぬいぐるみは三角関係だったの?!(笑)
アゲハ蝶のジャケットでは、
晴「冷凍のアゲハ蝶・・
これアゲハ蝶じゃないらしんよ」
え?!そうなんじゃ!
晴「アゲハ蝶じゃいけど、蝶々は蝶々」
昭「うん」
蝶々だってのはさすがに分かるZE!(笑)
昭仁くん、ここはツッコミどころだYO!(笑)
昭「あの~・・・
いまいち(話題が)広がらないっすね~(苦笑)」
そ、そうかなぁ?!頑張れ昭仁しゃん(笑)
昭「あははははは!(笑)曲言ってくださいーって?」
晴「あ、これね、
よく言われるのがねー、(←出たマイペース・笑)
『foo?』のね、
わしのラジオでようやるの、これ?(そうです)
『foo?』のお尻は誰かっていう」
昭「おうおうおうおう、お尻ねやりましたね」
いよいよ、誰か・・・?
晴「お尻は誰かっていうのを
わしが2、3年スルーしたんじゃけど」
昭「おん(頷)」
「もう、えっか」
えーーーー?!はぁ?!
これがライブ会場だったら
nang-chang級のブーイングの嵐ですよぉ(苦笑)
「これ誰じゃろ?俺・・じゃったっけぇ??忘れたなぁ」
「正解は・・・15周年目に言いましょう」
「そんな、惜しむもんでもないと思うけどもね(笑)」
「ふへへへへ(笑)」 (←コラ!!)
昭「いまいち自分らのもんってそんなに見んじゃん。
もう作った時は見るけど、その後のちのちもう一回
広げて見るってことないけぇ」
晴「でも気にいっとるのはあるよ。
あの~Mugenとかはとってもコンセプチュアルで」
「そうやね」
「あの、・・なんねぇ、ワールドカップか!
サッカーの応援にはフラッグみたいなもんがつきもんで
フラッグにサポータの人が集まるみたいなんをモチーフに
してすべてのPVとかジャケットとかやったけね」
昭「はぁ、なるほど、
まぁまぁいろいろありますな!ということで!
まぁまぁ盛り上がらなかったこのコーナー(苦笑)」
晴「俺はねぇ、何かねぇ、今のパーソナリティーが
ここのパーソナリティが、
スタッフに向かって言いよるけどねぇ、
パーソナリティの腕、みたいなところがありますよね?」
「それはありますよー、(苦笑)
間違いなくありますよー。けど
俺には広げられなかった、という!
全然いいんですそれでね!」 (←ヤケ)
「あ、そうなんだ」
ケンカ?ケンカなのか?
昭「『今宵、』なんですけども、去年出した。
まぁ自分で書きよってこのメロディが出た時は
ちょっと、あ!って思った瞬間が、
ピクン!とした瞬間がはっきりあったっていう」
晴「うん」
「あんまり僕、自分の書いたものとかに自信が持てない
タイプなんですけども、これはいける!と初めて思った」
「でもあるよね、そういう、あー分かる、これいけるんだ
っていう、
まぁ、同じこと繰り返して言ったんだけどー」
「そうだねー、うん。それを時間の無駄というんだけどね」
「ははははは!(笑)」
「ふふふふふ!(笑)」
「パーソナリティもパーソナリティだけど
ゲストもゲストで広げれてない(笑)」
「そうやね(笑)日本語を重ねただけっていう(笑)
二乗にしただけっていうね(笑)」
「はははははは!(笑)」
「ふははははは!(笑)」
仲直り?仲直りしたのか?(笑)
やっぱり二人は
二人そろってポルノグラフィティなんだね!チャンチャン♪
昭仁ポルノセレクション
♪『今宵、月が見えずとも』
④に続く、・・かも!(笑)
9/8、晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!②~ゆで卵~
からの続きをどうぞ~
・・・ジングル・・・
♪BGM『ヒトリノ夜』
昭「リーダーは俺!」
晴「いや、俺!」
昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン!」
あははははふふふふふ(笑)
・・・
昭 「岡野昭仁です!」
晴 「新藤晴一です!」
昭「ふたりそろって、」
昭・晴「ポルノグラフィティです!」
めっちゃ揃ってるやん。
「なんで揃うんだ・・ふふふふ(笑)
揃っちゃったね~・・ま、ええわ」
照れてるし(ポッ)
さて、二人の目の前には今までのCDジャケットが
並んでいるそうです。
昔懐かしい短冊形の8センチの
シングルCD(アポロ&ヒトリノ夜)もあるそうで。
昭「懐かしいね~、昔はこれだったもんね」
晴「あの~、アダプターつけてね」
あったね~。それがないと最初は聞けなかったもんね。
「時代ですねこれね~」
「時代ですね~。
俺らがまぁ、CDを買い始めた中学校ぐらいん時、
これだったもんね。
ここの、下のこのなに?
CDの下にあるここの、この、なんてーてーの、
あの・・余りの部分、
短冊にするための余り部分」
「そこを折るかどうかで派閥にね分かれた」
「あー分かれたよね!」
「うん、これ俺、折る派だったね」
「俺も折る派じゃったね!ちっちゃくコンパクトにまとめる派
じゃったね!」
あのプラスティックの部分を折っちゃうのは、
ちょっと勇気がいるんだよね(笑)
アタシは折らない派だったよー。
二人と派閥が違って残念!
(↑わかんないよね10代・20代の皆様・笑)
昭「いろいろありますね!
思い出深いものもありますね。
このサウダージの、あれですねー」
晴「俺達が尖ってた時代ね」
昭「そうそうそう(笑)
サウダージのこのジャケットっていうのはなっかなか
ぶっ飛んでますね、今考えたら・・・」
尖ってた時期だったんだね、
あんなにMアワでは無邪気な子達だったのに(苦笑)
サウダージのジャケット・・・曲とすっごいギャップがありますが・・
「女の人のね、情念とかを歌っているにもかかわらず~、」
「かかわらず~」
「ぬいぐるみ3体。尖ってるよ!」
「真ん中にアイスクリームがこぼれてて、
これマキさんが説明してくれたけど、
さっぱり分からなかった」
「覚えてない(笑)」
「何か、男と女の情念みたいなのがそこにあってー
何か三角関係みたいなことがこじれてんだよ、
みたいな(笑)尖ってますよねー」
え、あのぬいぐるみは三角関係だったの?!(笑)
アゲハ蝶のジャケットでは、
晴「冷凍のアゲハ蝶・・
これアゲハ蝶じゃないらしんよ」
え?!そうなんじゃ!
晴「アゲハ蝶じゃいけど、蝶々は蝶々」
昭「うん」
蝶々だってのはさすがに分かるZE!(笑)
昭仁くん、ここはツッコミどころだYO!(笑)
昭「あの~・・・
いまいち(話題が)広がらないっすね~(苦笑)」
そ、そうかなぁ?!頑張れ昭仁しゃん(笑)
昭「あははははは!(笑)曲言ってくださいーって?」
晴「あ、これね、
よく言われるのがねー、(←出たマイペース・笑)
『foo?』のね、
わしのラジオでようやるの、これ?(そうです)
『foo?』のお尻は誰かっていう」
昭「おうおうおうおう、お尻ねやりましたね」
いよいよ、誰か・・・?
晴「お尻は誰かっていうのを
わしが2、3年スルーしたんじゃけど」
昭「おん(頷)」
「もう、えっか」
えーーーー?!はぁ?!
これがライブ会場だったら
nang-chang級のブーイングの嵐ですよぉ(苦笑)
「これ誰じゃろ?俺・・じゃったっけぇ??忘れたなぁ」
「正解は・・・15周年目に言いましょう」
「そんな、惜しむもんでもないと思うけどもね(笑)」
「ふへへへへ(笑)」 (←コラ!!)
昭「いまいち自分らのもんってそんなに見んじゃん。
もう作った時は見るけど、その後のちのちもう一回
広げて見るってことないけぇ」
晴「でも気にいっとるのはあるよ。
あの~Mugenとかはとってもコンセプチュアルで」
「そうやね」
「あの、・・なんねぇ、ワールドカップか!
サッカーの応援にはフラッグみたいなもんがつきもんで
フラッグにサポータの人が集まるみたいなんをモチーフに
してすべてのPVとかジャケットとかやったけね」
昭「はぁ、なるほど、
まぁまぁいろいろありますな!ということで!
まぁまぁ盛り上がらなかったこのコーナー(苦笑)」
晴「俺はねぇ、何かねぇ、今のパーソナリティーが
ここのパーソナリティが、
スタッフに向かって言いよるけどねぇ、
パーソナリティの腕、みたいなところがありますよね?」
「それはありますよー、(苦笑)
間違いなくありますよー。けど
俺には広げられなかった、という!
全然いいんですそれでね!」 (←ヤケ)
「あ、そうなんだ」
ケンカ?ケンカなのか?
昭「『今宵、』なんですけども、去年出した。
まぁ自分で書きよってこのメロディが出た時は
ちょっと、あ!って思った瞬間が、
ピクン!とした瞬間がはっきりあったっていう」
晴「うん」
「あんまり僕、自分の書いたものとかに自信が持てない
タイプなんですけども、これはいける!と初めて思った」
「でもあるよね、そういう、あー分かる、これいけるんだ
っていう、
まぁ、同じこと繰り返して言ったんだけどー」
「そうだねー、うん。それを時間の無駄というんだけどね」
「ははははは!(笑)」
「ふふふふふ!(笑)」
「パーソナリティもパーソナリティだけど
ゲストもゲストで広げれてない(笑)」
「そうやね(笑)日本語を重ねただけっていう(笑)
二乗にしただけっていうね(笑)」
「はははははは!(笑)」
「ふははははは!(笑)」
仲直り?仲直りしたのか?(笑)
やっぱり二人は
二人そろってポルノグラフィティなんだね!チャンチャン♪
昭仁ポルノセレクション
♪『今宵、月が見えずとも』
④に続く、・・かも!(笑)
2009年9月27日日曜日
東京ロマンスポルノ’09のライブグッズ、何にしよー
シルバーウィーク、
いろいろ疲労コンペイトウしちゃったpinkです。。。ゼイゼイ
皆さんは楽しまれましたか?
休みが長いのなんのって!
そんなに休みいらないからーーーっっっ。
なーんて、
大人になると長い休みが面倒な気分になるんだなと
実感してみたり、グチってみたり、らじばn・・(笑)
そんな中、
東京ロマンスポルノ’09のグッズちゃんたちが
発表になっちゃったねー、うふふ~↑↑↑
PUMAのコラボT、
正直最初、
「・・・とうとうニセモノ作っちゃった?!
”ロマンスポルノ”がシャレとは言え、
これはさすがにシャレにならんじゃろー!」
って本気で思ったけど(笑)
海外でよく見かけるバッタモンTシャツみたいなこと
やっちゃったのかと、驚いたよね?(笑)
よかった、違ってて。
色使い、マーブ〇チョコのパッケージみたいでかわいいね(笑)
チケットホルダー、
あ、これいいなーって思った。
あれは便利ですねぇ。
絶対買っちゃうもんね。
タオルとライブロゴTは買う買う!
今回は和テイストで
あれだね、絵柄もかわいくて。
そして
鯉だね!!
鯉!こい!koi!(笑)
鯛(たい)でもなけりゃ
鮭(さけ)でもないよ!(笑)
ね、
なっちゃん&翔太くん(←新しいユニットかなにか?笑)
魚へんの漢字っていっぱいあるけど、
鯵(アジ)とか鯖(サバ)とか鮪(マグロ)っていう
珍回答じゃなかったことはよかったと思うよ(笑)
超癒し系の二人でした(笑)
p.s.
あ、そうだ。
晴一さん、誕生日おめでとーーーー!!
ってまだここでは言ってなかった(遅っ)
あ、もう1週間経ってるし・・・(笑)
35歳って、・・・ええ?!いつの間にぃ~?!
この間33歳になったばかりと思ってたけど・・・(笑)
とにかくおめでとうございます!!素敵な35歳!( ´艸`)
いろいろ疲労コンペイトウしちゃったpinkです。。。ゼイゼイ
皆さんは楽しまれましたか?
休みが長いのなんのって!
そんなに休みいらないからーーーっっっ。
なーんて、
大人になると長い休みが面倒な気分になるんだなと
実感してみたり、グチってみたり、らじばn・・(笑)
そんな中、
東京ロマンスポルノ’09のグッズちゃんたちが
発表になっちゃったねー、うふふ~↑↑↑
PUMAのコラボT、
正直最初、
「・・・とうとうニセモノ作っちゃった?!
”ロマンスポルノ”がシャレとは言え、
これはさすがにシャレにならんじゃろー!」
って本気で思ったけど(笑)
海外でよく見かけるバッタモンTシャツみたいなこと
やっちゃったのかと、驚いたよね?(笑)
よかった、違ってて。
色使い、マーブ〇チョコのパッケージみたいでかわいいね(笑)
チケットホルダー、
あ、これいいなーって思った。
あれは便利ですねぇ。
絶対買っちゃうもんね。
タオルとライブロゴTは買う買う!
今回は和テイストで
あれだね、絵柄もかわいくて。
そして
鯉だね!!
鯉!こい!koi!(笑)
鯛(たい)でもなけりゃ
鮭(さけ)でもないよ!(笑)
ね、
なっちゃん&翔太くん(←新しいユニットかなにか?笑)
魚へんの漢字っていっぱいあるけど、
鯵(アジ)とか鯖(サバ)とか鮪(マグロ)っていう
珍回答じゃなかったことはよかったと思うよ(笑)
超癒し系の二人でした(笑)
p.s.
あ、そうだ。
晴一さん、誕生日おめでとーーーー!!
ってまだここでは言ってなかった(遅っ)
あ、もう1週間経ってるし・・・(笑)
35歳って、・・・ええ?!いつの間にぃ~?!
この間33歳になったばかりと思ってたけど・・・(笑)
とにかくおめでとうございます!!素敵な35歳!( ´艸`)
2009年9月16日水曜日
9/8、晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!「ゆで卵」②
9/8、昭仁くんのANN。
9/8、ポルノ10周年!
晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!①
からの続きをどうぞ~
・・・CMあけのジングル・・・
♪BGM『ラビュー・ラビュー』
昭 「ポルノグラフィティデビュー10周年スペシャル
岡野昭仁とー」
晴 「新藤晴一!」
昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン」
あはははは、うふふふふ(Don't call me crazy)
昭「このジングル、さっき録ったんですけど
テンション低いですね、えらいね。
二人で録って合わせて、テンション低いですね(笑)」
晴「ありがたいことよ、お前ほんま、ほんま。
この時間までリスナーの人が付き合ってくれんのよ、
この番組に」
昭「そうですよ~。
大体2時ぐらいに眠ってしまうらしいんですけども」
スイマセン、大体12時にはいつも眠りについていてホントに
スイマセン(汗)
「大体ね~、3時まで人って起きてないけ。
たぶん、たぶんじゃけど、そんなにすごい役に立つ
情報がいっぱいある番組じゃないじゃろ」
「ふふふふ、ないないない!(笑)」
そうそう、ないな・・(自粛)
「ホンマ一人ひとりにお礼行け!ぐらいの」
「菓子折り持って行かないけんね、
一軒一軒ホンマに(笑)」
そして
目の前にはスタッフからお祝いのシャンパンが!
ポン!
昭「うおい~!」
晴「いえーーい!」
拍手
「まあね、1時過ぎまでねシラフでおらしたら
こういうテンションなるよ」
「おわ~!!
泡だらけだねぇ~(苦笑)
中途半端に冷えてるから
こんなことになるんじゃないの?!
冷やしが足りんよ~、ちょっとぉ!」
「ということでかんぱーい、10周年」
「ルネッサーンス!」 (←あたかも自然に)
「ルネッサーンス!」 (←当たり前の掛け声のよに)
ルネッサーンス!
さて、
リスナーから募集したキーワードから
二人がキーワードトークをするコーナー。
二人の目の前にはキーワードがたくさん書かれた
ボードがあるようです。
晴「じゃあ~、『通販』にしよ」
昭「通販!!」
晴「通販買いますか?」 (←質問する)
昭「買ってしまうね、これね」 (←質問に答える)
晴「最近買った通販は何ですか?」(←質問するゲスト)
昭「最近買った通販は・・・
ブルーレイディスクを通販しましたよ」(←質問に答えるMC)
晴「ブルーレイディスクデッキですか、
それは?」(←MCのように質問するゲスト)
昭「デッキじゃなくて、
ディスクのほうですよ」(←ゲストのように質問に答えるMC)
晴「それは何のタイトルの?」(←MCのように質問するゲスト)
昭「小沢征爾さんの、オーケストラの・・・
あ、最近ホームスタジオ、
ホームスタジオじゃないわ、
ホーム”シアター”を・・・」(←本気でボケるMC)
晴「ふふふは(笑)おまえ何ね、
ズームズームスタジオ?(笑)」
昭「ふふはははははは!(笑)
違う違う(笑)俺の地元の
スタジアムじゃなくてぇ~」(←完全にいじられるMC)
「ふはははははは(笑)
うちにホームスタジアム作りましたっつって(笑)」
「ふははははははは(笑)」(←笑いが止まらないMC)
「なんぼの金持ちなん?(笑)」(←ツッコミのうまいゲスト)
この昭仁さんの話は布石で、(笑)
ここから晴一くん通販マシンガントークが始まります(笑)
昭「うーん」(←これと言って質問しないMC)
晴「最近買ったんわねー、あの、ゆで卵って
難しいんよ」(←質問されなくても自分で進めるゲスト)
「ゆで卵って難しい?ほう(笑)」
「じゃあな、お前鼻でわろうたけど、」
「いや、難しいんでしょ?(笑)」(←完全に鼻でわろてる)
「じゃあ、言うてみいや!ちょうどいい、あの煮卵にする、
ときの作り方、言うてみいや」
ケンカ腰。よくある、相手を困らせるパターン(笑)
「知らん。あれ、あれ、
ちょっとぬるめから、あれじゃないの・・?」
「言うてみいや!言うてみいや(怒)」
「全然分からんよ(困惑)
ぬるめのお湯につけとくんか?でフツフツと・・・」
「・・・じゃあ、なんで鼻で笑ろうたんー?」
「いやいやいやいや(苦笑)」
彼氏と彼女のケンカかっ(笑)
「いや、
ゆで卵の話してるのに(笑)」(←なぜか追い込まれるMC)
「ドロドロじゃったらすごく残念じゃしー、
すごくカチカチなんてってらー」
「もうありえんね、」 (←本当はどうでもええけど・・)
「人の彼女に手ぇ出すぐらいの
やっちゃあいけんことやろ?!」
「はははは(笑)
あーもう人道をはずれとるってことね」(←しかたがなく・・)
「いつもワシ、何回も失敗しとったわけよ!」
「ふん、煮たまご作ろうと思って?」(←興味を持ったフリして・・)
「あれ、チキンレースみたいなもんじゃけさぁ(笑)」
「ふふふ(愛想笑)」(←べたなダジャレにも笑いつつ・・)
「最悪なんは、むいたら黄身がぶちゅって出てくる
パターン」
「はいはいはい」(←優しく聞いてあげてる彼氏と・・・)
「失敗を何度もね、
膝から崩れ落ちたことも何度もあるよ!」どんだけー
「ほう」
「そう!」(←夢中で話す中学生の女子、みたい・笑)
「ほははははは(乾いた笑い)
相当打ちひしがれとるね、それは」
「何度も何度も打ちひしがれてきた結果!
通販でねー、卵型のねー、
その卵ん中の、
卵の中に卵の殻があってー、」(←無我夢中)
「ふーん」(←五里霧中)
「その卵がぁ、変わると中までどれぐらい
火が入っとるか分かる」(←黄身に夢中)
「あ、そうなん!」(←熱演)
「グッズがあって」
「ほぉ~~~!
すばらしいものを持ってますね~」(←ちょっと大げさ)
「ピッタシに作れるの!」(←夢中になりすぎ)
「ほぉ~~~!革命的な・・!」(←それは言いすぎ)
「これなんで難しいかっていうと、」(←でも全然聞いてない)
「ふん」
晴一くんの詳しいゆで卵の話が続く
昭「ほ~お!すごいの持っとるn・・」
晴「ちなみに!」
晴一くんの詳しいゆで卵の話が続く
昭「ほ~お!えらいもん持っt・・」
晴「でもそんなん通販でしか見つけれんじゃん!」
番組MC、ゲストに言葉を遮られる。
「俺、最近ハンガー買いましたけどね・・・
ハンガー・・・」(←逆襲のあきっと)
「ハンガー・・・?」
「夢のある職業ミュージシャンの二人が、
卵と、煮卵と・・・」
「たーまーごー!は夢があるじゃん!」(←黄身しか見えない)
「ハンガーね、
ハンガー舐めてちゃいけません。
クローゼットの中をすごく整理したかったらハンガーを
まず揃えるべきなんです!(熱)」
「・・・」
「そいでーあともう一つはほっそーいハンガーあるじゃん」
「ま、飲めや」(←全く興味がないゲスト)
「いやいやい・・ちょっと俺風邪気味じゃけね、
ま、飲みますけど・・
で、それをー!」
コポコポコポ
昭仁くんのハンガーの話が始まる
昭「すげー、片付きますよ!
すげーオススメします!うん!」
晴「・・・わし、最近ね」(←コラ)
昭仁くんのハンガーの話が早くも終わる
「最近ね・・・あの~
何買ったかなー?」(←コラコラ)
「ようさんね、ちょくちょくちょくちょく
うちね朝、常にねー宅急便きよるわ~」
「あ、俺もそうやわ」
「最近何買うたかな~・・・
あのね、ガリ、
ガリガリ」 ガリガリ?
「ガリガリ?」 ガリガリ?
「岩塩と胡椒やる、ガリガリ」 ガリガリ
「はははは!(笑)はいはいはいはい」
「それが、それがさ(笑)」
「ふん(笑)」
「料理で使いたかったの、じゃけどー、
あれ通販の失敗するところじゃね、
大きさが分からんのよ!」
「大きさが分からん?はいはいはいはい」
「すっごいちっちゃかったのよね。
だからチャーハン作るのにずーっと
ガリガリガリガリガリガリしてたん(笑)」
「あれも買ったの、」(←マイペース)
「(俺、何買ったかな・・・)」(←乱されるマイペース)
「防災グッズ!」
「あーそれ大事じゃよ!」
晴一くんの防災グッズの話が続く・・・
「ね、これなんぼでも話せるじゃないですか。
舐めちゃいけません、
リスナーがくれたこのキーワードをね。
そんな感じでこの後も、えー
こんなキーワードで話してみようと思います」
やっとMCらしくまとめたね
晴「次はあそこの”ゆで卵”っていうキーワードで・・」
昭「そんなんもあるのか!?(笑)」
坂東英二かっ?!
晴一ポルノセレクション
♪『Please say yes, yes, yes』
③へ続く・・・
9/8、ポルノ10周年!
晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!①
からの続きをどうぞ~
・・・CMあけのジングル・・・
♪BGM『ラビュー・ラビュー』
昭 「ポルノグラフィティデビュー10周年スペシャル
岡野昭仁とー」
晴 「新藤晴一!」
昭・晴「ポルノグラフィティのオールナイトニッポン」
あはははは、うふふふふ(Don't call me crazy)
昭「このジングル、さっき録ったんですけど
テンション低いですね、えらいね。
二人で録って合わせて、テンション低いですね(笑)」
晴「ありがたいことよ、お前ほんま、ほんま。
この時間までリスナーの人が付き合ってくれんのよ、
この番組に」
昭「そうですよ~。
大体2時ぐらいに眠ってしまうらしいんですけども」
スイマセン、大体12時にはいつも眠りについていてホントに
スイマセン(汗)
「大体ね~、3時まで人って起きてないけ。
たぶん、たぶんじゃけど、そんなにすごい役に立つ
情報がいっぱいある番組じゃないじゃろ」
「ふふふふ、ないないない!(笑)」
そうそう、ないな・・(自粛)
「ホンマ一人ひとりにお礼行け!ぐらいの」
「菓子折り持って行かないけんね、
一軒一軒ホンマに(笑)」
そして
目の前にはスタッフからお祝いのシャンパンが!
ポン!
昭「うおい~!」
晴「いえーーい!」
拍手
「まあね、1時過ぎまでねシラフでおらしたら
こういうテンションなるよ」
「おわ~!!
泡だらけだねぇ~(苦笑)
中途半端に冷えてるから
こんなことになるんじゃないの?!
冷やしが足りんよ~、ちょっとぉ!」
「ということでかんぱーい、10周年」
「ルネッサーンス!」 (←あたかも自然に)
「ルネッサーンス!」 (←当たり前の掛け声のよに)
ルネッサーンス!
さて、
リスナーから募集したキーワードから
二人がキーワードトークをするコーナー。
二人の目の前にはキーワードがたくさん書かれた
ボードがあるようです。
晴「じゃあ~、『通販』にしよ」
昭「通販!!」
晴「通販買いますか?」 (←質問する)
昭「買ってしまうね、これね」 (←質問に答える)
晴「最近買った通販は何ですか?」(←質問するゲスト)
昭「最近買った通販は・・・
ブルーレイディスクを通販しましたよ」(←質問に答えるMC)
晴「ブルーレイディスクデッキですか、
それは?」(←MCのように質問するゲスト)
昭「デッキじゃなくて、
ディスクのほうですよ」(←ゲストのように質問に答えるMC)
晴「それは何のタイトルの?」(←MCのように質問するゲスト)
昭「小沢征爾さんの、オーケストラの・・・
あ、最近ホームスタジオ、
ホームスタジオじゃないわ、
ホーム”シアター”を・・・」(←本気でボケるMC)
晴「ふふふは(笑)おまえ何ね、
ズームズームスタジオ?(笑)」
昭「ふふはははははは!(笑)
違う違う(笑)俺の地元の
スタジアムじゃなくてぇ~」(←完全にいじられるMC)
「ふはははははは(笑)
うちにホームスタジアム作りましたっつって(笑)」
「ふははははははは(笑)」(←笑いが止まらないMC)
「なんぼの金持ちなん?(笑)」(←ツッコミのうまいゲスト)
この昭仁さんの話は布石で、(笑)
ここから晴一くん通販マシンガントークが始まります(笑)
昭「うーん」(←これと言って質問しないMC)
晴「最近買ったんわねー、あの、ゆで卵って
難しいんよ」(←質問されなくても自分で進めるゲスト)
「ゆで卵って難しい?ほう(笑)」
「じゃあな、お前鼻でわろうたけど、」
「いや、難しいんでしょ?(笑)」(←完全に鼻でわろてる)
「じゃあ、言うてみいや!ちょうどいい、あの煮卵にする、
ときの作り方、言うてみいや」
ケンカ腰。よくある、相手を困らせるパターン(笑)
「知らん。あれ、あれ、
ちょっとぬるめから、あれじゃないの・・?」
「言うてみいや!言うてみいや(怒)」
「全然分からんよ(困惑)
ぬるめのお湯につけとくんか?でフツフツと・・・」
「・・・じゃあ、なんで鼻で笑ろうたんー?」
「いやいやいやいや(苦笑)」
彼氏と彼女のケンカかっ(笑)
「いや、
ゆで卵の話してるのに(笑)」(←なぜか追い込まれるMC)
「ドロドロじゃったらすごく残念じゃしー、
すごくカチカチなんてってらー」
「もうありえんね、」 (←本当はどうでもええけど・・)
「人の彼女に手ぇ出すぐらいの
やっちゃあいけんことやろ?!」
「はははは(笑)
あーもう人道をはずれとるってことね」(←しかたがなく・・)
「いつもワシ、何回も失敗しとったわけよ!」
「ふん、煮たまご作ろうと思って?」(←興味を持ったフリして・・)
「あれ、チキンレースみたいなもんじゃけさぁ(笑)」
「ふふふ(愛想笑)」(←べたなダジャレにも笑いつつ・・)
「最悪なんは、むいたら黄身がぶちゅって出てくる
パターン」
「はいはいはい」(←優しく聞いてあげてる彼氏と・・・)
「失敗を何度もね、
膝から崩れ落ちたことも何度もあるよ!」どんだけー
「ほう」
「そう!」(←夢中で話す中学生の女子、みたい・笑)
「ほははははは(乾いた笑い)
相当打ちひしがれとるね、それは」
「何度も何度も打ちひしがれてきた結果!
通販でねー、卵型のねー、
その卵ん中の、
卵の中に卵の殻があってー、」(←無我夢中)
「ふーん」(←五里霧中)
「その卵がぁ、変わると中までどれぐらい
火が入っとるか分かる」(←黄身に夢中)
「あ、そうなん!」(←熱演)
「グッズがあって」
「ほぉ~~~!
すばらしいものを持ってますね~」(←ちょっと大げさ)
「ピッタシに作れるの!」(←夢中になりすぎ)
「ほぉ~~~!革命的な・・!」(←それは言いすぎ)
「これなんで難しいかっていうと、」(←でも全然聞いてない)
「ふん」
晴一くんの詳しいゆで卵の話が続く
昭「ほ~お!すごいの持っとるn・・」
晴「ちなみに!」
晴一くんの詳しいゆで卵の話が続く
昭「ほ~お!えらいもん持っt・・」
晴「でもそんなん通販でしか見つけれんじゃん!」
番組MC、ゲストに言葉を遮られる。
「俺、最近ハンガー買いましたけどね・・・
ハンガー・・・」(←逆襲のあきっと)
「ハンガー・・・?」
「夢のある職業ミュージシャンの二人が、
卵と、煮卵と・・・」
「たーまーごー!は夢があるじゃん!」(←黄身しか見えない)
「ハンガーね、
ハンガー舐めてちゃいけません。
クローゼットの中をすごく整理したかったらハンガーを
まず揃えるべきなんです!(熱)」
「・・・」
「そいでーあともう一つはほっそーいハンガーあるじゃん」
「ま、飲めや」(←全く興味がないゲスト)
「いやいやい・・ちょっと俺風邪気味じゃけね、
ま、飲みますけど・・
で、それをー!」
コポコポコポ
昭仁くんのハンガーの話が始まる
昭「すげー、片付きますよ!
すげーオススメします!うん!」
晴「・・・わし、最近ね」(←コラ)
昭仁くんのハンガーの話が早くも終わる
「最近ね・・・あの~
何買ったかなー?」(←コラコラ)
「ようさんね、ちょくちょくちょくちょく
うちね朝、常にねー宅急便きよるわ~」
「あ、俺もそうやわ」
「最近何買うたかな~・・・
あのね、ガリ、
ガリガリ」 ガリガリ?
「ガリガリ?」 ガリガリ?
「岩塩と胡椒やる、ガリガリ」 ガリガリ
「はははは!(笑)はいはいはいはい」
「それが、それがさ(笑)」
「ふん(笑)」
「料理で使いたかったの、じゃけどー、
あれ通販の失敗するところじゃね、
大きさが分からんのよ!」
「大きさが分からん?はいはいはいはい」
「すっごいちっちゃかったのよね。
だからチャーハン作るのにずーっと
ガリガリガリガリガリガリしてたん(笑)」
「あれも買ったの、」(←マイペース)
「(俺、何買ったかな・・・)」(←乱されるマイペース)
「防災グッズ!」
「あーそれ大事じゃよ!」
晴一くんの防災グッズの話が続く・・・
「ね、これなんぼでも話せるじゃないですか。
舐めちゃいけません、
リスナーがくれたこのキーワードをね。
そんな感じでこの後も、えー
こんなキーワードで話してみようと思います」
やっとMCらしくまとめたね
晴「次はあそこの”ゆで卵”っていうキーワードで・・」
昭「そんなんもあるのか!?(笑)」
坂東英二かっ?!
晴一ポルノセレクション
♪『Please say yes, yes, yes』
③へ続く・・・
2009年9月14日月曜日
9/8、ポルノ10周年!晴一くんが昭仁くんのANNにキターーっ!①
9/8、昭仁くんのANN。
1999年9月8日。
『アポロ』でデビューしてから丸10年!
こんな楽しい放送は
レポートやるっきゃナイト~!
長くなりそうなので何回かに分けてお送りします。
ではではいつものように~
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!
・・・オープニング・・・
ガチャーン!!(ガラスを割る効果音)
「ポルノグラフィティのリーダー争奪!
岡野昭仁VS新藤晴一、十番勝負!
第1ラウンド、
タイトルコール
どっちがテンション高く言えるか対決ーぅ!」
カン!(ゴング)
昭「・・ははは(苦笑)
誰が録ってくれたか知らんけど、この素材。
何か無理やりっぽい、この、
テンション上げて言えてないじゃん、
この素材もたいして(笑)
まぁ、いいですよ!嬉しいですよ!
10周年を皆さんが祝ってくれるんは。
僕らのとっても嬉しいんですが、何か
周りが僕らをおもちゃにして、こう・・
いろいろやろうとしてる感がすげームカつきますね、
何かね、ふふふふふふ(笑)」
「ゲストには新藤晴一さん、きてます」
いえーい!早速、登場!
晴「はい!リーダー狙ってます!」
昭「あ、リーダー狙ってるんですか?」
「はい!」
「アータもテンション上げてるんですね?」
アータ(笑)
リーダーって、必要なん・・・?ま、いいか(笑)
テンション高くタイトルコールを言えたほうが勝ち
ということでオープニングのビタースウィートサンバが
流れることになってるそうです。
「はぁ~~(ため息)
一番しんどい企画だね、これなんか~」
ではMCの昭仁くんからです。
「ポルノグラフィティーーーー!
10周年記念スペシャルぅうう~~~!!
あ~あああああああーーー
岡野あきひとぉぉおおお~
新藤はるいちぃぃいいいい
ポルノグラフィティのぉおお(ツバ)
オオオオオオオーーールナイト
ニッポーーーーン!!!!」
シーーーン・ ・ ・ ・ ・
「ね、ほらみんな苦笑いじゃろ?
誰も笑ってないっていうね、
頑張ってやってもこんな感じになるんですよ」
いや、思いのほかハイテンションで(笑)
さすが腹から声が出てましたね(笑)
晴「いや、ごめん、わしもね、あのー・・・」
昭「ふふふふ(笑)」
「精一杯のことは、この後、俺言うんじゃけど、
精一杯のことやろうと自分の中で決めてきたんじゃけど、」
「ほう」
「それ以上できるかなぁ?!(笑)」
「ははは、あ、っそう?!(笑)」
晴一さんの戦意も喪失するぐらいのハイテンション(笑)
「あ、っそう!そこまでいくんだぁ~・・・」
「AMラジオはそのぐらいいきますよ」
「わー、FM育ちなんでね~」
「そうですねぇ(笑)」
育ちの違いですかね(笑)
じゃあ、こういうノリで、晴一さんどうぞ!!
「ポルノグラフィティー、
10周年記念スペシャル、
岡野昭仁ー、
新藤晴一!
ポルノグラフィティの~、
オールナイトニッポーーン!」
弱々しいもやしっこ級(笑)
シーン
昭「まぁまままま、・・・」
晴「エックス!」
「エックスぅ?(笑)どーゆーこと、それ?(笑)」
ラジオの前の全リスナーが、
「どーゆーこと、それ?」と同じ疑問を持ったと思います(笑)
「ネオ!」
「?!なんなんそれ(ツバ)(笑)」
「あ、なるほど(笑)」
「スペシャル感を出したかった」
あ、こじゃれたFMのノリ?(笑)
「はい、これでも流れません」
ビタースウィートサンバは流れません
「結局、(笑)
二人で言うんだって!」
「はい!」
「二人で言ったら流れるんだって!」
最初からそういう流れだったんだって(笑)
スタッフに完全に
おもちゃにされているポルノグラフィティなんだって(笑)
昭「せーの!」
昭・晴「ポルノグラフィティ、
10周年記念スペスペシュアル」 (←バラバラ)
昭 「岡野あきひと・・・」
晴 「お、オイオイ!」
もう一回、仲良くどうぞ(笑)
昭・晴「ポルノグラフィティ!
10周年記念スペシャル!
岡野昭仁! (←ちゃんと二人で言ってます)
新藤晴一! (←仲良すぎて新郎新婦みたいです)
ポルノグラフィティの、
オールナイトニッポン!」
♪『ビタースウィートサンバ』
昭「はい、コンポルノ。
ポルノグラフィティの岡野昭仁、
そしてゲスト、新藤晴一!」
晴「はい、晴一です!よろしくお願いします!」
昭仁くんは風邪気味だそうで。
このところ忙しいから、体調崩しちゃったかな・・・?
「なんか、病院行ったらしいんじゃん?」
「病院行きましたねー(苦笑)
久しぶりに風邪引いたなって感じで」
「A型?」
「A型やないっすよ!違ったそれは違った。
普通の風邪!」
「普通の風邪じゃったん?
このA型が流行ってるときに、
流行に乗り遅れたような、フツーの風邪?!」
「(笑)流行に乗りたくないでしょ!」
「今日この原稿見て、わしゃビックリしたよ!
アータ、この2時間、出ずっぱですよ!」
アータ、デズッパですか!
「え?!」
「最後まで!」
「2時間?!」
「そうですよ!」
「(絶句)
・・・あれ?そうなんじゃ・・・」
え、こっちはバンバンザーイだよ!(笑)
放送日10周年ということで、
昭「友達からおめでとうメールとか来ませんでしたか?」
晴「今日携帯かえたけぇ、まだ・・・メールアドレスまだ・・」
え、携帯かえたの?!docomoから?
「あ、そうなん?!」
「ソフトバンクにかえ・・・」
え、じゃあアタシとただ友になれるじゃん。
え?いらん情報?(笑)
とうとうiphoneにかえたのかねー?
「みんながおめでとうって言うてくれてましたよ、
うちらの友達も」
「俺にメールくれた人は全部跳ね返って
いってる(笑)」
「なんでぇ?!今日、跳ね返ってきたん?!って
思ってると思うよ(笑)」
「はははははははは!(大爆笑)」(←ドS?・笑)
さて、先ほどのリーダー対決の勝敗は・・・?
昭「先ほどの第1ラウンドは引き分けということで・・」
晴「いやあ、アレはお前、勝った(笑)
あれはちょっと勝てんかった、ごめん(笑)」
”アータ”、”お前”、ぐふふ(笑)
って何か夫婦みたいだよね・・
僕らのデビュー曲!
♪『アポロ』
→②へ続く
(12606)
1999年9月8日。
『アポロ』でデビューしてから丸10年!
こんな楽しい放送は
レポートやるっきゃナイト~!
長くなりそうなので何回かに分けてお送りします。
ではではいつものように~
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!
・・・オープニング・・・
ガチャーン!!(ガラスを割る効果音)
「ポルノグラフィティのリーダー争奪!
岡野昭仁VS新藤晴一、十番勝負!
第1ラウンド、
タイトルコール
どっちがテンション高く言えるか対決ーぅ!」
カン!(ゴング)
昭「・・ははは(苦笑)
誰が録ってくれたか知らんけど、この素材。
何か無理やりっぽい、この、
テンション上げて言えてないじゃん、
この素材もたいして(笑)
まぁ、いいですよ!嬉しいですよ!
10周年を皆さんが祝ってくれるんは。
僕らのとっても嬉しいんですが、何か
周りが僕らをおもちゃにして、こう・・
いろいろやろうとしてる感がすげームカつきますね、
何かね、ふふふふふふ(笑)」
「ゲストには新藤晴一さん、きてます」
いえーい!早速、登場!
晴「はい!リーダー狙ってます!」
昭「あ、リーダー狙ってるんですか?」
「はい!」
「アータもテンション上げてるんですね?」
アータ(笑)
リーダーって、必要なん・・・?ま、いいか(笑)
テンション高くタイトルコールを言えたほうが勝ち
ということでオープニングのビタースウィートサンバが
流れることになってるそうです。
「はぁ~~(ため息)
一番しんどい企画だね、これなんか~」
ではMCの昭仁くんからです。
「ポルノグラフィティーーーー!
10周年記念スペシャルぅうう~~~!!
あ~あああああああーーー
岡野あきひとぉぉおおお~
新藤はるいちぃぃいいいい
ポルノグラフィティのぉおお(ツバ)
オオオオオオオーーールナイト
ニッポーーーーン!!!!」
シーーーン・ ・ ・ ・ ・
「ね、ほらみんな苦笑いじゃろ?
誰も笑ってないっていうね、
頑張ってやってもこんな感じになるんですよ」
いや、思いのほかハイテンションで(笑)
さすが腹から声が出てましたね(笑)
晴「いや、ごめん、わしもね、あのー・・・」
昭「ふふふふ(笑)」
「精一杯のことは、この後、俺言うんじゃけど、
精一杯のことやろうと自分の中で決めてきたんじゃけど、」
「ほう」
「それ以上できるかなぁ?!(笑)」
「ははは、あ、っそう?!(笑)」
晴一さんの戦意も喪失するぐらいのハイテンション(笑)
「あ、っそう!そこまでいくんだぁ~・・・」
「AMラジオはそのぐらいいきますよ」
「わー、FM育ちなんでね~」
「そうですねぇ(笑)」
育ちの違いですかね(笑)
じゃあ、こういうノリで、晴一さんどうぞ!!
「ポルノグラフィティー、
10周年記念スペシャル、
岡野昭仁ー、
新藤晴一!
ポルノグラフィティの~、
オールナイトニッポーーン!」
弱々しいもやしっこ級(笑)
シーン
昭「まぁまままま、・・・」
晴「エックス!」
「エックスぅ?(笑)どーゆーこと、それ?(笑)」
ラジオの前の全リスナーが、
「どーゆーこと、それ?」と同じ疑問を持ったと思います(笑)
「ネオ!」
「?!なんなんそれ(ツバ)(笑)」
「あ、なるほど(笑)」
「スペシャル感を出したかった」
あ、こじゃれたFMのノリ?(笑)
「はい、これでも流れません」
ビタースウィートサンバは流れません
「結局、(笑)
二人で言うんだって!」
「はい!」
「二人で言ったら流れるんだって!」
最初からそういう流れだったんだって(笑)
スタッフに完全に
おもちゃにされているポルノグラフィティなんだって(笑)
昭「せーの!」
昭・晴「ポルノグラフィティ、
10周年記念スペスペシュアル」 (←バラバラ)
昭 「岡野あきひと・・・」
晴 「お、オイオイ!」
もう一回、仲良くどうぞ(笑)
昭・晴「ポルノグラフィティ!
10周年記念スペシャル!
岡野昭仁! (←ちゃんと二人で言ってます)
新藤晴一! (←仲良すぎて新郎新婦みたいです)
ポルノグラフィティの、
オールナイトニッポン!」
♪『ビタースウィートサンバ』
昭「はい、コンポルノ。
ポルノグラフィティの岡野昭仁、
そしてゲスト、新藤晴一!」
晴「はい、晴一です!よろしくお願いします!」
昭仁くんは風邪気味だそうで。
このところ忙しいから、体調崩しちゃったかな・・・?
「なんか、病院行ったらしいんじゃん?」
「病院行きましたねー(苦笑)
久しぶりに風邪引いたなって感じで」
「A型?」
「A型やないっすよ!違ったそれは違った。
普通の風邪!」
「普通の風邪じゃったん?
このA型が流行ってるときに、
流行に乗り遅れたような、フツーの風邪?!」
「(笑)流行に乗りたくないでしょ!」
「今日この原稿見て、わしゃビックリしたよ!
アータ、この2時間、出ずっぱですよ!」
アータ、デズッパですか!
「え?!」
「最後まで!」
「2時間?!」
「そうですよ!」
「(絶句)
・・・あれ?そうなんじゃ・・・」
え、こっちはバンバンザーイだよ!(笑)
放送日10周年ということで、
昭「友達からおめでとうメールとか来ませんでしたか?」
晴「今日携帯かえたけぇ、まだ・・・メールアドレスまだ・・」
え、携帯かえたの?!docomoから?
「あ、そうなん?!」
「ソフトバンクにかえ・・・」
え、じゃあアタシとただ友になれるじゃん。
え?いらん情報?(笑)
とうとうiphoneにかえたのかねー?
「みんながおめでとうって言うてくれてましたよ、
うちらの友達も」
「俺にメールくれた人は全部跳ね返って
いってる(笑)」
「なんでぇ?!今日、跳ね返ってきたん?!って
思ってると思うよ(笑)」
「はははははははは!(大爆笑)」(←ドS?・笑)
さて、先ほどのリーダー対決の勝敗は・・・?
昭「先ほどの第1ラウンドは引き分けということで・・」
晴「いやあ、アレはお前、勝った(笑)
あれはちょっと勝てんかった、ごめん(笑)」
”アータ”、”お前”、ぐふふ(笑)
って何か夫婦みたいだよね・・
僕らのデビュー曲!
♪『アポロ』
→②へ続く
(12606)
2009年9月8日火曜日
9/7、デビュー10周年!昭仁くんが晴一くんのカフェイレに来たーーっ!!
9/7、晴一さんのカフェイン11。
ポルノ愛200%で満たされたpinkが
お送りいたします~
ではではいつものように~
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!
・・・オープニング・・・
「どーゆーことよ?
10周年は9月8日が10周年?
9月9日が10周年?
8日?
やっぱデビュー日が、10周年、んの記念日ゆーこと?
てことはあと1時間でそれになるってことね?
分かりました。ということは直前の放送ってことですね!
はい!」
ポルノグラフィティ、
デビュー10周年、
おめでとうございまーーーーっす!!!
「2009年9月7日、
政権交代の第一歩になった選挙から1週間が
経った月曜深夜、キミもニュースとかチェックしてますか?
ポルノグラフィティ、ギター晴一です!」
「思い切った政治をしてもらって
俺達に夢をくれたらいいなと思っています!」
さてデビュー丸10年直前企画として、
「今夜いつもより生放送でお届け中のカフェイン11です」
「ポルノグラフィティから、昭仁が登場の50分です。
はい!久しぶりに、で・・で(噛)、来ますよ!」
ポルノグラフィティ”から”昭仁くんが登場!(笑)
なぜか珍しく噛む晴一さん、照れ?!照れ?!(笑)
デビュー曲!
♪『アポロ』
・・・フリートーク・・・
「さて、」
昭仁くんが登場の50分だからね、ワクワク
「遼くんの話しよーよ!すごいねー!」
・・(´▽`)やっぱ、登場はまだよね~(苦笑)
「あれさ、俺、因島高校時代がまぁみんな大体平均した
クラスメート達がおったけね、
特にそう思うんじゃと思うんだけど、
俺が高校になって、
『やった!小遣い月5000円にあがった!』
ってときに~、
クラスメートに(笑)、
あっ、23億円もらえるやつおったら~
どうなんじゃろね?
学校行きよんじゃろ、あの子?」
「23億円、ちょっとおごって~も言いにくいよね(笑)」
今浪サン「ひゃっはっは~(笑)」
今日のスポーツ紙で読んだ記事に、
「大人の普通のプロ達は自分の中でラインを引いてる
んじゃないか。これぐらいでいい。
でも遼くんはマスターズ、20歳で優勝するために、
今はこう細かいことにこだわらず、一生懸命努力する。
で、ぶっちぎりの優勝しとんよ。
何かそれってすごく身につまされる思いっていうか。」
「やっぱ自分の中で、俺もそうやけどー、
あまりにラインを引きすぎてないか。
これぐらいでいい、うーん、ここまでできたら十分だって
思いすぎてないかとかがね、
何か遼くん見ててね、何か世の中の大人が感動するのも
そういうとこなんじゃないかっていう記事があって、
なるほどなーと思うし、」
遼くんはすごい。
ゴルフうまいのにいつも謙虚で、
一生懸命練習してるんだろうな~って感じます。
「俺は遼くんのやっぱファンじゃね」
「石川遼になりたい!」
ファン心理、そのもの(笑)
アタシは晴一くんのやっぱファンだね。
アタシも晴一くんになりたい!(はいはい、笑)
転機の曲!
♪『シスター』
・・・ちょっと質問・・・
「前回、このスタジオに
昭仁が来たのはいつだと思いますかー?」
いつだったかな~、
いつだったかなぁ(忘)
「ゲストって何かすごく気が楽!」って
昭仁さん連発してた時よね
「2年前の8月」
だそうです。あー、セルフタイトルアルバムの時か~
「はい!自己紹介お願いします!」
「えーポルノグラフィティの岡野昭仁です!」
わ!いつもAMラジオで聞いてるから、
何か違和感!(笑)
あ、いい意味の違和感(どんなだ)、
いつもよりクリアなオンエア声で違和感(もうよい)
「拍手喝采(BGM)」
「うちぐらい予算のあるラジオになると・・(笑)」
「おーー!あ、そ~う!
デジタルものを入れたんですか~」
「こういうBGM、CG、BGM・・」
CGではないよね、ハルちゃん
同じ横文字だけど、CGではないよね(笑)
晴「はふふふふふ」
昭「はははははは」
pi「にゃはははは」(←一緒に笑ってみる)
「効果音集っていうのをね、
TSUTAYAで借りてきてねー、
取り込んだんですけど(笑)」
「はっはっはっはっは!
借りてきて!?(笑)なるほどー(笑)」
にゃはは、二人の仲むつまじいやりとりに
ニヤケが止まりません
・・・月刊音話~ポルノグラフィティスペシャル~・・・
「あの、もうちょっとねたぶんね、昭仁が出てきてね、
何かねフリートーク的な話をしたらええと思うんじゃけど
もうね、朝から一緒やけねー」
とうとう一緒にお住まいn・・?!(いいえ、違います)
「そうなんよねー(笑)
そして疲れているという~(笑)」
晴「ふふふふふふ」
昭「ふふふふふふ」
「俺、今ホンマ、今さっき”レッドブル”
すげー飲んだもん、ホンマ」
レッドブル?
→google検索→エナジードリンク250ml、275円
普段AMでは音楽的な話を一切しないと
気がついた昭仁さんと一緒にお送りするこの音話。
昭仁さんの言葉遣いに注目です。
リスナー(千葉県・めいさん)
「昭仁さんはボーカルですが、ライブでギターも
弾かれますよね。
昭仁さんはどんなギターが好きなんですか?
欲しくなったらどんな値段でも買っちゃいますか?
お互い譲って欲しいギターとかありますか?」
「昭仁は200万以上するギターじゃないと買わん
もんね?」
「なんでよー、んなもん!(笑)
それ以下もいっぱいあるわ!いっぱいっていうか
200万以上の、
レスポールはねやっぱ高かったけども~」
「レスポール・・?」×4回
「あーーー!持ってたね!
あーーー、!!」
「持ってますよ~!
ちょっともったいなくて
使ってないんですけども(苦笑)」
使ってないほうがもったいない~
「全然ギター欲しいと思わんかったけど、
やっぱ菅さんの、あの~ぅ、影響というか、
菅さんのラジオとかね、菅さんのライブとか見て~、
やっぱギブソンのアコギが
欲しくなったのが始めですよね」
菅さんってスガシカオさんのことか!
どこの菅さんかと・・(笑)
訂正;誤(菅さん)→正(スガさん)
「スガさんのアコギがJ-45だと思って、
僕も張り切って買ったんですが~、
あとあと聞いてみたらB-25だったっていう」
アタスも次はJ-45ほすい
「何かちっちゃい部類のやつ使うよね?
スガさんとか、山崎さん、とか」
山崎さん・・山崎邦正さんでなく、
山崎まさよしさんのことよね(そりゃそうだ)
「でもこれだけと言ってもいいかもしれません
未だに、憧れがあるのは」
「レスポール、ゴールド・トップじゃろ?」
「ゴールド・トップです」(←敬語)
「えーっと、335じゃろ?
ジャズマスター持っとるよね?」
「ジャズマスターもあります」(←敬語)
「テレキャスも持っとる」
「テレキャスもあります」(←敬語)
「あんま登場する機会が少ない(苦笑)」
「そうですねー」(←敬語)
「335はよく登場するけど。
大阪で買った」
「そうですー。あたりのギターでしたね」(←敬語)
「あの~、あれよ、
ジョバイロで弾きよるやつよ、分かりやすくいうと」
「そうです!」(←敬語)
あ、あ、昭仁さん
かしこかしこまりましたかしこ!(笑)
マジメなFMのノリにかしこまった?(笑)
「物を大切にしない人間なんですけどもー、
やっぱりこの楽器とかギターっていうものはね、
そのオールドになってくると人の魂がこもっとるけぇ。
この10年間大切に持っとるものなんかないんですよ!
ギターだけですよ!ホントに。
このJ-45をローンで買って、初めて、人生初めて
ローンで買ったのがJ-45でしたから」
「コタツは?(笑)」
「コタツは借金して買った(笑)
AMUSEに借金して買った(笑)」
「一緒やないか、それ一緒やないかー(笑)」
「ローン」、訳すと「借金」、一緒やないか!(笑)
リスナー(目黒区・あやんさん・21)
「ライブの1曲目って重要だと思うんですが、
音を出す瞬間ってどんな気持ちですか?
あと私はナレーションスクールに通っているのですが、
台詞の一言目が裏返ったりするのが課題です。
昭仁さんは声が裏返らないように何かしていること
ありますか?」
「ま、大体ライブの1曲目で俺から始まるってこと
ないよね。先にまぁ、楽器が先行しとるわね」
「でもその何か、ボーカリストとして声出す瞬間に
来てくれた人が喜んでるっていうか
ざわめいてる感じは、
もちろん大音響の中で聞こえてはこないけど、
雰囲気では分かります」
「それは感動ありますよ、いつも」
「声は裏っ返ったりせんまー?
♪ぼーくーぅ(裏返った声)
♪ぼーくー(裏返った声)」(←それって・・・アポロ?!)
「でも何かー例えば、
(↑ 晴一クンの裏っ返りは華麗にスルー)
今日もテレビやってきたやんか。
ほんで~、こういう1曲しかないっていう時のほうが、
そうなりがち」
「あー」
「1曲しかないってなったら、そこで何か
全部出し切らないけんと思ってしまうけ、
ちょっと力が余ってしまって声が裏返ったり
みたいなことはあるね」
リスナー(川崎市・まいろんさん・29)
「『この胸を、愛を射よ』
私の胸は深く射抜かれちゃいました。
(↑ 私もです、挙手×何千人)
私がファンになったのは『アゲハ蝶』の時だったの
ですが、今回のシングルを含めて印象深いジャケット
はありますか?
私はやっぱりポルノに出会った『アゲハ蝶』と、
ちょっと毒々しい『ジョバイロ』なんかは好きで、
今目立つところに飾っています」
「これね、珍しいんよ。『アゲハ蝶』ん時もねぇ、
蝶々じゃったじゃん。
一部懸念する、昆虫が嫌いっていう人がおるけぇ、
アゲハ蝶のあれはどうなんなん、っていうのと、
『ジョバイロ』なんて、蜥蜴にバラの首じゃけー、」
「どっちかって言ったらね、気持ち悪いっていう人の
ほうが多い・・・」
「なんじゃろー、実は
俺ね、『雲をも摑む民』のジャケットが好きなんですよ。
くら~いですけど、3人の顔が写っているっていう」
へー!
「あのロケを、千葉のね九十九里のほうまで行って、
崖のほうに、日本になかなかないようなロケーションで
やって、で、あの鳥も持ってきたりしてね」
あの鳥好き~!!(←無類の鳥好き)
「鳥?」
「鳥!」
「あ~~~!したな~!!」
「あの撮影とかが、すごい覚えてますよね。
ジャケット的にも、すごくいさぎがよいというか」
「いさぎよく顔が出せて、
なおかつカッコイイなって」
「俺なんだろな・・なんだろな・・なんだろな・・・
『アゲハ蝶』はやっぱ好きかも」
「中身を分かりやすく表現するって意味では
『アゲハ蝶』が曲でアゲハ蝶のジャケットというのは、
物凄く分かりやすくてね、いいなと思ってます」
「あー、なるほどね」
二人の月刊音話は以上です!
最新シングル
♪『この胸を、愛を射よ』
・・・
オリエンタルラジオと番組で一緒にゴルフをしたポルノ。
このラジオの日、”ザ・トラベラーズ”というユニットとしての
オリラジにも会ったというお話。
晴「あっちゃんはすごいマジメだし~」
昭「そうそう!
藤森くんはあのメガネでごまかしとるけど、
近くで見たら超男前じゃねー!」
「うん」
「すぅーげーかっこええであの人!実は」
「何かねー、志があの二人も高い感じがすーるー」
「なんかね!
肝っ玉がでかいというか、若いのに」
「何か売れとるからいいじゃんっていう感じじゃなくてー、
何かとってもあのこう・・ちゃんとした、
お笑いで浮かれないように、
地に足つけた感じで」
「ね!やっとるよね~(感心)」
・・・キミが10年続けていること・・・
デビュー10年合わせて10年続けていることを
リスナーに募集。
「意外に10年続けてることってないけぇね!」
リスナー(渋谷区・さあなさん・29)
「私が10年続けていることは日記です。
一日1行でもいいからと続けて13年になります。
あとで読み返すと笑えますよ。
ポルノの二人は自分の映像を見てどう思いますか?」
「昔のデビュー当時のスケジュール帳を見たら、
うちはマスターのスケジュール帳がデビュー当時から
ずーっと残っとって、まぁそれは面白かったね」
「1997年から残ってましたね!12年前から
だからデビューする2年前から残ってて、
そこは99年に上京すんじゃけど、
ほんとスケジュール何もなかったね!(苦笑)」
「殴り書きだった」
「月の中で、俺のボイトレだけの月もあったよね(笑)」
デビューしてから、
「最初のほうは殴り書きだったマネージャーの字が
ちっちゃーい字になってくの、段々」
「そうそうそう」
「きっれーに、」
「ちゃんと書かないと~(笑)」
「入らなくなってきて~」
「入らんのよね~(笑)」
言葉のやりとりがいちいちかわいいから(笑)キュンキュン
リスナー(神奈川県・かよさん・29)
「私は10年以上富士山の登山を毎年続けています。
19の時、友達と初めて登ったんですが、
翌年に家族を連れて登って、
3年目と4年目は彼と、
5年目は一人で、
とかなんとかしてると毎年の恒例の行事となってしまい、
行かないと何だか気持ち悪くて毎年行ってしまいます。
今年も8月に登ってきました」
「お前、富士山好きだって言ってたじゃん」
「そーねー、
富士山見るのは好きだけど登ったことはないです
よね~、ふーん」
「じゃあ、登らんと始まらん、
登らんと話が始まらんじゃないか」
「登らんといけんねー、
そうなんよね~、でも険しいんでしょ、なかなか?」
「まあまあ・・・
行ったけどMD持って」
「はっはっは(笑)」
「ふふふ(笑)
俺達ラジオの企画で行ったけぇ」
「録ってこの番組に下ろそうか?(笑)」
うん、いいねぇ!(笑)
「なんでよ、っていう(笑)
自分の番組で使えっていう!(笑)」
キュンキュン!
♪『Century Lovers』
フーフー!
・・・
晴「もうあと10周年まで、何分ですかねー?
24分、23分ぐらいですね」
昭「あ~~~」
「今は9年目の”フレッシュ”なポルノグラフィティが・・」
「”フレッシュ”か!(笑)」
「まだね、9年目だけに、
10年経ったらもう中堅になる」
「そうやね」
センラバをBGMに
ポルノグラフィティの二人から告知コーナー
シングル発売!
東京ドーム初ライブ!
ポルノ、デビューから11年目、
こうありたいと思うことは?
「も一回自分の活動みたいなもんを自分がやってること
自分の音楽に対する態度とか、改めてみようかなーと。
何に対しても真摯に付き合ってみようかな~と。
あんまりええ加減にやるのはだめだなと思ってる、
今日この頃?
ちょっとマジメにやってみようかなと」
「マジメにちょっとやってみよう?(笑)」
「ふっふおん(笑)思っておりますよ(笑)」
「アリーナツアーとかドームツアーとかは、
やっぱこうみんな集まってー!
俺達頑張って演奏するけ、みんな集まってー!
ってイメージがあるとしたら、
やっぱこう、
ホールツアーいうのは、
応援している人に会いに行けるっていうイメージで。
しかもやっぱね、
2000人、3000人のホールでやるとすると
こっちも時間かかるしー、体力も使うけぇ、
もっともっとどっぷりと浸かる、長くなるんじゃけども、
ファンのみんなとより近くなれるのかなって思う」
「そうやね~」
「選挙と一緒なんじゃけど、
小沢一郎のやり方で、
車の上から選挙カーから演説するよりも、
その時間、握手するほうがええんやって」
「そうやって、小沢一郎やって、言うよね」
「だからテレビで歌うのもええんじゃろう、
そらぁドームで歌うのもええんじゃろうけど、
もっと、もっとそういうことなんじゃろね」
「そう」
「何で小沢一郎出したか、ワシ分からんけど(笑)」
北海道の北見でライブをやったとき、
「こんなとこに人が来てくれるんかなー?
ってやったら、3000人も4000人も集まってくれた、
みたいなさ。すげぇ、ありがたいなと思ったけさ。
こんなところまで僕らの音楽が届いとるんだっていう
ああいう感動をね、
もちろん東京でもあるんだけど、
こっからの活動をね、そりゃあやりたいですよ」
「やっぱ信頼関係になるよねー。
ただこうテレビだけやりよったらテレビも頑張るんじゃけど、
テレビだけやるとなかなかこう信頼関係がね・・
やっぱこう会いに行くとね、
信頼関係みたいなんができると思いますしー、はい」
「ふん(頷き)」
晴「ええっとー、他には、・・あれですか?」
昭「なんですかぁー?」
「いまいち・・いつもより生放送、
うち・・があの、いつもより生放送が少ないもんで、」
「そうなんだ!!」
慣れてない生放送でもしやワタワタ?
「あと、どれぐらいしゃべっていーの?」
→スタッフに確認
「今日少ないの?!」
「まだ全然大丈夫なの?」
→スタッフに確認
「あ、8っ分50秒もあれば
なんぼでもしゃべれるじゃないですかぁー!」
さすが、いつも生放送の貫禄(笑)
「何で今日に限って少ないんじゃろね?(苦笑)
うっほ、俺、出るんだぞ!
ふふっほ、ふふふ、
10周年のね、ふふふふふ(苦笑)」
俺、来てるんだぞ!(笑)
「あ、そう、次行っていいのね?」
→スタッフに確認
「ふははははは!(笑)」
笑うしかないパーソナリティ
「全然、段取りわかってないじゃないか!」
相方につっこまれる始末(笑)
「ではラストナンバーです!」
「ラストナンバーなんじゃっ?!(驚)」
昭仁くんを完全にスルー(苦笑)
♪『Time or Distance』
・・・エンディング・・・
エンディングBGM
♪『ミュージックアワー』
お知らせです。
晴「9月9日はポルノの日です。
ちなみに9月8日はKREVAの日です」
昭「はははーん(笑)
何で人の宣伝しとんの?(笑)」
クレバだから、9れ8(くれば)、はっはーん!
「9月9日がなぜポルノの日かいまいちわかんないけど・・」
「うん・・」
「999だから・・?」
「そう・・」
で、どうゆうことだったんだろ(笑)
エンディングBGM
♪『この胸を、愛を射よ』
さっき時間ないって騒いでたのに、
メールいけちゃうそうです。
リスナー(ピラテスさん)
「バンドを組んで一番初めに作った曲は
何というタイトルなんですか?どんな曲ですか?」
「うーーん、
一番初め『ジレンマ』なんじゃないの?」
「『ジレンマ』じゃね!」
「でもまだそんときおらんかったか、わしは」
「そうやねー」
「そうやねー。
まだ違うボーカリストが歌ってたときやろ?
地元でやってた時やもんね」
「基本は『ムード』っていう曲で」
「あぁ~、『ムード』が一番初めか!」
うわー!」
「や、やっぱ『ジレンマ』が一番最初じゃない?」
「やっぱそうか?」
「そん時は『ムード』でタマん家で、たぶん
こんなバッキングでみたいな」
「はいはいはいはい、やってましたね」
「お前が入ってていうか、
そん時も『ジレンマ』と『ムード』やりよったよね。
その次に何やった?」
「なんじゃろなー・・・たぶん、
『ムード』ありましたね~」
二人で、
「ジャッジャッジャ~
ジャジャッジャジャジャジャ~」
「ふははははははは!(笑)」
「♪忘れっらーれーなーいーの~」
「ありましたね~」
二人の中で楽しい思い出が繰り広げられてるね~ふふふ
リスナー(山梨県・おけいさん)
「10年の間に400本のライブを行ってきたポルノですが、
1年前の9月7日は伝説となった横浜スタジアムの雨ライブ
でしたね。お二人は今でも印象深いエピソードとか
ありますか?
他にこれも伝説といえるライブはありますか?」
「あー、そうか、横浜スタジアムはそうじゃったんだー。
あれはちょっと忘れられんよね」
「まー!まぁ!」
「あの光景はね」
「誰がやめるって言い出すんだ、」
「そうそうそうそう(笑)」
「誰も言い出せんかったんじゃけど
っていう話」
「つふふふふ(笑)」
「あとあれですよ!
ウェストでやった、ヘアカッツとやったライブ!」
「わーーー!」
「初めてなんか、『勝ったぞ!!』っていうね、
なんかね。むこうがヘアカッツっていうバンドがいてね、
もうメジャーデビューしてガッといってたんですけど~、
そこに無名のポルノグラフィティがいってー(ツバ)、
『絶対、食ってやるっ!!』つって
ぱっとこうライブ会場出たら、出待ちの人がいて、
『きゃ~!』って言ってもらえたっていうのがね・・」
「う~ん、
実際、判定があるわけじゃないけ、
勝ったか負けたか別にしてそれぐらいの気持ちで
『勝ったぞ!!』って」
「そうそう、僕らの中ではね」
「ぐらいやりきれたライブだったのが
デビュー前でありますね」
共通の思い出が誰より多い二人です、いいね!
「そんな感じで、今日は~昭仁に来てもらいました!」
「はい!」
「今週はこの辺で。
来週もまたこの時間を一緒に過ごして、
一週間のいいスタートにしましょう!
ポルノグラフィティのギター晴一とー」
「そして、ボーカルの岡野昭仁でした!」
「はい、ありがとうございました~」
「ありがとうございました~」
わ~ん、
かわいい二人だったね~。
お互いツッコミ入れたりして、かあいいね~
持ちつ持たれつってこんな関係のこと
いうのかもね!
素敵な放送でした!
ポルノ愛200%で満たされたpinkが
お送りいたします~
ではではいつものように~
レッツ━━ヽ(●´∀`)ラ○´∀`)ノGO━━!
・・・オープニング・・・
「どーゆーことよ?
10周年は9月8日が10周年?
9月9日が10周年?
8日?
やっぱデビュー日が、10周年、んの記念日ゆーこと?
てことはあと1時間でそれになるってことね?
分かりました。ということは直前の放送ってことですね!
はい!」
ポルノグラフィティ、
デビュー10周年、
おめでとうございまーーーーっす!!!
「2009年9月7日、
政権交代の第一歩になった選挙から1週間が
経った月曜深夜、キミもニュースとかチェックしてますか?
ポルノグラフィティ、ギター晴一です!」
「思い切った政治をしてもらって
俺達に夢をくれたらいいなと思っています!」
さてデビュー丸10年直前企画として、
「今夜いつもより生放送でお届け中のカフェイン11です」
「ポルノグラフィティから、昭仁が登場の50分です。
はい!久しぶりに、で・・で(噛)、来ますよ!」
ポルノグラフィティ”から”昭仁くんが登場!(笑)
なぜか珍しく噛む晴一さん、照れ?!照れ?!(笑)
デビュー曲!
♪『アポロ』
・・・フリートーク・・・
「さて、」
昭仁くんが登場の50分だからね、ワクワク
「遼くんの話しよーよ!すごいねー!」
・・(´▽`)やっぱ、登場はまだよね~(苦笑)
「あれさ、俺、因島高校時代がまぁみんな大体平均した
クラスメート達がおったけね、
特にそう思うんじゃと思うんだけど、
俺が高校になって、
『やった!小遣い月5000円にあがった!』
ってときに~、
クラスメートに(笑)、
あっ、23億円もらえるやつおったら~
どうなんじゃろね?
学校行きよんじゃろ、あの子?」
「23億円、ちょっとおごって~も言いにくいよね(笑)」
今浪サン「ひゃっはっは~(笑)」
今日のスポーツ紙で読んだ記事に、
「大人の普通のプロ達は自分の中でラインを引いてる
んじゃないか。これぐらいでいい。
でも遼くんはマスターズ、20歳で優勝するために、
今はこう細かいことにこだわらず、一生懸命努力する。
で、ぶっちぎりの優勝しとんよ。
何かそれってすごく身につまされる思いっていうか。」
「やっぱ自分の中で、俺もそうやけどー、
あまりにラインを引きすぎてないか。
これぐらいでいい、うーん、ここまでできたら十分だって
思いすぎてないかとかがね、
何か遼くん見ててね、何か世の中の大人が感動するのも
そういうとこなんじゃないかっていう記事があって、
なるほどなーと思うし、」
遼くんはすごい。
ゴルフうまいのにいつも謙虚で、
一生懸命練習してるんだろうな~って感じます。
「俺は遼くんのやっぱファンじゃね」
「石川遼になりたい!」
ファン心理、そのもの(笑)
アタシは晴一くんのやっぱファンだね。
アタシも晴一くんになりたい!(はいはい、笑)
転機の曲!
♪『シスター』
・・・ちょっと質問・・・
「前回、このスタジオに
昭仁が来たのはいつだと思いますかー?」
いつだったかな~、
いつだったかなぁ(忘)
「ゲストって何かすごく気が楽!」って
昭仁さん連発してた時よね
「2年前の8月」
だそうです。あー、セルフタイトルアルバムの時か~
「はい!自己紹介お願いします!」
「えーポルノグラフィティの岡野昭仁です!」
わ!いつもAMラジオで聞いてるから、
何か違和感!(笑)
あ、いい意味の違和感(どんなだ)、
いつもよりクリアなオンエア声で違和感(もうよい)
「拍手喝采(BGM)」
「うちぐらい予算のあるラジオになると・・(笑)」
「おーー!あ、そ~う!
デジタルものを入れたんですか~」
「こういうBGM、CG、BGM・・」
CGではないよね、ハルちゃん
同じ横文字だけど、CGではないよね(笑)
晴「はふふふふふ」
昭「はははははは」
pi「にゃはははは」(←一緒に笑ってみる)
「効果音集っていうのをね、
TSUTAYAで借りてきてねー、
取り込んだんですけど(笑)」
「はっはっはっはっは!
借りてきて!?(笑)なるほどー(笑)」
にゃはは、二人の仲むつまじいやりとりに
ニヤケが止まりません
・・・月刊音話~ポルノグラフィティスペシャル~・・・
「あの、もうちょっとねたぶんね、昭仁が出てきてね、
何かねフリートーク的な話をしたらええと思うんじゃけど
もうね、朝から一緒やけねー」
とうとう一緒にお住まいn・・?!(いいえ、違います)
「そうなんよねー(笑)
そして疲れているという~(笑)」
晴「ふふふふふふ」
昭「ふふふふふふ」
「俺、今ホンマ、今さっき”レッドブル”
すげー飲んだもん、ホンマ」
レッドブル?
→google検索→エナジードリンク250ml、275円
普段AMでは音楽的な話を一切しないと
気がついた昭仁さんと一緒にお送りするこの音話。
昭仁さんの言葉遣いに注目です。
リスナー(千葉県・めいさん)
「昭仁さんはボーカルですが、ライブでギターも
弾かれますよね。
昭仁さんはどんなギターが好きなんですか?
欲しくなったらどんな値段でも買っちゃいますか?
お互い譲って欲しいギターとかありますか?」
「昭仁は200万以上するギターじゃないと買わん
もんね?」
「なんでよー、んなもん!(笑)
それ以下もいっぱいあるわ!いっぱいっていうか
200万以上の、
レスポールはねやっぱ高かったけども~」
「レスポール・・?」×4回
「あーーー!持ってたね!
あーーー、!!」
「持ってますよ~!
ちょっともったいなくて
使ってないんですけども(苦笑)」
使ってないほうがもったいない~
「全然ギター欲しいと思わんかったけど、
やっぱ菅さんの、あの~ぅ、影響というか、
菅さんのラジオとかね、菅さんのライブとか見て~、
やっぱギブソンのアコギが
欲しくなったのが始めですよね」
菅さんってスガシカオさんのことか!
どこの菅さんかと・・(笑)
訂正;誤(菅さん)→正(スガさん)
「スガさんのアコギがJ-45だと思って、
僕も張り切って買ったんですが~、
あとあと聞いてみたらB-25だったっていう」
アタスも次はJ-45ほすい
「何かちっちゃい部類のやつ使うよね?
スガさんとか、山崎さん、とか」
山崎さん・・山崎邦正さんでなく、
山崎まさよしさんのことよね(そりゃそうだ)
「でもこれだけと言ってもいいかもしれません
未だに、憧れがあるのは」
「レスポール、ゴールド・トップじゃろ?」
「ゴールド・トップです」(←敬語)
「えーっと、335じゃろ?
ジャズマスター持っとるよね?」
「ジャズマスターもあります」(←敬語)
「テレキャスも持っとる」
「テレキャスもあります」(←敬語)
「あんま登場する機会が少ない(苦笑)」
「そうですねー」(←敬語)
「335はよく登場するけど。
大阪で買った」
「そうですー。あたりのギターでしたね」(←敬語)
「あの~、あれよ、
ジョバイロで弾きよるやつよ、分かりやすくいうと」
「そうです!」(←敬語)
あ、あ、昭仁さん
かしこかしこまりましたかしこ!(笑)
マジメなFMのノリにかしこまった?(笑)
「物を大切にしない人間なんですけどもー、
やっぱりこの楽器とかギターっていうものはね、
そのオールドになってくると人の魂がこもっとるけぇ。
この10年間大切に持っとるものなんかないんですよ!
ギターだけですよ!ホントに。
このJ-45をローンで買って、初めて、人生初めて
ローンで買ったのがJ-45でしたから」
「コタツは?(笑)」
「コタツは借金して買った(笑)
AMUSEに借金して買った(笑)」
「一緒やないか、それ一緒やないかー(笑)」
「ローン」、訳すと「借金」、一緒やないか!(笑)
リスナー(目黒区・あやんさん・21)
「ライブの1曲目って重要だと思うんですが、
音を出す瞬間ってどんな気持ちですか?
あと私はナレーションスクールに通っているのですが、
台詞の一言目が裏返ったりするのが課題です。
昭仁さんは声が裏返らないように何かしていること
ありますか?」
「ま、大体ライブの1曲目で俺から始まるってこと
ないよね。先にまぁ、楽器が先行しとるわね」
「でもその何か、ボーカリストとして声出す瞬間に
来てくれた人が喜んでるっていうか
ざわめいてる感じは、
もちろん大音響の中で聞こえてはこないけど、
雰囲気では分かります」
「それは感動ありますよ、いつも」
「声は裏っ返ったりせんまー?
♪ぼーくーぅ(裏返った声)
♪ぼーくー(裏返った声)」(←それって・・・アポロ?!)
「でも何かー例えば、
(↑ 晴一クンの裏っ返りは華麗にスルー)
今日もテレビやってきたやんか。
ほんで~、こういう1曲しかないっていう時のほうが、
そうなりがち」
「あー」
「1曲しかないってなったら、そこで何か
全部出し切らないけんと思ってしまうけ、
ちょっと力が余ってしまって声が裏返ったり
みたいなことはあるね」
リスナー(川崎市・まいろんさん・29)
「『この胸を、愛を射よ』
私の胸は深く射抜かれちゃいました。
(↑ 私もです、挙手×何千人)
私がファンになったのは『アゲハ蝶』の時だったの
ですが、今回のシングルを含めて印象深いジャケット
はありますか?
私はやっぱりポルノに出会った『アゲハ蝶』と、
ちょっと毒々しい『ジョバイロ』なんかは好きで、
今目立つところに飾っています」
「これね、珍しいんよ。『アゲハ蝶』ん時もねぇ、
蝶々じゃったじゃん。
一部懸念する、昆虫が嫌いっていう人がおるけぇ、
アゲハ蝶のあれはどうなんなん、っていうのと、
『ジョバイロ』なんて、蜥蜴にバラの首じゃけー、」
「どっちかって言ったらね、気持ち悪いっていう人の
ほうが多い・・・」
「なんじゃろー、実は
俺ね、『雲をも摑む民』のジャケットが好きなんですよ。
くら~いですけど、3人の顔が写っているっていう」
へー!
「あのロケを、千葉のね九十九里のほうまで行って、
崖のほうに、日本になかなかないようなロケーションで
やって、で、あの鳥も持ってきたりしてね」
あの鳥好き~!!(←無類の鳥好き)
「鳥?」
「鳥!」
「あ~~~!したな~!!」
「あの撮影とかが、すごい覚えてますよね。
ジャケット的にも、すごくいさぎがよいというか」
「いさぎよく顔が出せて、
なおかつカッコイイなって」
「俺なんだろな・・なんだろな・・なんだろな・・・
『アゲハ蝶』はやっぱ好きかも」
「中身を分かりやすく表現するって意味では
『アゲハ蝶』が曲でアゲハ蝶のジャケットというのは、
物凄く分かりやすくてね、いいなと思ってます」
「あー、なるほどね」
二人の月刊音話は以上です!
最新シングル
♪『この胸を、愛を射よ』
・・・
オリエンタルラジオと番組で一緒にゴルフをしたポルノ。
このラジオの日、”ザ・トラベラーズ”というユニットとしての
オリラジにも会ったというお話。
晴「あっちゃんはすごいマジメだし~」
昭「そうそう!
藤森くんはあのメガネでごまかしとるけど、
近くで見たら超男前じゃねー!」
「うん」
「すぅーげーかっこええであの人!実は」
「何かねー、志があの二人も高い感じがすーるー」
「なんかね!
肝っ玉がでかいというか、若いのに」
「何か売れとるからいいじゃんっていう感じじゃなくてー、
何かとってもあのこう・・ちゃんとした、
お笑いで浮かれないように、
地に足つけた感じで」
「ね!やっとるよね~(感心)」
・・・キミが10年続けていること・・・
デビュー10年合わせて10年続けていることを
リスナーに募集。
「意外に10年続けてることってないけぇね!」
リスナー(渋谷区・さあなさん・29)
「私が10年続けていることは日記です。
一日1行でもいいからと続けて13年になります。
あとで読み返すと笑えますよ。
ポルノの二人は自分の映像を見てどう思いますか?」
「昔のデビュー当時のスケジュール帳を見たら、
うちはマスターのスケジュール帳がデビュー当時から
ずーっと残っとって、まぁそれは面白かったね」
「1997年から残ってましたね!12年前から
だからデビューする2年前から残ってて、
そこは99年に上京すんじゃけど、
ほんとスケジュール何もなかったね!(苦笑)」
「殴り書きだった」
「月の中で、俺のボイトレだけの月もあったよね(笑)」
デビューしてから、
「最初のほうは殴り書きだったマネージャーの字が
ちっちゃーい字になってくの、段々」
「そうそうそう」
「きっれーに、」
「ちゃんと書かないと~(笑)」
「入らなくなってきて~」
「入らんのよね~(笑)」
言葉のやりとりがいちいちかわいいから(笑)キュンキュン
リスナー(神奈川県・かよさん・29)
「私は10年以上富士山の登山を毎年続けています。
19の時、友達と初めて登ったんですが、
翌年に家族を連れて登って、
3年目と4年目は彼と、
5年目は一人で、
とかなんとかしてると毎年の恒例の行事となってしまい、
行かないと何だか気持ち悪くて毎年行ってしまいます。
今年も8月に登ってきました」
「お前、富士山好きだって言ってたじゃん」
「そーねー、
富士山見るのは好きだけど登ったことはないです
よね~、ふーん」
「じゃあ、登らんと始まらん、
登らんと話が始まらんじゃないか」
「登らんといけんねー、
そうなんよね~、でも険しいんでしょ、なかなか?」
「まあまあ・・・
行ったけどMD持って」
「はっはっは(笑)」
「ふふふ(笑)
俺達ラジオの企画で行ったけぇ」
「録ってこの番組に下ろそうか?(笑)」
うん、いいねぇ!(笑)
「なんでよ、っていう(笑)
自分の番組で使えっていう!(笑)」
キュンキュン!
♪『Century Lovers』
フーフー!
・・・
晴「もうあと10周年まで、何分ですかねー?
24分、23分ぐらいですね」
昭「あ~~~」
「今は9年目の”フレッシュ”なポルノグラフィティが・・」
「”フレッシュ”か!(笑)」
「まだね、9年目だけに、
10年経ったらもう中堅になる」
「そうやね」
センラバをBGMに
ポルノグラフィティの二人から告知コーナー
シングル発売!
東京ドーム初ライブ!
ポルノ、デビューから11年目、
こうありたいと思うことは?
「も一回自分の活動みたいなもんを自分がやってること
自分の音楽に対する態度とか、改めてみようかなーと。
何に対しても真摯に付き合ってみようかな~と。
あんまりええ加減にやるのはだめだなと思ってる、
今日この頃?
ちょっとマジメにやってみようかなと」
「マジメにちょっとやってみよう?(笑)」
「ふっふおん(笑)思っておりますよ(笑)」
「アリーナツアーとかドームツアーとかは、
やっぱこうみんな集まってー!
俺達頑張って演奏するけ、みんな集まってー!
ってイメージがあるとしたら、
やっぱこう、
ホールツアーいうのは、
応援している人に会いに行けるっていうイメージで。
しかもやっぱね、
2000人、3000人のホールでやるとすると
こっちも時間かかるしー、体力も使うけぇ、
もっともっとどっぷりと浸かる、長くなるんじゃけども、
ファンのみんなとより近くなれるのかなって思う」
「そうやね~」
「選挙と一緒なんじゃけど、
小沢一郎のやり方で、
車の上から選挙カーから演説するよりも、
その時間、握手するほうがええんやって」
「そうやって、小沢一郎やって、言うよね」
「だからテレビで歌うのもええんじゃろう、
そらぁドームで歌うのもええんじゃろうけど、
もっと、もっとそういうことなんじゃろね」
「そう」
「何で小沢一郎出したか、ワシ分からんけど(笑)」
北海道の北見でライブをやったとき、
「こんなとこに人が来てくれるんかなー?
ってやったら、3000人も4000人も集まってくれた、
みたいなさ。すげぇ、ありがたいなと思ったけさ。
こんなところまで僕らの音楽が届いとるんだっていう
ああいう感動をね、
もちろん東京でもあるんだけど、
こっからの活動をね、そりゃあやりたいですよ」
「やっぱ信頼関係になるよねー。
ただこうテレビだけやりよったらテレビも頑張るんじゃけど、
テレビだけやるとなかなかこう信頼関係がね・・
やっぱこう会いに行くとね、
信頼関係みたいなんができると思いますしー、はい」
「ふん(頷き)」
晴「ええっとー、他には、・・あれですか?」
昭「なんですかぁー?」
「いまいち・・いつもより生放送、
うち・・があの、いつもより生放送が少ないもんで、」
「そうなんだ!!」
慣れてない生放送でもしやワタワタ?
「あと、どれぐらいしゃべっていーの?」
→スタッフに確認
「今日少ないの?!」
「まだ全然大丈夫なの?」
→スタッフに確認
「あ、8っ分50秒もあれば
なんぼでもしゃべれるじゃないですかぁー!」
さすが、いつも生放送の貫禄(笑)
「何で今日に限って少ないんじゃろね?(苦笑)
うっほ、俺、出るんだぞ!
ふふっほ、ふふふ、
10周年のね、ふふふふふ(苦笑)」
俺、来てるんだぞ!(笑)
「あ、そう、次行っていいのね?」
→スタッフに確認
「ふははははは!(笑)」
笑うしかないパーソナリティ
「全然、段取りわかってないじゃないか!」
相方につっこまれる始末(笑)
「ではラストナンバーです!」
「ラストナンバーなんじゃっ?!(驚)」
昭仁くんを完全にスルー(苦笑)
♪『Time or Distance』
・・・エンディング・・・
エンディングBGM
♪『ミュージックアワー』
お知らせです。
晴「9月9日はポルノの日です。
ちなみに9月8日はKREVAの日です」
昭「はははーん(笑)
何で人の宣伝しとんの?(笑)」
クレバだから、9れ8(くれば)、はっはーん!
「9月9日がなぜポルノの日かいまいちわかんないけど・・」
「うん・・」
「999だから・・?」
「そう・・」
で、どうゆうことだったんだろ(笑)
エンディングBGM
♪『この胸を、愛を射よ』
さっき時間ないって騒いでたのに、
メールいけちゃうそうです。
リスナー(ピラテスさん)
「バンドを組んで一番初めに作った曲は
何というタイトルなんですか?どんな曲ですか?」
「うーーん、
一番初め『ジレンマ』なんじゃないの?」
「『ジレンマ』じゃね!」
「でもまだそんときおらんかったか、わしは」
「そうやねー」
「そうやねー。
まだ違うボーカリストが歌ってたときやろ?
地元でやってた時やもんね」
「基本は『ムード』っていう曲で」
「あぁ~、『ムード』が一番初めか!」
うわー!」
「や、やっぱ『ジレンマ』が一番最初じゃない?」
「やっぱそうか?」
「そん時は『ムード』でタマん家で、たぶん
こんなバッキングでみたいな」
「はいはいはいはい、やってましたね」
「お前が入ってていうか、
そん時も『ジレンマ』と『ムード』やりよったよね。
その次に何やった?」
「なんじゃろなー・・・たぶん、
『ムード』ありましたね~」
二人で、
「ジャッジャッジャ~
ジャジャッジャジャジャジャ~」
「ふははははははは!(笑)」
「♪忘れっらーれーなーいーの~」
「ありましたね~」
二人の中で楽しい思い出が繰り広げられてるね~ふふふ
リスナー(山梨県・おけいさん)
「10年の間に400本のライブを行ってきたポルノですが、
1年前の9月7日は伝説となった横浜スタジアムの雨ライブ
でしたね。お二人は今でも印象深いエピソードとか
ありますか?
他にこれも伝説といえるライブはありますか?」
「あー、そうか、横浜スタジアムはそうじゃったんだー。
あれはちょっと忘れられんよね」
「まー!まぁ!」
「あの光景はね」
「誰がやめるって言い出すんだ、」
「そうそうそうそう(笑)」
「誰も言い出せんかったんじゃけど
っていう話」
「つふふふふ(笑)」
「あとあれですよ!
ウェストでやった、ヘアカッツとやったライブ!」
「わーーー!」
「初めてなんか、『勝ったぞ!!』っていうね、
なんかね。むこうがヘアカッツっていうバンドがいてね、
もうメジャーデビューしてガッといってたんですけど~、
そこに無名のポルノグラフィティがいってー(ツバ)、
『絶対、食ってやるっ!!』つって
ぱっとこうライブ会場出たら、出待ちの人がいて、
『きゃ~!』って言ってもらえたっていうのがね・・」
「う~ん、
実際、判定があるわけじゃないけ、
勝ったか負けたか別にしてそれぐらいの気持ちで
『勝ったぞ!!』って」
「そうそう、僕らの中ではね」
「ぐらいやりきれたライブだったのが
デビュー前でありますね」
共通の思い出が誰より多い二人です、いいね!
「そんな感じで、今日は~昭仁に来てもらいました!」
「はい!」
「今週はこの辺で。
来週もまたこの時間を一緒に過ごして、
一週間のいいスタートにしましょう!
ポルノグラフィティのギター晴一とー」
「そして、ボーカルの岡野昭仁でした!」
「はい、ありがとうございました~」
「ありがとうございました~」
わ~ん、
かわいい二人だったね~。
お互いツッコミ入れたりして、かあいいね~
持ちつ持たれつってこんな関係のこと
いうのかもね!
素敵な放送でした!
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